2024.11.24 「なんてったってAKB48」2ショット写真会(18期編) @パシフィコ横浜
18期の推し八木愛月チャン(以下、あづちゃん)が参加するAKB48 10thアルバム『なんてったってAKB48』Official Shop盤 発売記念「2ショット写真会」イベントに参戦。本編が長くなってしまったので、18期生のあづちゃんと秋山由奈チャン(以下、由奈ちゃん)との写真会の様子を、別立ての記事にまとめた「18期編」17期生までのメンバーとの写真会の様子はコチラ『2024.11.24 「なんてったってAKB48」2ショット写真会 @パシフィコ横浜』『7時12分の初恋』で恋した俺の推し橋本恵理子チャン(以下、えりちゃん)が参加するAKB48 10thアルバム『なんてったってAKB48』Official …ameblo.jp◆第7部◎由奈ちゃんグループ握手会では2回ほど会ったことはあるが、初めて、個別の件を取って会いに来たメンバー。2024年10月6日「東京握手会」のグループ握手会で、由奈ちゃんから「覚えてますよ。」と言われ、何を覚えているのか確認しなければ、ということで、やって来た。よ「こんにちは。」由奈ちゃん「こんにちは。ポーズどうしますか?」よ「あ、最強スマイル3連発で。最初は、Wピース。」よ「次は、顔ハート」よ「最後は、由奈ちゃん、好き好き」(ここに、写真が入らない理由は、後ほど)素早く3枚の写真を撮り終え、会話する時間が作り出せたはず。よ「この前のグループ握手会で、由奈ちゃんに『覚えてますよ』って言われて、何を覚えているのか聞こうと思って。」由奈ちゃん「あ、公演とか、コンサートとか、良く見るなと思って。」よ「おー、そうね、公演とか、コンサート、けっこう行ってるからね。」よ「挨拶まわりのツアーファイナルの時、俺のヲタ友のウッチーさんがいない日だったから、ウッチーさんの代わりに由奈ちゃんコール頑張らなきゃ、って、初めて、由奈ちゃんコールしたんだよね。」由奈ちゃん「え、ウッチーさん!?」よ「そ、そ、由奈ちゃん推しのウッチーさん。もう、10年以上の付き合い。」由奈ちゃん「えー、そうなんですね。」スタッフ「お時間でーす」よ「あ、じゃぁ、ありがとうね。」由奈ちゃん「ありがとうございます。」スマホを受け取り、写真を確認したら、3枚とも、見事に白飛びしている。由奈ちゃんの顔は判別できるが、こんな白くなった写真を残したくなかったので、スタッフに声をかける。よ「すいません。これ、写真、もう1度、撮らせてもらいたいんですけど。」スタッフ「お待ちください。」と言って、再撮影できるか否かの判断ができる偉い方を呼んでくれる。荷物置き場から出ずに、スタッフと待ちぼうけしている俺のことを気にかけて、声をかけてくれる優しい由奈ちゃん。由奈ちゃん「どうしたんですか?」よ「写真、ちゃんと撮れてなくて」偉い方が来て下さり、その前に撮った写真の削除を念入りに確認されて、やっと再撮影の許可が下りる。待っているレーンに割り込ませてもらい、よ「写真が白飛びして、せっかくの可愛い由奈ちゃんの顔が白くなっちゃってたんだよね。」と、由奈ちゃんに状況を説明しながら、同じポーズで撮り直す。よ「最初は、Wピース。」よ「次は、顔ハート」よ「最後は、由奈ちゃん、好き好き」スタッフ「今回は、握手無しです」よ「じゃ、ありがとうね。」由奈ちゃん「ありがとう。」1回目は初対面での撮影だったので、若干、ぎこちない感じもあったのだが、一度、話したことで打ち解けた感が出て、由奈ちゃんの表情も前よりも良くなっていて、撮り直しになってラッキーだった。3枚目の指ハートは、横目で見えた感じだと、1回目よりもノリノリでやってくれていた。再び、荷物置き場で写真を確認。ちょうど、次のヲタクと撮り終えたタイミングで、俺の確認も終了し、由奈ちゃんが、どうだった?みたいな感じで、こちらを見てくれたので、よ「今度はバッチリ、可愛く撮れてた。」と、若干の延長戦もあって、持っている枚数以上に話すこともできた感じだし、完全に顔は覚えてもらえたので、大満足の写真会となった。特に、俺の様子を気にして、透明ビニール越しに俺の方を見てくれている時の、あの姿勢と視線は可愛すぎてヤバかった。というわけで、チョロいヲタクは、次から、由奈ちゃんにも通おうと思うのであった。◎八木愛月チャン(以下、あづちゃん)あづちゃん「やっほー」よ「あ、スーパーアイドル後藤真希さんと共演して、隣で踊っていたスーパーアイドルあづちゃん、こんにちは。」(←このくだり不要だったと反省)よ「恋愛レボリューション21の『ホイ!』ポーズで。」よ「(スタッフさんに向けて)残りは、話しているところを、10秒に1枚くらいの間隔で、枚数分、撮ってください。」よ「出張公演の期間に、前夜に急に思い付いて、広島まで会いに行くくらい、あづちゃんのことが好きになってしまった、という話をしようと思ってね。」ここから、滔々(とうとう)と、あづちゃんが好きって話を続ける。このブログの冒頭にも使用している、このアルバムの配信でのジャケット写真のセンターは、あづちゃん。よ「あづちゃんが、AKB48のセンターに立つ日を楽しみに待ってるよ。」と言うと、謙遜して、まだまだと言うが、2025年のうちに本気であづちゃんがセンターに立つ日が来ると信じているので、プレッシャーかけすぎてもいけないけど、期待はしている。センターのことは、これ以上は言わないので、実現した時に一緒に喜びましょうよ「前の推しメンが、元チーム8の兵庫県代表の山田菜々美ちゃんで、彼女のダンスがカッコよくて惚れていたんだけど、あづちゃんもそれを思い出させるくらいダンスがカッコよくて惚れたんだよね。」という以前の推しメンの話も初めて話してみる。あづちゃんのパフォーマンスを見ていると、山田菜々美ちゃんのパフォーマンスを見て感じた高揚感と同じ高揚感に包まれるんだよね。山田菜々美ちゃんが好きで、NHK BSの番組「AKB48SHOW」で、ソロで1曲披露できる権利を得た時に踊った曲が『エンドロール』そして、あづちゃんが「そこに未来がある」公演のユニット曲が『エンドロール』「AKB48 17期生昇格記念LIVE!」千秋楽の横浜公演2日目の、あづちゃんのユニット曲が『エンドロール』この曲は俺も好きな曲であり、この曲をカッコよく踊っているあづちゃんを見て、うっとりするのが俺の最近の楽しみでもある。ということで、本日の1曲は、『エンドロール』そして、新公演の話にもおよび、あづちゃんが初日に向けて頑張っているという話を聞いたところで、よ「新公演の初日、行きたいけど当たらないんだろなぁ。」あづちゃん「ダメですよ。当たると信じないと。もしかしたら、新劇場は1,000人くらい入れるかもしれないじゃないですか。」よ「そうだね。空中にね、テラスみたいに1,000人分の客席ができてね。」よ(いや、あづちゃん、俺にはそんな発想は無かったよ。初めから当たらないと思っていたら当たらないからね。当たると信じるよ。)新公演は、楽曲も良いので、楽しみにしていて欲しいという話を聞いたところで。スタッフ「お時間でーす」よ「じゃ、また、新公演、頑張ってね。」あづちゃん「ありがとう。あ、半分くらい半目かもしれない。」よ「それは確認してみるね。」確認した結果の写真をダイジェストで。あづちゃんの半目は1枚。これにはモザイクかける。1枚、あづちゃんが笑って顔が動いたために、ピンボケになったものがあって、楽しそうな表情が良かった。こういうのを期待していたので、ヨシッ!確認した結果、あづちゃんの半目は1枚。かたや、俺の半目は4枚。と、俺の完敗え、俺、何してたん?ま、俺の顔なんてどうでも良いので、それはそれで良かった。と、18期でずっと選抜メンバーで一緒に頑張っている、ゆなあづコンビとの写真会は楽しく終われました。おしまい