カードの不正使用?

 

8月の末頃、プリンターが動かなくなった。

そうだ、パソコンを初期化したから

プリンターの設定が必要なのだと思い出し

プリンターのインストールも完了した。

でもプリンターは動かない。

 

マイクロソフ〇のサイトへ行って

プリンターが動かないときの問題解決の項目を見ていた。

リンクが貼ってあって、そこへ誘導されるように

遷移した。

無料で一回だけ、質問ができます。

とあったので質問した。

無料の後に、すぐに500円のウインドウが出てきた。

なんだ、無料じゃないんだ500円かと思い支払いうことに。

 

私の質問に対し、

「接続状況はUSBかWIFIかLANケーブルの

いずれか?」

と私の質問に質問で回答してきた。

 

これは答える気がないんだと察し、

この質問に答えがあるのかも知れないと考えた。

WIFIとLANケーブルはネットの接続の仕方

USBは記憶媒体。

 

プリンターのインストールも完了しているのに

USBは関係ないはずだ。

しかし、USBに印刷したい記事を記憶させれば、

私のプリンターで印刷ができるのだ。

 

私のパソコンを調べたら

プリンターの設定がグーグ〇クラウドでの

印刷設定がなされていた。

 

これで印刷ができる、と思った。

 

9月のカードの支払い項目には

Justanswe〇tryの500円が計上されたいた。

 

すっかりプリンターのことなんか、忘れていた。

 

10月のカードの支払い項目に

知らない4500円が計上されている。

カード会社へ電話して所定の手続きをする。

担当者が言うには

海外サイトの手口は巧妙で

多数のカード利用者が被害にあっているという。

おまけに、毎月4500円の請求があると

初めて聞かされた。

 

合計ですでに、

9000円の請求が来ていることを聞かされる。

二度びっくり。

 

へんなサイトへ行った分けでもないのに・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

サポートから

 

M社のサポートから

遷移して

どんな質問にも

すぐに答えるとか言う

サイトへ。

知らぬ間に他社サイトへ。

 

「一回の質問は無料」

のウインドウが開く前に

「一回500円で質問に答えます。」

のウインドウが開く。

カード裏番号の入力を求める。

 

カードの番号は入力済みだった。

フィッシング詐欺だと

後で気が付く。

 

2回目の質問からは有料とある。

スマホには

答え先のリンクが張ってあるメールが届く。

 

怖くなって、そのメールを削除した。

 

 

 

M〇〇〇〇〇〇〇tからメールが届く

 

 

2020年10月1日から20日の間にサービス契約の更新が

有効となります。

引き続きM〇〇〇〇〇〇〇t社のサービスが利用でき

同意したことになります。

もし、同意出来なければ

2020年10月1日から10月20日の間に

契約更新される前に

ログアウトし

M社のアカウントを削除すれば

同意しないを選択できます。

 

ざっとこんなような内容です。

側にはログアウトした方のコメントも載っています。

 

ログアウトしたら、ハッカーによる妨害から逃れられると思っていたが

何も変わらずハッカーはハッキングを繰り返している。

 

つまり、大人しくハッキングを受け続けなさい。

さもなくば、便利なサービスが使えませんよ。

 

ということのようだ。

 

もっと言えば

ハッカーはM 社御用達ということだ。

道理で、どこまでも人を食っている。

 

ゲームをしない者も、

パソコンを利用することを理解していない模様。

 

人を食っているというのは

自分のプリンターで印刷が出来ないこと。

USBに記憶させて

コンビニで印刷する方法しかない。

ハッカーはそうやってコンビニエンスストアで印刷してきたんだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

自虐的に2日に1回

眠れたらいいと思うこと。

 

こう思うようになってからは、

幾らかか気分が楽になりました。

 

今日は眠れなくても、明日があると考えることで

睡眠時間に対する

脅迫観念のようなものが薄れるからでしょうか。

眠れぬ夜を1日体験した次の日は

ぐっすり眠れるんだと、自己暗示をかけているのかも知れません。

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フィッシング詐欺?

 

フィッシング詐欺だと連絡が来るまで、全く気付かず

分かってからは、不安と恐怖と怒りが巻き起こりました。

 

サーバー上で薄ら笑っているカーネル・ジェネラル16の顔が見えるようです。

「チェッ」と舌打ちしているかも。

そんな状況で購入した商品を、使おうという気になれず

返品することにしたら、

今度はサーバー上で操作して、メールが届かないようにしている。

案外、アフィリエイトをしているのかもね。

 

困れば嬉しいという、偏執狂的なカーネル・ジェネラル16。

 

5月6月とまたかと思うことが続いた。

プリンターで印刷ができなくなっていた。

 

印刷設定を再度し直そうと

設定から入ってデバイスの設定を開く。

プリンターの項目には

あるべきプリンターの名前がない。

マウスの時と同じだ。

キャノンMG6700の名が削除されている。

入力すればいいと思うが

入力できない。

そう設定されている。

私のPC、プリンターでありながら、印刷することができなくなっている。

 

印刷できなければ

メモを取ればいいと思う人もいるだろう。

が、帽子のパターンをピンタレストで見つけて

それをダウンロードして印刷しようとしたので

メモでは対応できない。

 

苦肉の策として

お気に入りの帽子をほどいて

バラバラにして

パターンをとることにした。

次いでに「芯」も再利用することとした。

 

このアイデアは使えた。

帽子は出来上がり寸前だ。

使う人から、ゴムを入れて欲しいと注文が入ったため

ゴムが届くまで、完成を待たねばならない。

 

洋裁材料と次いでに服地を買った。

なんとカードでの決済でエラー表示が2度も続く。

サーバーでカードが使えないようにしているのだろう。

カーネル・ジェネラル16の知っているカード情報はいらないらしい。

知らないカード情報を要求しているのだろう。

結局、300円を支払って着払いにした。