赤ちゃん黒猫の黒助知り合いの方のお家に新しいネコちゃんが来たと聞き、朝から早速会いに行ってきましたか、、、可愛いっ最初の一瞬だけビクビクしていましたがすぐに慣れてくれましたちっちゃくてとてもとても軽くて好奇心旺盛で本当に可愛かったですたくさん遊んだ後は 膝に乗ってきてくれましたスヤスヤ寝ています( ˘ω˘ ) スヤァ黒猫のはずが、お腹のところが少し白くてツキノワグマならぬ、ツキノワネコになっていました(笑)黒助の助は、人と人をつなぐ という意味もあるそうです元気に育って欲しいですYURI
5/20先日、5月20日は誕生日でしたOSK春のおどり公演が少しずつ初夏の方へズレ始め、ここ数年ほど誕生日は松竹座の公演中に劇団員の皆さんに祝っていただいておりました5月は11日に桐生麻耶さん15日に真麻里都さん25日には劇団トップスターの高世麻央さんもお誕生日で、上級生の方々と共に、しかも公演中にお祝いして頂けて本当に幸せだったなぁと大切な思い出です(3日は壱弥くんもB.D)今年は退団後初めてのお誕生日でしたが家族4人で小さい頃から我が家ではお馴染みステーキレストランへそのステーキレストランの裏には私と妹が生まれた産婦人科がありそれもあって行ける時はそこのレストランと決まっています90歳のおばあちゃんが元気でいてくれて嬉しいです一緒にステーキやハンバーグも食べられるのですからさぁて、私は次のスケジュールのために今は踏ん張り時です頑張ります!!!皆様も炎天下が続いていますがどうか水分補給忘れずに無理な外出、外でのお仕事は極力お日様の上がりきる前か降り始めてからにしてくださいねYURI
朝型生活は健康٩(ˊᗜˋ*)و最近、朝型生活をしているととても体が楽な気がします昨日かなり久しぶりに中学の時の同級生に会ってきましたバリバリのキャリアウーマンになっていて素敵でした~お互いの持ち味と知識を持ち寄って何かお仕事できたらいいなぁ朝からモーニングオシャレにテラス席で明日も早朝からお仕事へ出かけます!早く寝て、早く起きようYURI
逆転の発想の威力ヽ(。・ω・。)ノ人は食べていくために生きるのかそれとも生きるために食べるのか。生きるために働くのかそれとも働くために生きるのか。やらなきゃいけないからやるのかそれともやりたいからやるのか。舞台に立つから凄いのかそれとも凄い人だから舞台に立つのか。お金がないからできないのかそれともまだ本気じゃないからお金が貯まらないのか。、、、言い出したらキリがありませんね常に自問自答しながら日々を送りたいと思います自分に程よくストイックに。誰もやっていないからやらないのかそれとも誰もやらないからその事は成されないのか。たいていの人が思う凄い事って実は誰でもその凄い事への入口の門は叩けてその門をくぐるか、くぐらないか。そして継続するかしないか。それを継続し学び続け与えていく側になることはとてもエネルギーが必要でちょっとやそっとの決心じゃ揺らいでしまう。誰でも叩けた門をくぐったはずなのに気がついたら人から凄い事って言われている事に本人が一番後から気付くものなのでしょうね奢ることなく貪欲に楽しんでただただ邁進していく事が自分にできる事名古屋松坂屋南館にてサザエさん展へ行ってきました長谷川町子さんもやりたいことをただただ邁進し続けて来られたからこその数々の作品今でもたくさんの方を楽しませていらっしゃるその功績に生きるために漫画を描く<漫画を描くために生きるを見せつけて頂いた気分でしたYURI
ご卒業おめでとうございます4月23日OSKの上級生でありお姉さんのように頼りにさせて頂き在団中ずっとお世話になり続けてきた折原有佐さんがご卒業されました。OSKでの最期の舞台を観させて頂けて、、、本当に本当に、、、幸せでしたShow「Let’s Hung Out!」最期まで1期上級生であり、お相手役の桐生さんに付いて行かれるお姿。1期下級生の方から最下級生に至るまでのお心配りとご指導をされるお姿。舞台の上からも、そして楽屋からも退団した私にもひしひしと更に学びを与えて下さいました楽屋でお会いした折原さんはいつも通りにサバサバと(笑)そしてテキパキと事をこなされご卒業の実感はほとんどありませんでしたが楽屋に届くお客様からの花束のおひとつおひとつに折原さんへの今まで感動をありがとうという感謝の気持ちがこもっていてあぁ、、、本当にご卒業されるのだな。という寂しさとそして、こんなにたくさんの方を幸せにできる折原さんの大きさをも目の当たりにし、見習わないとという思いとそんな折原さんを僭越ながら誇らしく思えました舞台でのお姿は、本当に美しく輝いていて作品を作られた先生方にも本当に愛されているのだなぁと、またまた感動致しましたこんなに素晴らしい舞台を贈ってくださり私にまで更に学びを与えて下さったのですから私も次に舞台に立たせて頂ける機会には必ず少しでも成長出来るように頑張りたいと思います楽屋へお邪魔した際にはお世話になったスタッフさん、和倉でも引き続きお世話になっているスタッフさんそして、桐生さんはじめ、上級生の方々、下級生のみんなが温かく迎え入れて下さって、ホッとしたようなとても安心した気持ちでした本当にありがとうございました折原さん本当に、ご卒業おめでとうございました!YURI