心花~kokohana~コンサート&感動☆箏体験
「心花~kokohana~」は2006年"ななえ”と”みぎわ"によって結成された箏(25絃箏)ユニットです。このユニット名には、聴く人の心に美しく・優しい花を届けたいとの思いがこめられています。
そのピュアで美しい音楽は、世代を超えて愛されて、全国のテレビやラジオのBGMとして数多く使用されています。
東京藝術大学卒業後「心花」の二人は、2006年「邦楽グループコンテスト」優秀賞を受賞、同年初の海外、韓国ツアーを実施しました。
そして、2007年「ジャパンフラワーフェスティバルさいたま」で、イメージソングに採用されました。
さらに、2008年「瀬戸大橋開通記念曲」の新作発表を行ない、5月にはフランス公演を実施しました。
フランスでは日本人で初めてパリ郊外ジヴェルニーの「モネの庭園」で演奏し絶賛されました。
2009年には「第26回全国都市緑化おかやまフェア」応援ソングを新作発表しました。
これまでに5枚のCDアルバムをリリース、発売中。
ななえ(Nanae)25絃箏・作曲
熊代三鈴、斎藤道英、安藤政輝の諸氏に箏・三絃を習う。 第36回日本箏曲会連盟主催全国箏曲コンクール中学生以下の部、朝日新聞社賞。第38回日本箏曲会連盟主催全国箏曲コンクール一般の部、大阪市長賞。 2004年東京藝術大学音楽学部邦楽科卒業。
みぎわ(Migiwa)25絃箏・作曲
幼少の頃から母、橋本はるみに箏・三絃を習う。1991年全国小中学生箏曲コンクール小学生の部1位、牧本賞受賞。1998年、全国高校生邦楽コンクール1位。1999年、第6回高校生国際芸術コンクール箏部門1位。
2004年東京藝術大学音楽学部邦楽科卒業。
二十五絃箏について
伝統的な箏は、奈良時代に中国から伝来し、脈々と現在に受け継がれてきたものです。20世紀に入り、より音楽的な幅や自由さを追求することで、伝統的な13絃から、17絃、20絃、そして、25絃へと絃の数を増やした箏が開発されてきました。
心花~kokohana~は自分たちの音楽がより聴く人の心に届くように、二十五絃箏・二面による音楽活動を行っています (*^^)/^^
開催日時 8月23日 日曜日 14時~
開催場所 鴻巣駅西口駅前 ZAO3階和室
参加費 3500円
申し込み先 seinarusiro@dream.com 070-5019-4687 グレイト☆ぴんく 堀 アユミまでお願いします(^-^)/^^
豊かに心揺さぶられる時間☆実際に箏に触れる喜び♪感動を一緒に楽しんで過ごしましょうd(^-^)ね!
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お知らせをそのまま載せちゃいましたヽ(´▽`)/^^
みんなで楽しい豊かな時間が過ごすのが楽しみなのです ('-'*)♪♪