頑張ったなって時に聴きたい曲
ども。あなたの心の音楽届け人SEIです。
昨日のブログの続きです。
=======
-あらすじ-
羞恥心の踊りと歌を覚えて
結婚式の余興でやる事になりました。

練習期間はたったの一週間。
羞恥心の事だけ考えて一週間必死で練習しました。
=======
そして、衣装。

先週木曜日にうちの奥さんが3人分の衣装を寝ずで縫ってくれたんです。
衣装は、ネットで白衣とスパンコールの布を買って、
白衣のボタンを取りスパンコールの布を縫い付ける。
それとスパンコールの布でマフラーらしいのを作ってもらったって感じです。
どうでしょう?
ま、それなりでしょ!
そして結婚式当日。
なんか思ったより緊張していません。
披露宴が始まるなり、司会の人と打ち合わせをし、
どこで踊るか、プログラムのどこら辺で出番なのかなど確認しました。
結果、新郎新婦がお色直しをした後の
新郎側スピーチ → 新婦側スピーチ
→ ピアノ演奏 → 新婦側余興 → 新郎余興との事。
僕ら羞恥心が余興のトリを飾るとの事。
登場は後ろのドアから。
プレッシャー満タンです。
そして新婦側スピーチが始まるなり廊下へ。
着替えをして新婦側の余興が終わるのを待ちます。
新婦側の余興が聴こえるんですが、
間違いなく、
モー娘。の「ハッピーサマーウェディング」
かなりの盛り上がりを見せてる感じのざわめきが聴こえてきます。
僕:「すげー盛り上がってるねぇ、俺ら大丈夫かな!?」なんて言ってると、
友達が、「やっぱ、羞恥心やめて好奇心にしよう」と。
僕:「えーいまさら??」
友達:「大丈夫だって、俺らならやれるって。絶対ウケるし!
それに『こうきしん』にした方がいいスピーチが浮かんだから・・・」
余興の出番、1分前にして羞恥心から好奇心に改名です。
それと歌のサビ部分も「好奇心♪好奇心♪」に変更。
北京五輪、野球のタイブレーク方式並みの突然の変更です。
そして出番です。
司会:「さーて、いよいよ余興の最後。
トリを飾ってくれるのは新郎の地元友人である3人。」
「なんと彼らは羞恥心を歌いながら踊ってくれるみたいです」
「それでは後ろのドアに注目ください、羞恥心の3人です!!」
めっちゃ盛り上がってる~!! (内心、、、大丈夫かな、、、)
そして前に行くなり自己紹介。
僕:「見てのとおり羞恥心の黄色を担当します。SEIです。
今日は2人のおめでたい日と言う事で僕ら地元羞恥心、
今日の為に2年半の練習を積んできました」
・・・ややウケ。
「まぁ冗談ですけど・・・。f(^_^;)
でも一生懸命、2人の為に心込めて歌いますので聴いてください」
友達:「略・・・それでですね、ほんの1分前に僕ら羞恥心から『こうきしん』に
改名しました。」
「こう・き・しん・・・こうは好きの好、気は気持ちの気、心は心。
新郎が新婦に好きな気持ちを心から伝えると言う事で、
好気心という事で。。。
・・・軽く意味がわかりません。
まーいいやと思いながら、歌と踊り、やりきりました。
結局、一番のサビ部分。
緊張のせいか、みんな羞恥心♪羞恥心♪って歌ってました。。。
・・・結果。
キャー!!

ヒューヒュー!!

大盛況!!
緊張が興奮に変わってました。
退場時にはかなりの握手を求められました。
いやーよかったよかった♪って事で。
今日は『頑張ったなって時に聴きたい曲』です。
自分で自分を褒めたい時なんかに聴いてください。
ウルフルズで『笑えれば』です。
実はこの曲、この結婚式の2次会で、
新郎新婦が最後退場する時に使ってました。
しかし、新郎は退場せずにマイクを取り1曲熱唱しました。
とにかく笑えれば♪ 最後に笑えれば♪
なにをやる時もほんとにそうだなって思いました。
成功したっていい失敗したっていい最後に笑えれば。
今回最初は嫌がっていましたが、
今だから言えるのかほんとやってよかったなって思います。
これからも最後に笑えるよう頑張っていこーと思います。
ベストやねん (通常盤)/ウルフルズ

これに入ってます。
ウルフルズ、1988年、英語の歌詞を用いたネオ・サイケバンド、
D'fで活動していたウルフルケイスケが、
大阪・中津のインド喫茶「カンテ・グランデ」
(通称:カンテG)のバイト仲間であるトータス松本を
何度かセッションに誘ったのち、D'fを脱退。
松本らとともにウルフルズを結成。
その後、ドラマーが脱退したため、客としてライブに来ていた
サンコンJr.を勧誘。バンドに迎え入れた。
ジョン・B・チョッパーが途中抜けて3人編成となった時期も
あったみたいですが、2003年復帰したみたいです。
バンド名は、メンバーお気に入りのLPレコードのジャケットの
帯にあった「ソウルフル」が改行のため「ウルフル」と
読めたことに由来するらしいです。オオカミとは無関係。
ウルフルズ、前向きな歌が多くて、とても好きです。
"Happy life
with music !!"
↓↓↓歌詞はこちら↓↓↓
笑えれば
あなたが絵本の主人公
オリジナル絵本を心をこめた
メッセージと共に贈りませんか? ホームページ作成


























昨日のブログの続きです。
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-あらすじ-
羞恥心の踊りと歌を覚えて
結婚式の余興でやる事になりました。

練習期間はたったの一週間。
羞恥心の事だけ考えて一週間必死で練習しました。
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そして、衣装。

先週木曜日にうちの奥さんが3人分の衣装を寝ずで縫ってくれたんです。
衣装は、ネットで白衣とスパンコールの布を買って、
白衣のボタンを取りスパンコールの布を縫い付ける。
それとスパンコールの布でマフラーらしいのを作ってもらったって感じです。
どうでしょう?
ま、それなりでしょ!
そして結婚式当日。
なんか思ったより緊張していません。
披露宴が始まるなり、司会の人と打ち合わせをし、
どこで踊るか、プログラムのどこら辺で出番なのかなど確認しました。
結果、新郎新婦がお色直しをした後の
新郎側スピーチ → 新婦側スピーチ
→ ピアノ演奏 → 新婦側余興 → 新郎余興との事。
僕ら羞恥心が余興のトリを飾るとの事。
登場は後ろのドアから。
プレッシャー満タンです。
そして新婦側スピーチが始まるなり廊下へ。
着替えをして新婦側の余興が終わるのを待ちます。
新婦側の余興が聴こえるんですが、
間違いなく、
モー娘。の「ハッピーサマーウェディング」
かなりの盛り上がりを見せてる感じのざわめきが聴こえてきます。
僕:「すげー盛り上がってるねぇ、俺ら大丈夫かな!?」なんて言ってると、
友達が、「やっぱ、羞恥心やめて好奇心にしよう」と。
僕:「えーいまさら??」
友達:「大丈夫だって、俺らならやれるって。絶対ウケるし!
それに『こうきしん』にした方がいいスピーチが浮かんだから・・・」
余興の出番、1分前にして羞恥心から好奇心に改名です。
それと歌のサビ部分も「好奇心♪好奇心♪」に変更。
北京五輪、野球のタイブレーク方式並みの突然の変更です。
そして出番です。
司会:「さーて、いよいよ余興の最後。
トリを飾ってくれるのは新郎の地元友人である3人。」
「なんと彼らは羞恥心を歌いながら踊ってくれるみたいです」
「それでは後ろのドアに注目ください、羞恥心の3人です!!」
めっちゃ盛り上がってる~!! (内心、、、大丈夫かな、、、)
そして前に行くなり自己紹介。
僕:「見てのとおり羞恥心の黄色を担当します。SEIです。
今日は2人のおめでたい日と言う事で僕ら地元羞恥心、
今日の為に2年半の練習を積んできました」
・・・ややウケ。
「まぁ冗談ですけど・・・。f(^_^;)
でも一生懸命、2人の為に心込めて歌いますので聴いてください」
友達:「略・・・それでですね、ほんの1分前に僕ら羞恥心から『こうきしん』に
改名しました。」
「こう・き・しん・・・こうは好きの好、気は気持ちの気、心は心。
新郎が新婦に好きな気持ちを心から伝えると言う事で、
好気心という事で。。。
・・・軽く意味がわかりません。
まーいいやと思いながら、歌と踊り、やりきりました。
結局、一番のサビ部分。
緊張のせいか、みんな羞恥心♪羞恥心♪って歌ってました。。。
・・・結果。
キャー!!

ヒューヒュー!!

大盛況!!
緊張が興奮に変わってました。
退場時にはかなりの握手を求められました。
いやーよかったよかった♪って事で。
今日は『頑張ったなって時に聴きたい曲』です。
自分で自分を褒めたい時なんかに聴いてください。
ウルフルズで『笑えれば』です。
実はこの曲、この結婚式の2次会で、
新郎新婦が最後退場する時に使ってました。
しかし、新郎は退場せずにマイクを取り1曲熱唱しました。
とにかく笑えれば♪ 最後に笑えれば♪
なにをやる時もほんとにそうだなって思いました。
成功したっていい失敗したっていい最後に笑えれば。
今回最初は嫌がっていましたが、
今だから言えるのかほんとやってよかったなって思います。
これからも最後に笑えるよう頑張っていこーと思います。
ベストやねん (通常盤)/ウルフルズ

これに入ってます。
ウルフルズ、1988年、英語の歌詞を用いたネオ・サイケバンド、
D'fで活動していたウルフルケイスケが、
大阪・中津のインド喫茶「カンテ・グランデ」
(通称:カンテG)のバイト仲間であるトータス松本を
何度かセッションに誘ったのち、D'fを脱退。
松本らとともにウルフルズを結成。
その後、ドラマーが脱退したため、客としてライブに来ていた
サンコンJr.を勧誘。バンドに迎え入れた。
ジョン・B・チョッパーが途中抜けて3人編成となった時期も
あったみたいですが、2003年復帰したみたいです。
バンド名は、メンバーお気に入りのLPレコードのジャケットの
帯にあった「ソウルフル」が改行のため「ウルフル」と
読めたことに由来するらしいです。オオカミとは無関係。
ウルフルズ、前向きな歌が多くて、とても好きです。
"Happy life
with music !!"
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