こん日は
今回は
気づいてしまった
ならずにすべき言葉にもついてかきます。
例えば
機嫌
嫌なのだから嫌に成っている言い方かも
しれない。
言ったりするならば
気分
とすべきでしょう。
負けず嫌い
負けず好きなら解るけど
負けずはいいことだから
文面通りに解釈するなら
負けず嫌いは
おかしい。
敵とか酷とか悪とかは負けの側なので
負けずは相対的に良いです。
特別
も、特に大事
とか、すべきだと、思います。
大切
も、大接とか、大事
のほうが、良いはず。
ほんとうは、気を付けて使用すべきだと、思います。
色々ですが、何でも侮らないこと。
良い方が何でも良いはずです。
適していると言うことも、ありますが。
それぞれを、平行して、現状維持も、すべきならばして、何でも良く酷は不酷で成すならば、良いのです。
よく
綺麗事
と言いますが
方向性としては良いけど
実際問題はなあ
と言うのが
綺麗事です。
でも方向性としては良いのです。
どうでもいいやというのならいいんですが、
良く不酷なる方向性をせめて方向性としては、何でも保つべきです。
つまり、まずは、考えることが、できる者において、考慮というのは、必ずの、理想でも、できるのに、最優先に、必ずの、理想を、考慮するのすら、断念してしまうなら、通常は、ミラクルならできるが、ミラクルを、無視するなら、何も無いから、良い酷く無い無いすら無いから。酷い無いになるかもしれないから。望みが無いで無いならなおさらです。酷いとは望みと違い絶望していたいとしても、ままならない最も嫌だから酷いなのです。良くて酷く無いでいるべきだと思えるだけでも有り難いと、せめてすべきなのは当然でしょう。
実際は色々な事でできないならば、したいようにして、しなくてもいいのですから。
実際問題には適しているで何でもすべて対応していればいいのです。
適しているなら
したいようにするのも、
やめたいようにやめるのも、
適しているでちょうどいいのですから、いい目安です。
言うなればとにかく適しているにすべきです。
当たり前でもあるのですが、
気を付けるのに、ちょうどいい考え方感覚概念です。
原点に帰るということで、基本的なことですが、こういったことを、踏まえているのは、思いのほかかもしれませんが、結構為になるのです。
他に一言でいう言い方は、ちょっと見当たりません。
それでは、ありがとうございました。
P•S
適しているや
良い敢えてならば、わかりますが
酷く
わざとだけは、やめてください。
わざとは、いけないのは、
あたりまえですから。
だいたい酷というのは酷いより酷く無いほうが必ず相対的に良いので酷で無いとすべきことで嘘で無いことでいて、つまり相対的に、ほんとうに良いとするためにも、ややこしいけれども、なるべく間違って無い表現のし方をしますと、酷の類は、元々酷で無いためのもので、元々無いのがさらに無くなっていくためのものでいて無く無いのが、おかしく無くて、
有るものと捉えるのが根本的におかしいんです。
ほんとうのことを言うのと、言う噓を無くすのとでは、よく考えれば違うとのことと、似たようなものです。
後ほんとうの意味でのパーフェクトは良全のほうが完全よりも、ふさわしいと思います。
良い終わりでは無いならば、完は終わりという意味もあるので、完にするより、良で、すべてのほうが、より合っているでしょう。良いは、良く無いに必ず勝っているからです。
良い無いならば、良いでしょうが。
さらにオールマイティーのなら同全でしょう。
とつぜんですが、
自由というのは、由(よし)を目指し、由が必要でこそ自由なのですから、
言うなれば由を、はじめから前提の由自由でこそ、
ほんとうに自由だし、
そう言いたい。
由で無い、開放は、全く、自由では無い。
解放にせよ、由が必要でこそ、自由なのです。
勘違いしてる方がいるみたいですが
何でもすべて構わないのでは無いです。
由で、何でもすべて構わないならば、当然自由ですが、
由で、必ずいるならばの場合だけです。
どうしても一般的には自らは、ついているのだし、そうすると、やはり必ず由なことが、条件です。
それと、大抵は良くて酷く無いを目安としていますが、
救いになるほうをより目安にしています。
なぜなら、良いに、こしたことは無いけれども、救われ無いなら、良いようでも、何にも、なら無くて、
ほんとうに良い訳では無いから。
救いで、必ず、愛ならば、いいでしょうけど。
救いで、必ず、愛ならば、
救いで、必ず、何でもすべても愛ですから。
でも、結局のところ
愛で皆も愛に成っているで、いいかな。
なんにでも必ずなのは同で必ずで同が必ずよりも同で同で同が、違うでも同で同。同
同がてがかりで、同でなければ、てがかりでも、てがかりはないで、同で、ないよりも、同なべきで、で同
人も、で、人なのだから
人年と干支でも人年や人子年のようにすべきでは。
幸い白霊信じ無いで無いで幸い白霊信じている
を、何もかもの為に祈っています。

