今、名古屋から帰ってきました![]()
昨日、今日と
で最悪でした![]()
最悪と言えば、名古屋の初日の夜
子供が急に咳き込み出し、なかなか治まらなくなりました
急いで、救急病院を探すと
【F衛生大学病院】にヒット![]()
急いで9時半からバスに乗って行きました
問題はここからです・・・![]()
なんと、当たったのは新人満開の先生だったのです![]()
診察が始まり、子供はもともと喘息持ちだったことや、今までの経緯を話しました
先生は、聴診器などで見たあと、医学書らしきものを見出し、吸入するといいました
一回目の吸入が終わり、呼吸を測定するもほとんど変わらず、また医学書らしきものを読み出し、点滴すると言い出しました
本来、吸入でダメなら点滴なんですが、点滴にいれる薬品の種類・用量など、看護婦に聞きながら決めていました
看護婦に指摘を受ける先生を見るのは初めてでした
最悪なのはこれから・・・
いざ点滴をするための針を刺したのですが目一杯奥まで刺して、何も説明されずに採血をされました
採血が終わり、針に点滴のチューブを刺すと・・・
流れない・・・
しかも、子供がめっちゃ泣いてる・・・
なにを思ったのか、先生が針を抜き差ししはじめ、挙句の果てには針を回しだしたんです
見るにみかね、僕が針を抜いてくれと言うと先生テンパッて針を引っこ抜きました
結局、点滴をせずに再度吸入をして、帰りました
(幼児の点滴は、手の甲からするのですが、今回の場合手の甲から手首あたりまで、針が入っていたはずです)
もう、名古屋の病院にはうんざりです・・・![]()