自分+野球肩 8
○○大学病院で外来の受診をし、
いままで信頼してきた▲▲病院の院長にリベンジしてきました。
( 信頼しているのは、リハビリの先生 )
自分は肩の腱板 (肩の結構大事なところ)を断裂しています。
( 詳しくは 前のブログを見ていただければ・・・ 幸いです・・・ )
では、 ▲▲病院の院長さんとの会話です。
▲▲病院の院長
「それで、どうなりましたか?? 」
自分
「いろいろ話を聞いてみて、納得できる内容でした。」
「詳細も明らかになりましたし・・・」
▲▲病院の院長
「それで、どうしますか??
うち(▲▲病院)で手術しますか?? ○○大学病院でしますか???」
自分
「○○大学病院は通うのも辛いんですけど、
▲▲病院の院長
「じゃあ また□□先生の外来に来てください。」
自分
「えっ」 (2回目は文字の大きさ変えてみました。)
「また □□先生に受診するんですか?
( □□先生のことは、自分+野球肩 3 を参照してください。)
「○○大学病院の先生には受診しなくて良いのですか?
6月5日にMRI を撮る事になっているのですが・・・」
▲▲病院の院長
「両方を受診してください。」
以上です。
やっとドラクエクリアしたのに、裏面のボスがいた!!
みたいな感じでした。
自分の感想
院長が頭を下げて、
○○大学行って来いって言われて、行ったのに・・・
戻ってきたら、この対応かよっ ( 三村風 )
それなら 完全に転院させてくれればいいのに !!!!!
責任もってフォローしますって言うのは嘘だった。
両方受診って・・・
金と時間が足りないよ・・・
□□先生に疑問を感じて、
○○大学病院に受診したのに・・・
また □□先生に受診しても・・・
何を話せばいいのでしょうか?
まぁ 病院も商売だから、
各患者に目を向けているのは 難しいのでしょうね・・・
だけど 患者は悩んでいます。
自分はまだ命に別状はないけど、
命が掛かって悩んでいる人は・・と思うと・・・
とりあえず、
最後の砦のリハビリの先生にお呼ばれしているので相談してみます。
自分の中では もうどうでもいいやって
感じになっていますけどね・・・
そんな病院の壁には 今日も
「愛を持って患者の要望に、どんな事でも尽くす。」(改)
と書いてありました。
5月20日 ロッテ×横浜
今日 マリンスタジアムに行きました。
ロッテ×横浜です。
久々のロッテ戦。
テンション上がります↑が…
試合は 1- 4 でロッテの負け。
内容は 散々。
先発の成瀬選手は、ホームラン3本を浴びて…
しかしながら、完投したのは大したものだと思いました。
問題は攻撃。
ホームランを打てないのは、しょうがないと思う。
だけど、ノーアウト 1・2塁や ワンアウト 2塁 でも
ランナーを進めるバッティングができない。
みんなが大振りして、すべて外野フライ。
観戦していて、本当につまらない試合でした。
どうして、ここまで言うのかというと…
今年のロッテは状況が違う。
今年で、バレンタイン監督が解任することが決定しています。
バレンタイン監督は、選手に任せて打たせる。
そして選手は大振りして凡退→負けが重なり→批判を受ける。
しかし 優勝した2005年も、
いまと変わらず選手の自主性に任せて打たせる方針でした。
それでも 選手は考えて打っていました。
とくに、西岡・今江・サブロー選手は嫌らしい感じのバッターでした。
チャンスが広がりそうなときは、
自分を犠牲にしてでもランナーを進めるバッティングをしていました。
( フライを上げず、ゴロを逆方向に打つ など・・・)
もう少し、状況を考えて打ってほしいなぁ… と思いました。
いま 試合前の球場周辺やスタンド内では、
バレンタイン監督の続投を求める運動も盛んに行われています・・・
もちろん選手の皆さんは一生懸命プレーしてくれてると思います。
厳しい世界の仕事(プロ野球)ならば、貪欲に勝つための野球がみたい。
それでも負けてしまうなら、ファンも一生懸命応援すると思います。
生意気言ってすみません・・・
だけどロッテを応援します。
私の恋人 ロッテ。
自分+野球肩 7
担当医の本拠地(○○大学病院)で外来の受診をしました。
いままで信頼してきた▲▲病院の院長に促されて・・・
自分は肩の腱板 (肩の結構大事なところ)を断裂しています。
( 詳しくは 前のブログを見ていただければ・・・ 幸いです・・・ )
では、 ○○大学病院の担当医さんとの会話です。
○○大学病院の担当医さん
「どうされましたか?? 」 (お医者さんの入りはこの言葉から。)
自分
「肩が痛くてたずねたんですけど・・・ ▲▲病院から紹介できました。」
このあと、病状を説明して 自分は手術を希望している事を話しました・・・
○○大学病院の担当医さん
「わかりました。とりあえず肩のクリーニングをしてみて、
その際に 腱板の縫合が必要か直接見てみましょう。」
「手術はあくまでも補助的なものです。
手術後のリハビリや、体の改善、野球の際のフォームのチェック等
努力してもらう事がたくさんあります。」
自分
納得・・・・
自分の中で、何で手術しないのか? どのような症状なのか? が
すべて 理解できました。
○○大学病院の担当医さん
「肘は専門医に見ていただいて、治しましょう。」
「▲▲病院の院長先生でも良いと思いますが?」
「一応 次回はこちらで肩のMRIを受診してください。造影剤を使ってみます。」
自分
「はい。そうします。ありがとうございました。 」
以上です。まるでドラクエをクリアした時みたいでした。
自分の感想 ( 強調させていただくため、赤文字にしました。)
なんでこういう的確な答えは無かったのでしょうか??
同じ○○大学の医師でもこうも違うのかっ
これだけ▲▲病院に通っても、専門的な話は無かった。
しかし・・・・・・・・・
この○○大学病院は、
駐車場も不便。家からも遠い。待ち時間も長い。
ここで手術はきついなぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・
とりあえず、5月22日に○○病院の院長にリベンジです。
( ○○大学の診療受けたら、また来てくれ という事だったので・・・)
次回 「リベンジ」お楽しみに !!
自分+野球肩 6
昨日のつづき… 病院にて2回目の外来の受診をしました。
自分は肩の腱板 (肩の結構大事なところ)を断裂しています。
( 詳しくは 前のブログを見ていただければ・・・ 幸いです・・・ )
話のかみ合わない 担当医に投げ出され
( 悪い先生ではないんですが・・・)
では、 院長さんとの会話です。
院長
「どうされましたか?? 」
自分
「肩が痛くてたずねたんですけど、2回目の注射から肘が痛んできて・・・」
院長
「病状の相談は担当医に言いましたか?」
自分
「何度も言ってますよ。
腱板断裂って言われて・・・
手術でないと、修復できないって言われて・・・
だけど手術する必要は無いって言われて・・・
老後に影響はあるかもしれませんって言われて・・・
院長先生、どうすればいいのですか?」
院長
「・・・」
自分
「挙句の果てには、そこら辺の人も腱板がはがれてるって言われて・・・
手術の件は、○○大学の上の先生に聞くって・・・
MRI まで撮らせといて、肘専門の先生に診てもらえって・・・
自分はこの病院の整形外科に来てるんですよ !
○○大学病院がよければ、早めに転院させてくれればよかったのに ! 」
院長
「事情はわかりました。
あなたは担当医の治療に納得されてないのですね?」
自分
「そのとうりです。いままで黙っていましたが、
リハビリの先生方が一生懸命に治療していただいたので 堪えてました。」
院長
「担当医を信じられなければ、治療は進みません。
院長として 本当に申し訳ありませんでした。」
「ただ その担当医は○○大学から出向して来ています。
私が責任を持って、受診しますが肩は複雑です。
申し訳ありませんが、その担当医の上司に一度受診してもらえないでしょうか?
リハビリは責任もって、こちらの病院と○○大学と提携して進めますので・・・
紹介状も書きますし、MRIやレントゲンもお貸ししますので・・・」
自分
「わかりました。明日受診してきます。」
院長
「○○大学の受診後、私の所にまた来ていただけないでしょうか?」
自分
「わかりました。」
以上です。まるで学校の先生に告げ口してるみたいです。
自分の感想 ( 強調させていただくため、赤文字にしました。)
担当医の上司(○○大学の大先生)なんて・・・
そいつの指導が悪いから、こんな状態になったんじゃないの??
同じような先生だろうなぁ~
ネタになるから行ってみよ~
というわけで、明日は「担当医の本拠地で勝負」の巻き。アウェーな感じ・・・
MRI と レントゲン 借りてきました。 ナント32枚もありました。 金使ったなぁ~
↓見えずらいけど、レントゲンの貸し出し所です。
そんな病院の壁には 今日も
「愛を持って患者の要望に、どんな事でも尽くす。」(改)
と書いてありました。
自分+野球肩 5
本日 病院にて外来の受診をしました。
自分は肩の腱板 (肩の結構大事なところ)を断裂しています。
( 詳しくは 前のブログを見ていただければ・・・ 幸いです・・・ )
肘のMRIを受けてから、受診に挑みました。
では、 お医者さんとの会話です。
自分
「肘が相変わらずいたいです。」(あきらめモード)
医者
「そうですか~ 」
自分
「肩の手術って聞いてきたんですけど・・・ 」
医者
「肩のクリーニングをしようかと思って・・・
この手術は肩と神経の癒着を剥すものです。」
自分
「腱板の手術はしないんですか??」
医者
「その件は○○大学の上の先生と相談してみます。」
自分
「・・・」
医者
「肘は専門の先生に診てもらってください。」
自分
「・・・・」
以上です。まるで悪徳リフォーム業者です。
自分の感想 ( 強調させていただくため、赤文字にしました。)
○○大学の上の先生って誰??
肩のクリーニングって手術の一環ですよね~
だったら なんで腱板はつなげてくれないんだろう・・・
肘専門の医者?? 先生は何の専門の医者??
整形外科医って看板はずしちゃえばいいのに・・・
今日はこれでは終われません。
ナント その日の午後に肘専用(??) のお医者さんに見てもらう事に
そのお医者さんは この病院の 院長。
次回 「院長との話」の巻き。
そんな病院の壁には 今日も
「愛を持って患者の要望に、どんな事でも尽くす。」(改)
と書いてありました。

