疲れて眠って 起きて現実をみる。
命とは、こうゆうことか。
たったひとつしか ないもの。
母親って すごい
母親という存在は 本当にすごい
私のことを 私以上に知っている
私がMr.Childrenを愛していることを真剣に1番に知ってくれている その事を本当に
大切にくれている。
私以上に。
・
だから お母さんいないとね
私がいないの。
そんな事 ないかもしれないんだけど
人は 順応していくものかもしれないんだけど
強い生き物かも しれないんだけど
そのくらいの 存在って
なかなか ないんだよ。
・
こうゆう時に 信じたいと思うものは
本物なのかもしれないな。
私にとって 人と言葉と音がいちばん大切。
Mr.Childrenという真実と
母という存在を 絶対信じている。
今日は目を開けなかったけれど
次会う時は、私をちゃんと見てくれますように!
Mr.Childrenはちゃんと 見てくれている。