Mr.Childrenへありがとう -17ページ目

Mr.Childrenへありがとう

ブログの説明を入力します。

今までの人生、
私、母に伝えるために 生きてきたんだと
思いしらされている。。
こうだった あぁだった
それがなくなった今、どうすればいい。
それがなくなって、
楽しいことは 
あの人がいたから 楽しかったんだと
思い知る。
伝える人がいるから 生きていけるんじゃないだろうか
いや違うな 伝えたい人、だな
その1番の人は 母です。
もっともっともっともっと
力になりたかった。 
まだ やれることは あるだろうか、
どう  受け取めていいか
よく分からないけれど
呼吸と心臓が 動いているなら 
全うするまでが 命なら 見守ろう。
それが 使命だ。