せい子の詩
せい子の詩・新たな一歩(人生)
随分・迷ったけどね・私ったら・
随分苦しんだけどね・・・
病院通いのサポート・受ける事にしたよ・
今日・初めてサポート受けてね・・・
私ったら・何迷っていたんだろうって思ったよ・
人の優しさ・強がらないで・
受け取ったらいいんだね・・・・
今日は・私が少し弱くなった日・・
少し私が・柔らかく生きた日・・・
まだまだ・苦しむと思うけど・
プライド捨てるのに・苦しむと思うけど・
とりあえず今日は・柔らかく生きたよ・・・
う~ん・ だけどまだまだ・切ない・
ままならぬ・我が身が悲しい・
今日初めて・病院通いのサポート受けました・
朝は・凄く拒絶反応あったんだけどね・
凄く助かりました・何気取っていたんだろうね・

みんなに甘えたらいいのにね・
強がっていたんだろうね・私・

甘えん坊で・一人では生きらねないもんね・
私だけではなく・人間は淋しがり屋だと思う・
せい子の詩・新たな一歩(人生)泉せい子作・

せい子の詩・午前4時の空気・
何だか眠れなくって・一晩中自分の歌・・
歌謡曲聴いていたら・少し眠ったみたい・
目が覚めて・時計を見ると午前4時・
あ~まだそんな時間・
思い切って・ベットから出て・窓を開けたら・
何て冷たい空気・とっても心地よい・
私は・夜明け前の空気を静かに吸った・
あ~・少し元気が出たよ・・・
午前4時・冷たい空気が心地よい・

毎日ブログアップしている皆さん・尊敬します・
せい子の詩・午前4時の空気・泉せい子作・

のれん一代(美空ひばり)
(1番) 縞ののれんにこの意地かけて
男勝りが耐えてきた・
負けちゃならない浪速の女・
通天閣の赤い灯よりも・
夢を燃やしたど根性・
(2番) のれん一代名代の店を・
築く明日の夢がある・
度胸一筋やるぞと決めて
儚く消えた初恋抱いて
泣いた涙を誰が知ろ・・・・・・・
すごいね!美空ひばりさん・
天才歌姫美空ひばりさん・
只々尊敬します・
中でも一番好きなのが・のれん一代です・
心に沁みます・何故だか分からないけど・

たぶん・私の命もそんなに長くない・
怖くって・随分ジタバタしたけど・
もう大丈夫・少し覚悟はできたよ・

みんな・幸せでいてね・余命告げられている私が
こんなに・死ぬこと・恐くって・
でも前を向いて生きています・大丈夫です。

せい子の詩・のれん一代・美空ひばりさんの歌・

せい子の詩・秋そぞろ・
秋は・私の大好きな季節だけど・
振り返ってみると・悲しみは・
いつも・秋にやって来た・
私の分身のような・母との別れ・
そして・妹との別れ・そして・そして・
自分自身を・捨てた秋・
誰のせいですか?
秋のせいでは・ないですか?・・・
ふと・そんなこと・思ってしまう
全て・私のせいなのに・・・・・・・
悲しいね・自分の生き方に・罪があるのかな?

一才違いの妹は・とっても素敵な子だった・
私より・ずrつと大人で・美しい子だった

今更ね・過去を悔やんでも仕方ないけど・
せい子の詩・秋そぞろ・泉せい子作・
せい子の詩・藤圭子・夢は夜ひらく
赤く咲くのはけしの花・白く咲くのは百合の花・
どう咲きゃいいののさ・この私・
夢は夜ひらく・・・・・
十五・十六・十七と・私の人生暗かった・
過去はどんなに・暗くても・
夢は夜ひらく・
一から十迄馬鹿でした・馬鹿にゃ未練はないけれど・
忘れられない奴ばかり・
夢は夜ひらく・夢は夜ひらく・・・・・

藤圭子さんのレコード・実家に沢山あります・
私も・藤圭子さんの歌・大好きです・
せい子の詩・藤圭子の・圭子の夢は夜ひらく・

妹が・藤圭子さんに・よく似ています・
私より・うんと美人です・


