1999年世紀末レヴューショー初演メンバー。現在は新潟と東京を行き来し、ベリーダンサー『Aggie』として、ベリーダンスと骨ナビを指導する。ベリーダンス界では初代男装ダンサーとして著名であり、東京イフティファールなどの大きな舞台に立つ。現在では男装、女装を超え、新潟、東京を超え、無所属の笑いのセンスを振りまく活動をしている。
世界の秘境を旅するのが趣味。「ヨコハマ界隈の飲み屋のことなら聞いてください。」ということで宴会部長。野毛地区のAFR横浜の『昭和歌謡ショー』には欠かせない人物。2010年の世紀末レヴューショーの活動再開からは全出演。
「草間弥生的、ヨイトマケ」、2015年『炭水化物が人類は滅ぼす』での「メディスンマン(祈祷師)」などを好演。他には替えられない唯一無二のキャラクターである。
アルカマラーニでベリーダンスを学んでいる。
学生時代にキャバレーのフロアーショーダンサーを体験。大学卒業後は本業として15年間、全国のキャバレーを行脚する。長きのブランクを経て、2016年、再びバーレスクを再開する。『秘密の花園』を主宰。ベリーダンスが特技。
2006年より舞台、イベントに出演する。裸体藝術家。『東京裸猿』主宰。
綜合藝術茶房 茶会記、平賀スクエア、新宿ゴールデン街劇場にて2014年~16年単独公演では900人動員。 『ストリップは地球を救う!』のスローガンのもとに数々のオリジナルストリップを創作。武術、芸術、裸術、の一体化を図り、研鑚を積んでいる。
世紀末レヴューショー初登場!
幼少からクラッシックバレエ、その後も様々なダンスを学ぶ。1999年にベリーダンスと出会う。ベリーダンスにヒップホップやジャズ、アフリカンなどの様々な要素をMIXしたトライバルフュージョンダンスは異彩を放つ。オリジナルでアート的な要素の強い作品はジャンルを超えて注目されている。Belly dance Studio maru 主宰。
2004年よりベリーダンスをMAHAに学び、2014年に独立。『Shan dance art atelier 』を主宰。2010年、世紀末『Ali in Wonderland in Alice』でのキノコの森での独り遊び。2011年『ミラクルテレヴィジョン』での貞子(サダコ)など、KIYOKOならではのこだわりの世界が秀逸。独特のコスチュームセンスも注目される。
幼少よりバレエを学ぶ。2000年よりベリーダンスをアルカマラーニにて始める。感情のあふれるMOMOの表現はベリーダンスの枠を超え、現在はコンテンポラリーを学びながら、新たな領域へと踏み出している。世紀末レヴューショー初出演。
昨年10月まで営業、現在は休止中のBar『farasha(アラビア語で蝶の意味)』の店長。
特技は大量飲酒。ベリーダンサーでもある。世紀末レヴューショー、上野水上音楽堂のアルカマラーニ公演では幾度か舞台上でシーシャ(水タバコ)を吸う姿が目撃されている。サイケデリックなセンスが光る、ボリュームのある力の抜けたノリノリ感が味わい。今回の世紀末ではバーレスクに挑戦するとかしないとか。
日替わりゲストパフォーマンス
Hanta&Yoshieの有田夫妻による作品。このラインナップは、世紀末でしか上演はしたことがない。Hanta作の童話をテーマとした大人のエロス。Hanta氏は写真家であり、出版の会社も経営している。Yoshieはベリーダンサーとして活躍中だが、かつて上海で活躍してダンサー『ミスマヌエラ』を題材とした芝居では、主演女優もこなしている。
新潟市出身福島県在住、全国の大道芸やイベントで活躍中!パントマイミスト。
一人プロレス、などチャタ独特の魅力的なのキャラクターで人気大。『カナール・ペキノワ』ではマイムコメディユニットをやっている。今回の世紀末も何をやってくれるのか?!見逃せません!
現在、男性ベリーダンサーとして全国のみならず世界で活躍中!デリーチェ企画の『ベリーバカンス(通称ベリバカ)』は業界で絶大な人気を誇る。2010年世紀末レヴューショー『Ali in Wonderland in Alice』で世紀末デヴュー!
『世紀末レヴューショー』主宰。その時のイマジネーションにのっとり、その時の人材にのっとり、妄想を現実化する。『冗談を机上の空論にしない!』をモットーに舞台に上げていく地道な努力をしている。普段はMAHAという名前でアルカマラーニというベリーダンススクールを運営している。ベリーダンスは何処の国のものでもない、誰にとっても異国というコンセプトとしてやっている。そして現在年末にしか行われていない『世紀末レヴューショー』はさらに異次元レベルなトリップ感を目指している。
新宿の語り部 詩人
『世界でいちばんちいさな劇場』主宰。秋田から上京後、演劇、演出を学ぶ。以前、新宿2丁目にてJAZZの店『GOD』を経営。バブル期に立ち退きにあい、曙橋に移転。曙橋にて『Joe’s BAR』を経営する。スキルス性胃がんを患い秋田に戻る。余命3ヶ月の宣告を受けたが奇跡的に生還!煩悩ライブを108回こなし、現在は回帰シリーズとして再び数を遡るライブを実行している。
フーゲツのJUN。元新宿フーテン族。ビート派詩歌句人(しかくびと)
ポエトリーリーディングライブに多数出演。まさに新宿の語り部にふさわしい。
連日FBにポエトリーメッセージを発信中!













