国民の命 トップの金融業界、国民の印鑑偽造は 国家の存亡に拘わる大事件です。
日本維新の会 参議院幹事長 室井邦彦 様
大阪府門真市在住の加藤清と申します。
本日はお手紙ありがとうございました。
今回メールさせて頂いたのは、国家の存亡に拘わる大事件をお知らせしたくメール致しました。
下記にもありますように、40年前からの印鑑偽造についての事件です。
下記だけでは、解りにくいかと存じますので、当社合資会社生活水にあります、
ブログ夢物語を参照下されば幸甚です。
お忙しいかと存じますが、よろしくお願い致します。
三菱銀行(現・東京三菱UFJ銀行)に100億円を要求する!
4年前、私は旧三菱銀行(現・東京三菱UFJ銀行)と、借入金の真偽について
裁判で争いました。
この文章を書いている平成28年10月21日より40年前、私の経営する加藤住宅と三菱銀行の間に交わされた約定書です。
東京三菱UFJ銀行は、当時の三菱銀行から加藤住宅への貸付を証明する証拠として、4年前、裁判所に提出された証拠物件です。
私は印鑑偽造の明白な証拠を用意して叩いましたが、裁判では私は負けました。
印鑑の偽造が事実であったとしても、すでに時効であるから証拠にはならないというのが裁判所の判断です。
裁判には負けましたが、真実は負けない。その信念のもとに、私は声を上げることにしました。
天下の三菱銀行が、小さな会社、一介の市民に対してどのようなことをしたのか。
その事実、真実を私は語り続ける覚悟です。
幸い、現在はネットが市民の声を世界に広げてくれる時代です。
ネットは私たち弱き者にとって「神風」です。その神風が、今年80歳になった一人の市民の怒りの声を天にまでとどけてくれますように。
先述の約定書には旧実印が捺されています。上下逆さまに。もしも本人が捺したのなら、上下逆さまに捺すことなどあり得ません。しかもこの実印をプロの鑑定士に
鑑定を依頼したところ「偽造である」と鑑定評価されました。
さらに新しい実印も偽造であり、平成27年3月9日三菱信託に株式届出印も偽造であることも鑑定評価されました。
私が裁判所に提出したのは、それらの印鑑鑑定書です。
私は宅地建物取引業で45年間、信用・信頼を支えとする営業一筋に生きてきた
80歳の男性です。
旧三菱銀行との借り入れ問題で、この25年間、私は小さく身を潜めて生きざるをえませんでした。
そして、裁判に敗れたため悪者にされ、その結果、私は身内は子供まで離れ、孤独に追い込まれています。
裁判のため、兄と共同開発した「南紀白浜富田の水」の販売権を失ったことは私にとって、一番大きなの経済的な打撃となりました。
日本人にとって命の次に大事といわれる印鑑を、こともあろう天下の大銀行が偽造するとは絶対に許されません。私は、精神的、経済的な被害を死ぬまで訴え続けます。
日本の近代史を振り返ってみれば、「明治維新は間違いだった」という説にもある通り、江戸時代の日本人がもっていた真人間としての道徳心、乞食になっても誇りを失わない武士道精神といった美徳を抹殺したのは大政奉還だとわかります。
大政奉還を機に、国家の裏支配者の暗躍が息を吹き返しました。
この国を誤った方向に先導した八咫烏(やたがらす)の叫びが聞こえます。
ユダヤ人の幼少頃からの六法全書を暗記させられる 天皇の裏の支配者。
日本人の魂、武士道精神、あってはならない日本人の命、銀行通帳印の偽造、実印の偽造。
国民の命 トップの金融業界、国民の印鑑偽造は 国家の存亡に拘わる大事件です。
私は、風が吹けば飛ぶような一人の市民ですが、たんなる私憤を超え、日本人の
幸福を脅かす見えない悪をただすためにも、旧三菱銀行の「犯罪」への損害賠償として。失われた日本の古代歴史の為、にも100億円を要求します。
国民の命 トップの金融業界、国民の印鑑偽造は 国家の存亡に拘わる大事件です。
加藤 清