何がって…
日本のあらゆるものについてだ。
政治経済に。
自分なりのロジックは形成され情報によっては変えていける柔軟性もある。
政策についてたくさんありすぎて、ここでは抽象的にならざるをえない。
政治経済は大きくつながっており、虫眼鏡式に見てそこをどうとかいっていたら、あれっどうしちゃったんだろうなってことになる。政策は一体誰のためにされてるかどの範囲に及ぶのかマクロとミクロの視点から絶えずバランスをとってすすめていかなければならない。
偏向報道のマスコミを鵜呑みにしたり感情論で反対だなんてやってはいけない。しかし、時としてそうなることが人間というものだ。政策を遂行するにあたって国会は肝にめいじてほしい。近代経済学を。マクロミクロ分析、浮遊層の分析と浮遊層向け政策を。はたまた人の感情や行動までも。