聴くに堪えないカラオケの話です

在職中は職場でカラオケに行かされました

聴くに堪えない歌をきかされて辛い思いをしました

音痴な上、リズム感の欠如、声量の過多、

本人はそれを認識せず得意になって歌いまくりました

 

見なきゃいいのに、

変な動き、リズム感なし

見るに堪えないダンスを見るのはいやです

本人はそれを認識せず得意になって踊っていますね

 

爺のぐちです。 ごめんなさい

曲のなかばから踊るのは好きではないです

テレビなどのライブ動画でも前奏からですよね

紅白のAKB48などみんなそうですよね

 

ボールルームダンスの場合はこんなです

 余談ですが女性は笑顔が大切、男は苦辛顔禁止と思います

 

音楽も踊りも前奏部分が大切と思っています

ただクラブではどんな曲がかかるか分かりにくいし

前奏の踊りは普及していませんね

 

CASINOでは曲中ではホールドなしのセパレートもありますが

私は前奏中はセパレートでスタートし

Aメロで本格的に踊りだした方が良いと思っています

前奏中は移動や回転はせず、膝を緩めてアイソレーションだけにします

コツは骨盤を前後に揺らし、上半身は自由に動かします

 

 

みなさ~ん どんな気持ちで踊ります

私は、ぼろをきてもこころはにしき、が大切と思っています

クラブはシンデレラ城

貴女は踊ったらシンデレラ嬢

たとえ3分でも王子と姫

あるいは相思相愛の彼とかの

ボデーでかわす愛と愛

そんな気分になりませんか

 

ペアダンスってすてきですね

ビット落ちした爺の妄想さ

 

(補注)

 

「ビット落ち」は昔は男の「権利落ち」の意味で用いられました

パソコン(PC)における「ビット落ち」には、大きく分けて「計算上の誤差」と「メモリ上の誤り」の2つの文脈があります
AI による概要では「ビット落ち」は、デジタルデータにおいて、情報量が不足したり、極端な値の扱いでデータの一部が失われたりする現象を指します。