全体の第4回、すなわち財表の2回目の演習・・・。


これまでと違って計算で時間足りんかったー。 (((´・ω・`)


まだまだまだまだ論点いっぱいあんのに、

今からこれでは先が思いやられる・・・。

あせってもうた。ヽ(;´Д`)ノ

やっぱり試験慣れせなあかんってことやね。


でも全然できてないと思った割には、

採点箇所はちょこちょこ拾えてたのにちょっと驚き。( ゚Д゚);


こうやってわからないなりにも答案を埋めて点数を拾ってく

試験でもあるんやな、と。

えー。久々の更新・・・。

ブログ更新はさぼっていましたが、

一応講義の方はそれなりにこなしております。


気づけばもう第24回。

やっとこさ退職給付会計に入りました。

まだまだ基本のインプット段階なので、黙々とレベル上げの日々

が続くんやけど、税効果会計も特殊商品売買も製造業も本支店

もまだやし。覚える呪文は山のようにあるなぁ・・・。


ま、あせってもしかたないので地道にスライム倒していきます。

【退職給付引当金】

 ──────────

  退・債   80,000

  年金    16,000

  未認識~ 51,200

   ───

  退・引  12,800

 ──────────

1.適用初年度の会計処理

2.当期発生退職給付費用の計算

3.期中の会計処理

 ①年金資産への拠出

 ②退職一時金の支払

 ③適格退職年金からの給付支払

①財務内容評価法

②キャッシュ・フロー見積法

 ⇒時の経過による貸付金の変動額の会計処理2つ。

債権の区分

①一般債権 ⇒B/S表示は元の科目。

②貸倒懸念債権  ⇒B/S表示は元の科目。

③破産更生債権等⇒B/S表示も「破産更生債権等」。