毎日、厳しい猛暑が続いています
佑夏や瑛斗が大きくなっている時はもっと温暖化が進んでいるのかなぁ
さて、そんな中でも二人は元気にやっております。
瑛斗は声を出して良く笑い、寝返りもできるようになったので、そこら中でゴロゴロ。
それを見て、佑夏は「あ!大変大変、エイトがウチュブセになってる!」とちゃんとケアしてくれます。
↑仲良し姉弟。
先週は大宮のチャーちゃんの家に行き、佑夏のお誕生日たこ焼きパーティ
そして用意してくれたケーキはというと、
やっぱりミニーちゃん+α(笑)
今回は佑夏が最近よく遊ぶリカちゃんでした~。
弟家族も参加してくれ、レゴともいっぱい遊べたかな?
レゴちゃんもお喋り上手になっていたねぇ~。
瑛斗も大きくなったら、3人のどんな感じの絡みが見れるか、楽しみ☆
↑レゴ、ナイス遠近法。
さて、話は変わって今日はママと佑夏は、ママの高校時代の友人の結婚式に二人で参加。
花嫁さんが好きな佑夏にとっては今回の結婚式を相当楽しみにしていたようです。
前回、ディズニーランドで購入したドレスを着て、髪を整えて、いざ出陣。でもそこは人見知り佑夏。
大勢の大人がいることで緊張してしまい、眠気も襲ってきていたようで、いつも通りモジモジ君だったようです。
↑美味しい??
佑夏は家では本当に元気でずーーーっと喋っていて面白いのに、新しい場所とか人に会うときはモジモジしてなーんにもしゃべれないのよね。ちょっと残念。
いつも通りでいいのに!
こんな風に。
誰やねん・・・
ま、ということで、女組みは結婚式に行ってしまったので、男組み(パパ&瑛斗)は家に取り残されたわけですが、こっちはこっちで楽しくやっていましたよ。
ねぇ~瑛斗~。
↑ウハハ、パパ、オモシロイ。
瑛斗は本当に手がかからなくて、いい子
ダッコすれば泣き止むし、あやせば笑ってくれるし、定期的にちゃんと寝てくれるし。
昔のどこかの誰かとは大違いだわ。
「ゆ」から始まって、「な」で終わって、真ん中に「う」が入る人
後、こんなときのパパの楽しみは自分で料理を作ること。
今日はこだわってステーキを焼いてみました。(料理じゃないけど。。)
(下記が手順。備忘も兼ね)
・イオンで一番高い黒毛和牛のステーキを買い(150グラム1700円)、焼く前は一旦常温に戻す。
・包丁の背で肉を叩き、広がったステーキをまたグイグイと元の大きさに戻し、片面に塩こしょう。
・サラダ油を入れてガーリックチップを作り、出来上がったらそのガーリックチップはお皿へ。
・残ったニンニクの香りがいきわたったサラダ油の中にステーキの端っこについている脂身だけを入れてカリカリになるまで焼く。
・ニンニクの香りと肉の脂身の旨みが油に行き渡ったところで、いよいよステーキ。熱したフライパンの中に塩コショウのついている面を下にサッと焼く。(予めフライパンを熱しておくことでステーキの旨みを閉じ込める)
・肉全体に均等に火がいきわたるようにフライパンをゆすり、ステーキを回しながら焼き、数十秒で焼き目がつくので、裏返しに。
・両面に焼き色がついたくらいでお皿へ盛り付け。(肉がいいと、数十秒で出来ちゃいます。)
・次にソース作り。フライパンの油をキッチンペーパーでサラッと取り、そこにバターと醤油を入れ、チョット煮詰めたところでお皿の上のステーキにジャ~っと。
・これで、「ガーリックとバター醤油のステーキ」完成~。
味はというと、マジで旨かった~
家で食べたステーキの中では間違いなく一番
(特にガーリックチップがいいね)
鉄板焼き屋で食べる肉と同じ感じだったなあ~。
反省点を挙げるとすれば、やや脂っこかったかな。ガーリックチップを作った時点で一度油は捨ててよかったかも。次回はその点を踏まえ、より最強のステーキを作ります。皆食べてね。
因みに仕上がりはこんな感じ。
絶対、女組みの行った結婚式に負けてないはず!!
さあ、来週は何を作ろうかなぁ~。
とりあえず、絶対の自信を持っていたアマトリチャーナ(トマトソースのパスタ)を、佑夏に「パパのパスタまずーい。トマトきらーい
」と言われたので、そのリベンジからだな、、、
佑夏テイストに仕上げるべくちょっと砂糖入れて甘くしたり、ガーリック抜いたり、もちろん唐辛子も抜いたのに、、、
あれは涙が出るほど、ショックだったわ。。。