仕事の絡みもあり、今日から二泊三日で香港に行ってきます(パパだけね)飛行機

初めて羽田の国際線を使うんだけど、しかし羽田は便利だねぇ~

家の近くからリムジンバスに乗り20分後には到着~ これは便利過ぎる、成田危うし。
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そんな昨日、ユウナに
「何のお土産が欲しい?そういえばサンタさんには何をお願いするの?」

と聞いたら、

ユ:「もうねぇ、プリンセスとかミッキーちゃんとかポポちゃんとか、オモチャはいーっぱい持ってるから、もうユウちゃんいらないよ。お菓子とかでいいよ」

だって…

確かに溢れんばかりのオモチャがうちにはあるなぁ。。

ちょっと買い与え過ぎてしまったかなぁダウン

しかもそれを三歳の子供本人に指摘され、恥ずかしいかぎりですショック!

先日のブログを読んだママが「何だか今回の記事はつまらない。落ちが無い」という衝撃の発言を。。


確かに先日は自分自身も手抜きをした感はある・・・

でも普段は限られた読者に対して少しでも面白く読んでもらおうと、毎日、文章の起承転結を考え、最後はシッカリと落として終わらせることを気にかけていることも理解して欲しい。

(結果的にその努力が会社での報告書作成等にシッカリ活かされているのだが・・・)



さて、話は変わり、昨晩ママと話したところ、「やっぱり第二子はそれなりの扱いしか受けていない」という結論になった。


確かに振り返ってみると、

佑夏の生まれてからの成長記録や、今も保育園との日誌は毎日のように記されて残っている。このブログも元々は佑夏の成長期を書き残そうと始めたもの。そして、小さいの頃の写真の枚数も半端ではない。今見てみると違いが分からないようなイロイロな角度からの写真が多数残っている。第一子で何もかもが我々にとって初めてであるという理由もある。


一方で、


二人目の瑛斗はというと、

特に成長記録もなく、写真もさほど残っているわけではない。。またオモチャなども佑夏のお下がりであまり新しいものを買ってあげていない。決して、決して愛情が無いわけではない。むしろ可愛すぎて仕方ない。でも現実を見るとそうとらえられても仕方ない。。


いずれ大きくなった瑛斗がこのブログを見ることも考え、メッセージを残しておこう。


「瑛斗よ。君は本当に可愛らしい笑顔を毎日振りまいてくれ、まさにうちのアイドルだ。瑛斗は可愛くてしょうがない、というのがママの口癖でもあるように、パパもママもその笑顔に毎日癒されて日々過ごしている。男はとことん厳しく育てると豪語していたパパも蓋を開けてみれば、既に2,000回くらい君にキスしてしまった。男同士なのに。。でも、正直のところ、怪獣に等しい君のお姉ちゃんの世話が大変で、瑛斗だけを見るというわけにもいかず、成長記録や写真がイマイチ無いのもそういった理由。お姉ちゃんの言葉を借りると「そーいうもの」、なのだ。ご理解頂きたい。」


以前にも載せたがこの癒し系顔は本当にたまらない。。
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本当に君はうちのアイドルであり、実際呼び名も複数ある。


「エートク、エイトフォー、エイツ、エイドリアン、エイト坊や、ヘルメット坊や」


特にパパは「エートク」がお気に入りで「エートク、エートク、エートク、カノーーエートク」と何度も言うので、今やパパが「エートク、エートク」というと、佑夏が「カノーーエートク」と復唱してくれる。

唐獅子図屏風や洛中洛外図屏風を描いた「狩野永徳」の名前を知っている3歳児は全国探してもそういないだろう。


話を戻し、もし瑛斗が今後、「愛情を感じない」といった理由でグレルものなら(上記写真を見る限りその心配はなさそうであるが・・・)、その時はとことん話し合おう。


それでも気がすまないなら、パパのことをとことん殴ればいい。

その代わりパパは殴られた回数だけ、キスをしてあげよう。

2000回もキスすればそのうち、殴る気もなくなるだろう。。。

今日は弟家族とお台場へ。


ユウナとエイトの従兄弟にあたるレゴはちょうど二人の間の1歳で元気なイケメン。

ちゃんと二人の名前も呼べ、人見知りもせずユウナの後を追い掛け回して遊んでいます。


でも佑夏は毎度のようにモジモジ。(初めだけだけどね)
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レ:「ねぇねぇユウちゃん、遊ぼうよ」

ユ:「恥ずかしいでしょ!気安く触らないで頂戴!」


合流してお茶した後にフジテレビ内を見学してきました。
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誰だっけこれ?
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サザエさんの実家の模型。
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「何をオーダーしようかなぁ~」
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タモさんちっさ!

ユウナもだんだん慣れてきて、一度家に寄った時はホームだからかもうエンジン全開。

ひたすら喋りながら、レゴの世話を焼いてくれました。


さて、夜は皆で月島のもんじゃ割り箸を食べに行きました。


テーブル二つのうち一つの鉄板は切ったまま子供スペースとして。ゴッチの持つIpadでYou Tubeをユウナとレゴ二人で仲良く見ていました。
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エイトはというとバウンサーに載せられてひたすらせんべいを食す。
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相変らず君には癒されるわ。。。

煙くて、うるさい中、ずっと起きていたのに、全く泣く事なく、騒ぐことなく。なんていい子。


さて、お好み焼きはパパが作るの失敗しましたが(絶対つなぎが少ない)、もんじゃは上手くできました。

味はそれなりに美味しかったですねぇ~。
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今度は予め個室を予約してから行こうかな。

今日は佑夏のリクエストに答えてディズニーシーに行ってきました。

(本人曰く、トイレでウンチが出来たご褒美らしい。)


元々はディズニーランドに行く予定だったのですが、直前にネットで調べたらかなりの混雑状況だったので、駐車場に入る手前で急遽ディズニーシーに変更。(結局シーもそれなりに混んでいたけど・・・)

小雨の降る寒い日でも、集まるところには人が集まるんだねぇ。


午前中は若干雨が降っていたので、マーメイドラグーン内の屋内施設トリトンズ・キングダムで時間潰し。
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乗ったものは、


①ブローフィッシュ・バルーンレースhttp://www.tokyodisneyresort.co.jp/tds/ml/atr_balloon.html

瑛斗も乗りましたが怖がらず、楽しんでいました!
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②ジャンピン・ジェリーフィッシュhttp://www.tokyodisneyresort.co.jp/tds/ml/atr_jelly.html

ママと佑夏二人で。結構地味な乗り物。


その間にパパと瑛斗は、


③アリエルのプレイグラウンドhttp://www.tokyodisneyresort.co.jp/tds/ml/atr_play.html

ここはディズニーランド&シーで唯一、幼児がハイハイできるスペースなのです。

今回は何かとこのスペースを利用しました。
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大きい子達が激しく遊ぶ中、瑛斗は物怖じせずガンガン突っ込んでいきます。

危なそうなところを見計らってパパが瑛斗の片足を掴んで「スー」と引き戻します。

その繰り返しを約20回。


昼食はポートディスカバリーにある「ホライズンベイ・レストラン」へ。

http://www.tokyodisneyresort.co.jp/tds/pd/rst_horizon.html


ここは食事中にミッキーやミニーが来てくれて一緒に写真が撮れるのよね。


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ミッキ~


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ミニ~


瑛斗は初めてミッキーとミニーに会ったのですが、何と泣きませんでした!!

その昔、お姉ちゃんの佑夏は大号泣したのに。。


でも普通の人間と違うことは認識していたようで、ずーーーーーっと目で追っていました。


しかーし、
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プルートはダメだったみたい(笑)違いがわからん。。


さて、昼食後はまたマーメイドラグーンに戻ってアリエルと写真撮影。


④アリエルのグリーティンググロットhttp://www.tokyodisneyresort.co.jp/tds/ml/atr_greeting.html
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この後アリエルと佑夏二人で写真を取ったのだけれど、佑ちゃん、緊張しすぎで目が全然笑っていない(笑)

でもグアムで慣らした英語「ハロー」と「グッバイ」でアリエルのハートは掴んでいました。

写真が出来るまでパパが待機している間、ママと佑夏はスピードの出る乗り物へ。


⑤スカットルのスクーターhttp://www.tokyodisneyresort.co.jp/tds/ml/atr_scuttle.html
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佑夏的にはそんなに怖くなかったみたい。でも上の無理矢理な作り笑顔を見るところ、緊張していたんだろうなぁ。


その後は以前見て素晴らしかったビッグバンドビートを見ようと思ったのですが、これが長蛇の列。サクッと諦めてとりあえずお茶をしながら作戦会議。その間、期間限定のクリスマスショー「クリスマス・ウィッシュ」の入場券(抽選)を獲得すべく、パパは一人で約30分並び、抽選機と格闘するも、結果、「はずれ」。虚しすぎる・・・


結局作戦会議の結果、佑夏・瑛斗も乗れて、待ち時間の少ないものを乗ろうということになり、再び動き出したのだけれど、佑夏ここで一度落ちる。


その間、パパはシングルライダーでロストリバーデルタにあるレイジングスピリツへ。


⑥レイジングスピリッツhttp://www.tokyodisneyresort.co.jp/tds/ld/atr_raging.html

シングルライダーとは、つまり一人で乗ること。

係りの人に言えば、別のラインから入れてもらい、長蛇の列を横目に乗り物の手前まで行けてしまえます。多分350人くらい抜いた(150人位までは数えていたんだけど。。)。結局入ってから出るまでの時間は10分でした~。素晴らしい。

あえて欠点を言うとすれば、一人で乗り込むのでちょっと寂しいのと、あと恥ずかしくて騒げないこと。

しかもレイジングスピリッツみたいに1回転するようなジェットコースターを無言で乗り切るのは結構難しい。

今回は一番前にオジサンと同乗。詰まりオッサン二人でジェットコースターの最前列。

お互い「キャー」と言うわけにもいかず、言うとすれば小声で「ほほ~う」くらい・・・

その不自然さがまたちょっと恥ずかしい。。


そうこうしているうちに日もだんだん暮れてきて、佑夏もお目覚め。

その後は、アラビアンコーストへ。


⑦キャラバンカルーセルhttp://www.tokyodisneyresort.co.jp/tds/ac/atr_caravan.html

いわゆるメリーゴーランド。佑夏が大好きなやつ。
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家族4人で並んで乗り、楽しく乗るその幸せそうな姿にママは「家族っていいな」と思って涙が出そうになったらしい。


⑧シンドバッド・ストーリーブック・ヴォヤッジhttp://www.tokyodisneyresort.co.jp/tds/ac/atr_sindbad.html

ランドにある「タータタータ(=小さな世界)」に似た乗り物。

緩~い乗り物ですが、後で聞いたら佑夏的には一番印象に残っているらしい。


最後は、


⑨ディズニーシー・トランジットスチーマーラインhttp://www.tokyodisneyresort.co.jp/tds/ld/atr_transit.html

船に乗って、出口の方まで。


夜はメディテレーニアンハーバーにある「カフェ・ポルトフィーノ」で夕食を済ませ、お土産を買って帰ってきました~。(http://www.tokyodisneyresort.co.jp/tds/mh/rst_cafe.html


いつもは昼過ぎには帰ってしまったり、午後の遅い時間から行ったりしていたので、朝から夜まで一日いたのは始めてかも。おかげで、ディズニーシーを満喫した一日になりました!


然し、パパが今日やった事をよく思い返してみると、


・行き帰りの運転から始まり、

・まずはチケットの列に一人で並び、(約20分)

・食事の列にも一人で並び皆の分の手配をし、(計1時間強)

・ミッキーやミニーと会うも一緒には写真を撮らず、結局撮ったのはプルートだけ。

・アリエルの列に並んでも一切写真には写らず、(約40分)

・しかもその写っていない写真の出来上がりを一人で待ち、(約15分)

・その間、ママとユウナが乗り物に乗っている間に瑛斗の子守をし、(約45分)

・一人で並んだ抽選にはハズレ、(約30分)

・シングルライダーではオッサン二人の微妙な雰囲気の中、声をかみ殺し

・皆がお土産を買う中、自分の物は一切買わず帰り


そして気付いたら一人で夜中の1時半まで、異常に長いブログ(報告書?)を書いている。。。


それでも、充実していたのはなんでだろう。

やっぱり家族が楽しむ姿を見るのが一番楽しいんだろうなぁ~。なんていい人。。


因みに、今日のパパの一日を帰りの車の中でママに話していたら、佑夏が冷めた声で、

「へぇ~パパ大変だね」シラー

だってさ(笑)もぉ~も~う


しかも、良く考えたら、11月23日の今日って、「勤労感謝の日」だよなぁ・・・かお

今日の午前中に佑夏と瑛斗のインフルエンザの注射注射

佑夏は以前からパパに、

「佑ちゃんねー、注射怖くないよ、泣かないよ。だからパパ見ててねDASH!

と何度も言っており、パパは半信半疑だったのですが、

何と、

本当に泣くことなく注射を克服!!(しかも2本)


すげぇ~~~~


3歳で注射の怖さと痛さを克服するとわ、、、パパは未だに打つ前はドキッとするのに、、、


さて、話は変わってその晩は大宮のジージ、バーバのうちにご飯を食べに行きましたナイフとフォーク

この日はパパのお婆ちゃん、つまり佑夏と瑛斗のひいお婆ちゃんが来ており、またパパの弟(ゴッチ)家族も合流。
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ひいおばあちゃんと瑛斗。年の差はいくつ??

初めは緊張気味だった佑夏も、最後はちゃんと大きな声で「大ばあば」と呼べていました。


そして瑛斗の人見知りはまだ始まっていないみたい目もしくはこのまま人見知りすることはない??


ゴッチの膝に座っても問題無ーし
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瑛斗、落ち着きすぎじゃない?パパと勘違いしていない?

パパを取られたレゴはチョット嫉妬気味むっ
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レゴ「おいオヤジ。いつまで人の子と戯れてんだよパンチ!


しかし、レゴとユウナは元気だこと、、、二人とも常に動き回っており、二人の写真を撮るのは至難の技ガーン
必ず両方、若しくはどちらかが残像になっている・・・・こんな風に、、
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もはや誰だかわからん。。。。

唯一取れた二人の写真は
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なんとも微妙な・・・面白みの無い・・・・汗


夜ご飯はというと、皆でチーズフォンデュパーティーチーズそして誕生日を迎えたママへのサプライズバースデイケーキ~ケーキ
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すまん、瑛斗が見切れた・・


ご飯も美味しく、賑やかで楽しい晩御飯でした~

しかし瑛斗がもうちょっと大きくなったらこりゃ大変だなぁ・・・

今年の夏に那須で作ったコップの完成品がようやく家に届きましたぁ

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どっちが几帳面なパパが作ったもので、どっちがマイペースB型ママが作ったものか一目瞭然ですねニコニコ

昨日は最近よく行く居酒屋で夕飯を食べてきましたナイフとフォーク
ママも久々に飲んで、一杯だけだけど既に上機嫌ニコニコ
パパもほろ酔いニコニコ

でも誰よりもテンションが高いのが佑夏!!

普段は「ウルサイ!!静かに座ってなさい!!」と言うところだけど、今回は個室ということもありちょっと大目に見ました目
そしたら、もう佑夏の言動がただの酔っぱらいの悪ふざけにしか見えなくなってしまい、あまりに面白くてパパとママはずっと大爆笑。


髪を持ち上げて、変な掛け声と共に変な顔をしたり、
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エイトが危なかったので「こっちに来なさい!」と言ったら、膝を軽く曲げ、腕をくるくる巻きながら、「ピーピー」と言いながら、後ろ向きに歩いたりニコニコ

なんだろ、飲み会でよくいる周りを盛り上げ続け、最後に男に「佑夏ちゃんはしゃべらなきゃ可愛いのに」と言われ、最後は寂しく一人残るタイプ?

ま、そん時はパパが付き合って飲んであげるよ~ニコニコ
しかし、ここまで家族と笑って飲んだことはないなぁ~
ふと、幸せを感じてしまいましたラブラブ

4泊5日の子供とのグアム旅行も今日で最終日。


昼過ぎにはホテルを出発するので、朝食は近場のマックで済ませ、午前中はホテル内でお茶したり、写真撮影などをして過ごしました。
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いえ~い。皆楽しかったかい??
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佑夏は昨晩チャモロビレッジで買ったドレス、そして瑛斗は「I ドキドキ Guam」のロンパース。
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帰りの空港では日本人帰国者の大行列に見舞われたけど、無事帰ってこれました。
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帰りの機内は佑夏も熟睡。


今回、佑夏はいつも抱えて寝ているクッチョンを置いてきて、ミニーちゃん人形一つで頑張りました。

最後はそのミニーちゃんを抱えながら熟睡。


佑夏はいろいろワガママ言って、何十回もパパとママに怒られ、何回も泣いていたけど、ホントお疲れさま。

佑夏がいたから、今回の旅行は充実した楽しいものになりました。

寝相が悪く、パパの顔に何度もカカト落しをくらわしていたけど、またパパは一緒に寝たいと思いました。


瑛斗もホントお疲れ。

ズリバイしはじめの一番動きたい時期に、殆ど抱っこ紐にくるまれ、かわいそうな思いをさせました。

飛行機の中や、レストランでも一切ぐずることなく、本当に助かった。

瑛斗がプールの中で楽しそうな顔をしてくれるのが唯一の救いでした。

もうちょっと大きくなったらまた必ず来ようね。

そして最近ママ追いが始まっているけど、これからも男チーム、頑張っていこう!

うちの女の子達、かなり手ごわいからさ。。


そして、ママお疲れ様です。

オムツだけを背負わせた時はどうなることかと思ったけど、かなり楽しい旅行になったねぇ。

荷造りとか全部やってくれて助かりました。

普段、旅行中の観光スポットやスケジュールを立てるのはパパだけど、思い返すと今回は殆どママのプランだった気がするなぁ。まぁまた皆で旅行に行きましょ~。



今回は特に予定も立てず、当初頭にあったオプションツアーにも一切参加せずとも充実した4泊5日のグアム旅行でした!


結論としては、基本ホテルの周りで過ごす小さな子連れ旅行には、グアムは最適だと思う。

(逆に大人だけで行くには若干物足りなさはあるかも。観光地やレストラン自体は少なく、マリンスポーツかゴルフくらいしかやることは無いので)


飛行機も3時間チョットで着くし、そして街の中が日本人観光客だらけで、どこの店員も大体日本語が喋れるというところも、意外とストレスが溜まらない要因だったりする。そして今回は立地的に最高なアウトリガーに宿泊したことが大きかったね。あの立地は本当に便利でした。


瑛斗が大きくなったらまた行ってみたいなぁ~。


いやぁ~凄く楽しい旅でした!!

4日目も夜のチャモロビレッジに行く以外、特に予定は無ーし。


とりあえず、隣のホテルであるハイアット・リージェンシーで朝食を取ろうということになり、朝のお散歩。

朝はまだ涼しくて過ごしやす~い。
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はいピースチョキ

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女の子チームもはいピース。

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牛の置物に乗ってみたり。


瑛斗君はというと、
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まだちょっと眠いかな??

そしてハイアットでの朝食は思っていたより素晴らしかった!豪華なビュッフェ!!
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パンケーキやワッフルなどもありママは大喜び。でもやっぱり朝食にしては値段が高いなぁ。確か$60くらい。ま、いっか。

その後はパパ佑夏チームとママ瑛斗チームに別れて別行動。ママ瑛斗チームが買い物に出かけている間に、パパ佑夏チームは海へ~。折角のグアムなんだからやっぱり海でしょ~。
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でも佑夏はずーーーーーっと砂遊び。

砂と水で何かをずっと作っていて、暇なパパは一人で海に入り、そして帰ってくると、

佑:「なんでパパ一人で行くのよぉ」

パ:「・・・」

佑:「佑ちゃん折角皆のご飯作っているのに(砂で)、パパが行ったら、佑ちゃん一人になって、寂しいじゃん」

パ:「はい、すみません、、ごもっともです。。。」

そうこうしているうちにママ瑛斗チームが合流。皆でプールへ。
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決して3人は離れることなく、ピタッとくっついてプカプカ


その後、ホテル内で遅いLunchを食べ(3時くらい。。)、今回の旅行で初めて昼寝をした佑夏を連れて、DFSギャラリアにお買い物に行ってきました。

パパは円高を口実に新しいネクタイをHermesでお買い上げ~。


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ピンク色のネクタイ。


佑夏が生まれてピンクに囲まれる生活をするようになり、自分もピンクが好きになってしまったみたい。。。


そう、そういえば、この時Hermes店内にて大事件ドンッが。

授乳を終えた瑛斗を抱っこしながら、イロイロなネクタイを物色していたのですが、その時、


瑛斗君、ショーケースの上でお口から白いミルクをリバース叫び

運良く商品にはかかりませんでしたが、ガラスケースはミルクまみれ。。。Hermes店内で吐いた人、初めて見たよ。。

再びホテルに戻り、いつものcafeでお茶したり、写真撮ったりとまーったり。
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夕日が綺麗なホテルのビーチサイド。
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緑もいっぱいでジャングルみたい。


さて、日が暮れた後はチャモロ・ビレッジのウェンズデーナイトに行ってきました。


チャモロについて説明すると、

「チャモロ文化」はグアムに古くから伝わる文化。「チャモロ」とは、“高貴”を意味する言葉で、グアムの先住民「チャモロ人」、伝統料理「チャモロ料理」、マリアナ諸島の土の言語「チャモロ語」など、歴史と文化を伝えるさまざまなものに使われています。


そしてその文化に触れられるのがチャモロ・ビレッジで、また毎週水・金曜日の夜にはナイトマーケットが開催され民芸品の他、チャモロ料理を楽しめる屋台が沢山並び、地元の人もたくさん集まるようです!
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かなりの人ごみの中、イロイロ物色。

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売っている民芸品はどれも安く、佑夏にはドレスを数点買ってあげました。

優しいパパは自分だけHermesのネクタイを買うわけにもいかないので、ママにもネックレスのプレゼントをしてあげました!!因みに値段は$5!!!安っ!!!!


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屋台で買った食事をベンチで食す。いいね、こういうのも。


地元の人や観光客でかなり混んでおり、移動するだけでも一苦労。パパも佑夏も瑛斗もヘロヘロ。

でも何故かママだけは元気。

なんとその帰り道にまたKマートへ皆連れて行かれました。。。
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母は強しDASH!


余りに疲れた瑛斗君なんて、夜、変な格好になって寝ていました(笑)
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もぉーーーむり

グアム3日目は、まずはShirleys Coffee Shopで朝食。
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いわゆるファミレスみたいな感じ?リーズナブルでキッズメニューもあります。
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パパと瑛斗で一戯れ。

もしかして、瑛斗、嫌がっている??


朝食を済ませてからは、オンワード・ビーチ・リゾート・ウォーターパークへ行って来ました~。

http://www.onwardguam.com/hotel/waterpark/wp.html

ここはオンワードホテルに併設されている一大ウォーターパークで宿泊客でなくても利用可。

流れるプール、波のプール、アトラクション、子供用プール、幼児用プール、屋根付きプール、温水ジャグジーなどあり、ここで一日楽しめます。


まずはパパが絶叫系アトラクションに挑戦。

その名も「マンタ」。高さ12メートルから浮き輪に乗って急落下、そしてまた頂上まで上り、今度は逆向きに急降下。
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目の前で見ると物凄い角度。。。ありえん。。
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そこを浮き輪一つで急降下。というか落下。。

腰が既に浮いており、かなりの衝撃がきます。。。
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前後に揺さぶられ、顔が既にイってしまった。。。


怖いもの知らずのパパでしたが、これは結構怖かった。。

流石に2回目はやりませんでした。


あとは、皆で波のプールに行ったり、
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瑛斗の顔が渋いなぁ(笑)

流れるプールで流されたり、
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温水ジャグジーに入ったり、
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ママは子供達を置いてまた一人でウォータースライダーやったり、、、
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いやぁ~本当に満喫しました。

まだお座りが出来ない瑛斗にも足が入る浮き輪を買ってあげたのが大正解。

皆で一緒に楽しむことが出来ました。
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でもまだまだ一日は終わりませんよ。


3時くらいに切り上げて、ホテルに戻ってママはホテル内のマンダラスパへ。

その間、パパと子供達はアンダー・ウォーター・ワールドという世界最長のトンネル水族館へ。

http://www.guamsaquarium.com/?l=jp


夜はこのトンネルがバーになるようです。(子供不可のようです)
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この後、ママと、ママのフラ友達家族と合流して、皆で夕食へ。
さて、今日の夕食はというと、今回のグアム旅行で唯一決まっていた予定。

それはビーチサイドでポリネシアンショーを見ながらのサンセットBBQチョキ
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今回は予め予約したホテルニッコーのBBQに行って来ました。
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お肉も本当に美味しく、ビールも飲み放題にしたので、酔っ払ったパパは上機嫌ビール


いやぁ~充実しすぎた一日で本当に楽しかったわ~。

そして疲れ果てた皆はもちろん即寝でした。
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