ミンミン(ライフパスナンバー33)
 

~笑って泣いて、また笑って。

愛の渦巻く宇宙的存在~

 

その人が部屋に入ってきただけで、空気が変わる。
やさしくなったり、ざわざわしたり、爆笑が起きたり。
それが、ミンミン。

ミンミンのまわりには、説明できない“磁場”がある。

 

 

■愛の人、でも「普通の愛」では足りない

ミンミンは、誰かを「好き」って思ったら、
その人の“人生ごと包もうとする”。

 

笑ってるときも、泣いてるときも、
「全部あなたでしょ?全部かわいいじゃん」って、
あたりまえのように言ってのける。

その愛の深さ、もう菩薩。いや、大仏級。

 

 

■神聖なのに、おもしろい

見た目は美しいのに、話し始めたらクセ強め。
深い話をしてるのに、たまに挟むギャグが急に昭和。
壮大なビジョンを語ってるのに、「財布どこ?」ってなる。

 

でも、そのギャップに人は救われる。

ミンミンは「完璧な人」じゃない。
「どこか抜けてて、でもすごくやさしい」ってところが魅力。

 

 

■「人のために」が、呼吸レベルで染みついてる

困ってる人を見たら、とりあえず何かしようとしちゃう。
頼まれてないのに、もう動いてる。
なんなら、その人が気づく前にもう察してる。

それって、もはや愛のスタンド能力。

 

 

■でも、ときどき疲れちゃう

人のことばっかり優先して、
自分の感情を置いてきぼりにしちゃう。

 

しかも、それに気づくのはかなり後。

そのとき初めて「…あれ?私、なんで泣いてるの?」ってなる。

だから、ミンミンには「ミンミンを笑わせてくれる人」が必要なんだ。

 

 

■恋愛は、ドラマじゃなく“ドキュメンタリー”

ミンミンの恋は、笑いと涙とセリフのないハグでできてる。

恋人というより、魂の仲間。
 

「一緒に笑って泣ける人」「お互いの中身が見える人」。

そういう相手じゃないと、物足りない。

だってミンミンは、愛そのものだから。

 

 

■ミンミンは、「笑ってる神様」

かみさまって、厳かで遠い存在かと思いきや。
目の前でギャグ言って笑って、カフェラテの泡を鼻につけてくる。

 

それが、ミンミン。

ありがたくて、尊くて、めちゃくちゃ可愛い。

そんな存在がそばにいたら、
そりゃあ、世界はやさしくなるに決まってる。

 

 

▶︎ 後半はこちら

 

▶︎ コアナンバーの計算方法はこちら

 

↓ブログ村の応援はこちらから♡

ナナ氏を推してね

にほんブログ村 にほんブログ村へ
にほんブログ村