タイトル通りなのですが
ここのナンバーズさん達が登場するファンタジー小説を書いてみました。
私、ナンバー5なんです。
そう、なんにでも「面白そう」って興味がわいちゃって
とにかくやってみたくなるの。
途中で飽きてしまうことも多いのですがそれはやはり5だから…
と、自分に言い訳して![]()
今、訳あってたまたま時間があるので
一気に書き上げました。
AIに協力してもらいながら。
このAIというのも私にとっては
心躍る新しい刺激![]()
おかげで楽しく最終回まで一気に書き上げて
この度「創作大賞」に応募いたしました![]()
生まれて初めて小説を書いたんですよ![]()
それで「創作大賞」とは調子にのりすぎでしょう。
「好奇心」そして「体当たりで挑んでそれを楽しむ」
まさにそれが5!
GO!GO!
興味のある方はどうぞ私の処女作をお読みになってください。
のちほど
面白い創作裏話などもお話したいと思います。
(私とAIのコント)
「…押したら?」 クウト

