はじめまして。初めてアメブロで日記を書きます弱者男子です。住んでるところや年齢は秘密ですが、このブログでは主に僕の高校時代の思い出を中心に書いていきたいと思います。
突然ですが、皆さんは女子高生が好きですか?僕は大好きです(笑)あのサラサラの髪にピチピチの肌、ミニスカートからスラリと伸びる美脚に可愛くデザインされた制服と、もう魅力の塊でしかありません。女子高生ほど魅力的な存在が、この社会に存在するでしょうか?世の男たちの視線を釘付けにし、何をしても「まだ子供だから」と許される一方的な自由の主張の連続。それはもう女子にとって「人生のスターモード」と言ってもいいかもしれません。
そんな僕ですが、高校時代は女子高生から酷い目に遭いました。僕が在籍していたのは音楽科で、何と40人中、僕以外の39人が女子だったのです。初めて教室に入った瞬間、見渡す限りの女子!女子!女子!という光景に愕然とした記憶があります。たった一人の男子としてクラスに放り込まれた僕は、入学式の日から肩身の狭い思いをすることになりました。
「女子校は、男子校より、男子校」とはよく言ったものですが、僕のクラスはまさにその典型であり、教室内では女子高生の群れが恥じらいを捨てて生息していました。暑さを和らげるためにスカートを扇いで風を生み出す真夏の「スカートパタパタ攻撃」など、一体何度浴びせられたかわかりません(笑)もちろん、彼女らがスカートをパタパタする時には必ず見せパン用にブルマを履いているので、どんなにスカートをパタパタされても僕が彼女らのパンツを見れることはありません(笑)
でも、最初はイジリ程度だった僕へのちょっかいも次第にエスカレートしていき、夏休みを迎える頃には完全なる実力行使に発展していました。具体的には、ビンタやお尻ぺんぺん、集団くすぐりやお尻に敷かれて放屁されるなどです。また、両足を取られ、ルーズソックスで僕の象徴をぶるぶると刺激されたこともありました。女子が集まるとここまで凶暴になるのかと驚愕した記憶があります。一歩学校を出れば、ピアニストやバイオリニスト志望のお嬢様女子として、清楚かつお上品に振る舞っている彼女らが、教室内では僕を躊躇なくいたぶっていく。そんな彼女らの二面性が恨めしくて仕方ありませんでした。
そんな感じで3年間みっちりと女子高生からいじめられてきた僕ですが、その時の経験から、制服姿の女子高生に強烈なコンプレックスを抱くようになりました。そして、そのコンプレックスとはつまり、現代を生きる女子高生への深い愛情に他なりません。あの貴重な3年間を女子達からいじめられることに捧げられた僕は本当に幸せでした。あんなに素敵な青春を過ごせたのだから、今でも高校で音楽科を選んでよかったと思います。あれほどお上品な女子達に集団でいじめられたのは、世界中で僕くらいなものでしょうから…。散々、女子高生に見下され、まるでオモチャのように弄ばれてきた僕だから言えるのです。制服JKは国宝であると。