こんにちは。タイトルは簡単に言うとナルガクルガです


上位に行きましてやっと一段落しましたので更新します


上位に入りモンスターの手厚い洗礼を受けて試行錯誤をかなりしていました


やっと慣れて来たので自分なりにした対処方とナルガ戦の話をしたいと思います


まず最初は上位モンスターの攻撃力にはびっくりしました特にモノブロス亜種の突進、体当たりは一度に半分以上(アイルーキッチンで上げた体力で)も食らってしまいへタレにとってはこのダメージで逃げ回りますそこでダメージの特に多そうなモンスター戦では硬化、奇人グレートを使う用にしました。死なない限り一回使えばいいので1,2本でOKですこれで生存率アップ、一番は安心して突っ込める用になり時間短縮にもなりました後は、今までは無属性武器一本ゴリ押しだったのが、モンスターの耐性にあった武器を使う様になりかなり楽になりました後もう一つ、シビレ罠や落とし穴、それを調合することにより安心してダメージを与えることができる時間が作れましたこの事も踏まえゲーム表紙のナルガクルガ戦までたどり着きました初めて出会った感想は「シャア?」といった言葉が頭をかすめました怒った時の赤い眼がまさにザクの眼を思い出させ、あの限界を超える速さは色は違えどシャアザクを思い出させました次のモンハンでナルガクルガの亜種を出してもらって、色はもちろん赤!そしてクエスト名は「赤い彗星!?」(このまんまだとまずいかな)でお願いしたい初戦でしたが、攻略サイトを参考にさせて頂いたおかげもあり倒せました~パチパチパチ♪(でも調合含め回復薬グレート残り3個というギリギリでした)まず装備は鬼神斬破刀とガルルガセット(未だに変えないのはちょっとせこいかな)で、道具は調合も含め2つ余りになるぐらい持って行きました戦い方は、慣れない内は相手の隙に一発でも当てるがいいと思います本格的に攻撃するのは怒ったときに落とし穴に落とし練気2発(これがかなり効く)落とし穴ほうまく設置しないと動きが素早い上に飛び交うので考えなければいけません。ちなみに僕は一度失敗しました敵の体力は思ったより低いように感じました(練気5~7回分かな)しいていやだったのが、しっぽがとげとげしていていつもどうり近づいて触ったら軽くだけどくらいました上位ナルガクルガ戦にかんして言えば装備を充実させ動きさえ押さえ地道に攻撃していけば何とかレベルだと思いますというところでゲーム時間はこれから大幅に削減しまして(ほんとにできるのかよ)資格勉強に入りたいと思います今年の現実クエストは(モンハン抜け出せてない)ECO検定(これは自分の気分的に)消防設備士甲5類、乙7類(仕事の幅を広げるため)1種電気工事士(先延ばしにしてきたがいつか取らなくてはいけない)を頑張っていきたいと思います
やり始める事100時間を超えてやっと上位へ。


いやぁ~長かった(汗)


こんなに一つのゲームをやり続けた事ほないですよ


しかもまだまだ先の長いこと長いこと


このモンスターハンターを1000時間やっている人はホントに尊敬します

始める前は「1000時間やってるなんて」そんなにやるのという少し距離を置いた感じになっていました、が実際プレイしてみるとあっというまに100時間ですよしかも時間を気にしていなかったので、久々にみるか程度でみたら80時間。一瞬止まりましたよそれからは時間を見るたび驚きは全然なくなりましたたぶんこうしてみんな1000時間になっていったのだろうと・・・話は変わりプレイ状況ですシェンガオレン討伐は少し感じが違って、タイムアップで終了ということを知らずに時間ぎりぎりでタイムアップを2度ほど繰り返してしまいました(汗)シェンガオレンはサイトでも書いてあるとおり耐震と火属性の武器があって立ち回りが判れば下位の場合たいして苦労はないと思いますこれから上位にむけて更にテンションアップしている今日この頃です早く帰って狩りした~い
昔にmixiで書いた一文が何気に最近気になったので、こちらのブログにアップしました。


2年前なのですがこの頃の方が将来の事を考えていたように思えます。


今は狩り、狩り、ちょいスキルアップですね(汗)朝からふと思い久々の日記に書こうと思います。朝から思ったのは年輩の方々はすごいなと。初めは今みんながしているメールから思いました。僕なんかは特にそうですが、メールが1、2日返事が来ないと憂鬱になっていろいろ考えてしまうときが多々あります。結局我慢できず電話をかけて前のメールの答えはどうなのと聞きます。なぜそんなところから年輩の方々をすごいなと思ったのかというと、今でさえ当たり前のように連絡がとれ、何事にも情報がたくさん出回りその中から自分で良い情報を探し選べるのに比べ、手紙・電報、などといったほんとに少ない情報を便りにしている時代でした。一瞬で届くメールで返事が来ないと騒いでいますが、昔なんていっくらたっても手紙の返事なんて来なかったり、ましてや戦争のときなんて死んでしまっているかもしれません。相手を信頼して気が遠くなるくらい待てる精神力は今の年輩の方々以外にはほんとに無いと言っても過言ではありません。その精神力があったし、知らない物への探求心などから日本は発展していったと思います。今の時代はそういった精神的なものをある意味捨てて情報化社会を得たのかもしれません。最近はうつなど精神的な問題が多くなり、自己啓発本などの気持ちに対しての書籍などが売り上げが延びています。(今年特に売れた鈍感力などがいい例)これからは情報と精神の両方を生かし、僕なんかはもっともっと研きがいがあるなと(特に僕は人より出来きがダメだから)朝っぱらから思い、書きなぐってみました。チャンチャン♪
病院からの更新です(汗)


日曜日に夜も眠れないくらいにお腹周りに痛みがして、月曜日病院に行ってみると即日入院となりました。

病名は盲腸か憩室炎と言う事で、決めきれないのは僕の人とは少し違った盲腸らしいです。CTで調べた結果、僕の盲腸は何故か上に向いていて憩室炎の出来やすい所に微妙に重なっているので100%憩室炎とは言えないと言うことです。病状はひどくなく入院は一週間という短い期間ですが初入院ということになりました。まずは一日中点滴の生活になりました。これがまた暇なこと暇なこと、狩人の僕はPSPを持ち込み狩りに出ようと思い少し始めると、初の点滴に調子がのらないし、何処まで動かしていいかが判らずそれからは寝る事ばかりになりました。数日後、この点滴と、看護師が来るサイクルに慣れた僕は狩りに出掛けました。点滴しなかがらやりずらいのをこらえ、材料集めと長引かないクエストをこなしました前回はキリンまででしたが今は☆6で丁度シェンガオレンが出たところです最近大剣の調子がいい!何気なく使い始めたわけですが、振り回している感じといい、溜めて切ったときのグラツキっぷりは堪らないものがありますこれからは大剣でいきます今日も入院しながら狩りに行ってきます
最近モンハンの事ばかり書いている僕(汗)次の資格勉強もしなくてはと思いつつも手はPSPに向かっていました。



ボコボコにされたキリン戦。今回は攻略サイトのアドバイスを頼りにヘビィボウガン(散弾を軸に)挑みました。


前回のキリン戦は太刀で挑み切っても切っても弾かれることの不安に負け途中で断念。攻略サイトを頼りに今調子が良いヘビィボウガンを手にキリン戦です。走り回り落雷しまくるキリンに散弾。避けて避けて散弾。時にはやっぱり散弾。。。ティガ戦の時みたく長くなるかなぁと思ったその時です。「え、倒しちゃった・・・」弾まだあまってます・・・。最近長期戦を繰り返していたし、太刀での苦しみっぷりを思うと少し虚しさを感じました。「今度は大剣で来るから待っててね」一声かけリュウちゃん(アイルー)とその場を去りました。今回こそ先人達の知恵の攻略サイトのすごさを感じずにはいられませんでした。最後に気に入っている(爽快感)武器使用ランキング1、大剣(ガルルガ翻弄爽快感抜群で最近のMYブームです)2、太刀(最初からのお気に入り)3、ヘビィボウガン(この武器に何度となく助けられてます)補欠に弓矢(訓練所ティガ戦でかなりイメージが変わりました)こんな感じでこれからも狩りに出たいと思います。(少しは資格勉強、仕事もしましょう。。。)