トランプ暗殺未遂で
「アメリカが分断されている」とデタラメを垂れ流し続けるマスゴミトランプの方が犯人よりも悪いないしトランプが悪いから狙われると言っているとしか聞こえません。要するにマスゴミはただの極左なのです。またイラン情勢についても、東大の教授だか何だか知らないがタコにタコ評論させて(BS日テレ)「イランにホルムズ海峡を握られている」とか、もうアホかとwホルムズ海峡が目的語だとして主語は誰なんだよ???誰が考えてもアメリカではない。「アメリカは妥協せざるをえない」???これは日本の願望を垂れ流しているにすぎない。こいつの何がタコで最悪かというとこういうのがいる限り、日本、特に〇カ市では、まともな国家戦略が立てられないということです。まず現実を正面から見ろ!まあ、しょっちゅう出てくる明海の何とかというのも相当タコですがマスゴミが使うのはこんなのばかりです。イラン 米国の海峡封鎖は「海賊行為」 イラン領海の治安維持は断固継続(テレビ朝日系(ANN)) - Yahoo!ニュース海賊はお前らだろうが!本当にイランには反吐が出ます。上のリンクが記事で、以下は8日の当ブログの書き込みの抜粋です。「悪魔の侵略は惨めにも失敗するだろう」「敵は地獄の業火に焼き尽くされるだろう」口先ばかり勇ましいことをホザいてばかりいるイラン「悪魔」はアメリカとイスラエルを言っているのは明らかだが「敵」にアメリカとイスラエルは入っていません。イランが攻撃しているのは、弱い湾岸国、つまり八つ当たりです。それにホルムズ海峡で通行料?ここは公海ですよ。要するに、こいつらは海賊なのです。それをマスゴミは1つの国家のように認めあまつさえ、イランはアメリカとイスラエルにやられっぱなしで可愛そうだから通行料を取るのが当たり前かのようにゴミ報道を垂れ流します。すなわち、イランなどという国家の体もなしていない、誰が代表者かも.わからないこんなただの海賊と交渉などする余地がないのです。日本は絶対に通行料など払ってはならない。商船三井は取り残された船員の安全確保のためにとりあえずの金を支払ったものと理解できますが・・・(中略)日本が一番やらなければならなかったことそれは、はしゃぎ外交ではありません。アメリカからイランに関して事前に十分な情報を提供してもらうことでした。そのためのチャンスは何度も何度もあったはずです。チャンスを逃して2月28日の第一撃を迎えてしまった今回の場合でも「アメリカにはホルムズ海峡など必要ない」ことをきちんと認識できていれば、2月28日の第一撃の時点で対策をいろいろ考えれたはずです。憲法を無視した解散で無駄に税金を使うから護衛艦すら出せないのです。護衛艦を出す方が、はしゃぐよりももっとトランプから信用されていました。しかし〇カ市では、そもそもやる気がないし、能力的にも無理です。「議論を加速させる」とか「指示した」とか、自分は何もせずに口ばかり。すなわち、政策など何もないただの選挙屋です。要するに、NISA貧乏にすらなれない〇カ者筆頭に〇カな国民を騙すためにはしゃぎ外交でみっともない姿を晒すことしかしてこなかったわけで、しかもこれで選挙に勝ってしまったわけです。