上記表をご覧いただければ誰がどう見たって明らかに右肩下がりで体重が減っていっているのがわかると思います。
こういうのって、結果が目に見えるし、実感がより沸くのでモチベーションアップするんですよね^^
ちなみに条件は必ず毎朝同じ服装で同じ条件で撮るようにするのが自分ルールでフェアな気がしてますw
たまーにカクンと落ちてると思いますが、そこは実は起きてからサーフィンしてその後に測ったのだったり・・・水分量ってすごいですね。
次にこれがとある1日の食事データです
こんな感じで朝、昼、夜、間食、これ以外に水分量も入力することができるようになってます。
入力方法は下のプラスのところをタップするか、フードの追加を押せば簡単に追加できます。
追加のコツや方法は長くなるので今回は割愛します、
次の記事にでも書いてみますね
ここでは栄養関係を見ることができます。
まずは各食事のカロリー摂取量
次に栄養素
この日はご覧の通り昼飯に割と重きを起き、朝飯少なめ、夜飯もそれなりとなってます。
極端にどこかが飛び抜けていないのがいいのかな?
ちょっとよくわかりませんけど←
色々と見れますが、詳しくやってくと頭が痛くなるので主に三大栄養素の
炭水化物、タンパク質、脂質
炭水化物⇨まあいい感じ
脂質⇨ちょいオーバーだけどまあいい感じ
タンパク質⇨全然足りてない
こんな感じでわかるんですよ。
これに対して、どの食事が脂質が多かったのか?
タンパク質を多く摂取するにはなにがいいのか?
ってのを分析していく事が重要なんですが
このご時世ちょっとググればいくらでも情報なんて出てきます。
BUTしかし!
情報が多すぎて結構迷います。
こんな検索結果を見た事ないですか?
例えばバナナと入力すると
バナナ 痩せる
バナナ 痩せない
どっちやねん!!!
って、皆さんなりますよね
ちなみに私は完全に数字しか信用しないタイプの理数系人間なので←
そんな迷信よりも、その食材の主要栄養素の数値だけ気にします。
ちなみにこのアプリで全部食材の栄養素管理もできるので問題なしです。
こんな感じで栄養素の割合も一眼でわかります。
めっちゃ揚げ物とか食べるとこの脂肪の赤いところが爆上がりするのできっと危機感を覚えるでしょう。
ざっくりと主な機能はこんなところですが、たったこれだけでも体重は減ります。
確実に
そして太りもします。
カロリーコントロールさえしっかりすれば、体重はコントロールできると思います。
これがおじきの無理はしないけど確実に痩せるダイエットの方法です。
ちなみに運動はほとんどしません。筋トレはそれなりにしますが、誰でもできる程度の事だけです。
別にゴリゴリのマッチョ目指してはいないので、健康的な体を手に入れる程度のトレーニングです。
さて、長くなりましたが、次回はこのアプリの使い方についてのご紹介などを書いてみますね。







