物の見方によっては同じものが全く違った物(表現)になる場合があります。相対性理論にも似ていると思います。
物事を見ている角度が違うからで、どちらも正しく一方が間違っているわけではありません。

これに人の感情とか行動が加わると何故かカオス状態になります。真実の追求とは違って自分の都合の良いように物事を捻じ曲げるからじゃないでしょうか。

お隣の南朝鮮などその典型だと思います。憲法前文からしてお国の成り立ちをごまかして、反日の原点を記しています。
嘘から始まったお国なので、「正しい歴史認識を」とかなんとかとよく聞きますが、何でも自分に都合よく事実を歪曲してしまうお国なのでどんな歴史観を持っているのか。というかさっぱり読めません。わけわからん。

でもね、過去から現在に至るまで、かの国が行ってきた反日教育や言動を見る限り、あ、あれと同じことをやってると思いました。

それが「ヒトラーの大衆煽動術」なるものです。10か条からなるもので

1.大衆は愚か者である。
2.同じ嘘は繰り返し何度も伝えよ。
3.共通の敵を作り大衆を団結させよ。
4.敵の悪を拡大して伝え、大衆を怒らせろ。
5.人は小さな嘘より、大きな嘘に騙される。
6.大衆を熱狂させたまま置け。考える間を与えるな。
7.利口な人の理性ではなく、愚か者の感情に訴えろ。
8.貧乏な者、病んでいる者、困窮している者ほど騙しやすい。
9.都合の悪い情報を一切与えるな。都合のよい情報を拡大して伝えよ。
10.宣伝を総合芸術に仕立て上げろ。大衆の視覚・聴覚を刺激して、感性で圧倒しろ。

なんか全て当てはまっているでしょ。
洗脳している人や洗脳されてしまっている人を相手にまともなことを言ってもやっても通じないと思います。

アメリカの従属国である日本という国が、独自にものをいう、実行することなど大変難しいとは思いますが…
  これまで生き延びるためにどこぞの国の属国であったり併合されたりしてしぶとく生き延びてきた、 そしてアメリカによってお国になった、それからは嘘をつきまくり乞食のように生きてきて世界8番目 の経済国にもなったにもかかわらず、自力でのし上がった(ある意味そうかもしれませんが)
と勘違いしているお馬鹿さん、ん?き〇がいか?の割にはプライドは非常に高い。理解不能。ま、それだけに侮れない。

その昔、中国、ロシア、日本には「朝鮮人の取り扱い本」なるものがありました。これ知らない人結構いるんじゃないかなあ。日本以外の国は、朝鮮人とは、たぶんこの本の通りに接していると思います。それでも接すればひどい目に合う。

中国の朝鮮に対する扱いは、「THAAD」関係以後の状況を見る限りマニュアル通りにやっていると思います。

とにかく今が、かの国と断交するいいチャンスです。今の日本がどこまでやるか楽しみです。下手に折れれば、これから先も闇、悪縁は続きます。決して譲歩はしないように祈っています。