4-4vs中島、安村

気をつけること
サーブ
まず打つ球数増やす。打ってコースにしっかりいれられるようになる。
ダブルスでの意識としては、しっかり1stでコースに入れられることが大事。

リターン
まずはなんか返す
そのためにもしっかりコンパクトによくボール見て打点前で

ストローク
沈めるときに打点が落ちる、高いところから沈められるように
バックはコンパクトにリラックスして打点前で

ボレー
面が返らないように
1stボレーのときにもっとコンパクトに構える、あと構えを早く
狙えるときはもっとコースを狙っていく
ワイドに振られたときにストレートに流せるようになる



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ダブルス 6-3.6-3 田中も、井谷
シングルス 3-6.4-6 上田
コウセンの誰かとのダブルス6-1

気をつけること
サーブ
ダブルスで特にダブフォが目立った。
コースが甘い。
フォアサイのワイドが甘いし入らない、もう少しスピン系で入れる。
入らなくなったときに考えること、肩がしっかり入っているか、打点が前か、足の力が伝わってるか

リターン
体を浮かさない。
シングルスでは、相手のセカンドのときなど甘いサーブのときにしっかりバックを狙う
ダブルスでは、ロブを入れられるようになる。スライスリターンからの前に詰めるって技も真似できたらいいなぁ

ストローク
フォア
飛ばないようにして、どっしりと構えて打つ、
リラックスが大事、リラックスして前に振り切る
打点とタイミングをもっと意識して変える

バック
二段引きになっているところをやめる
シンプルに引いてシンプルに振る
打つまでしっかり足を動かす、横入りが多い、しっかり後ろから

ボレー
ちょっとラケット引く量が多くなってきてる。
もう一度腰を落として足を出す
体の高さを絶対常に一緒になるように

スマッシュ
コンパクトにリラックスしてよくボール見る
とりあえず逆クロの精度をもう一度あげる

その他
シングルスで思ったこと
とりあえずしっかりクロスで作っていく。そのときにもう少しロングに入れる方が相手的には嫌らしい。
その上でストレートを使うのだが、そのときに無理して思いっきり振るのではなく、ロングに入れてボレーにつなげる。また、打つタイミングはしっかり浅くなったときにする。
相手のフォアにいれるのは良くタイミングを考える。もし早く入れるとクロスに打たれて逆襲を食らう。
左利きの利点を最大限に活かす。
そのためにはやっぱりボレーが大事!!




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気をつけること
サーブでなんとなく打つのではなく、どこでもいいからコースを意識して打つ
相手のフォアに飛ぶサーブがどっちもネット多い、上成分をちょっと増やす
リターン足止まりすぎ、相手のサーブに合わしてポジショニング、そして足前へ、そしてできれば相手のバックに

ストローク
足!
あとはフォロースルーを意識する
良くボール見る

ボレー
詰めを早く
判断をしっかり、コースと決めるかつなぐか

スマッシュ
打点落ちがち、高くで肩しっかりいれて、右手残す

その他
とにかく足止まるのが早い
あと攻守のメリハリをしっかり、
あとは試合感を徐々に養って行く、はじめにあまり無理をしない




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