シータヒーリングでのやり方になりますが、
魂のテンプレートを書き換えるというのがありました。

何度癒しても元に戻る思い込みがあった場合に
それを生み出している(本当の土台である)魂のテンプレートを
癒していくと有効なのだそうです。

あと、魂のテンプレートには
「愛を知るために愛の無い環境で生きる」というような
逆の経験を通じて(真なる)感覚・感情を身につけるパターンが多くて
人類全体の意識に蓄積しているようです。

今はそのパターンを人間自身の意思で手放せる時期が来たから
シータヒーリングがもたらされたのだと思います。


詳しくはこちら↓
http://celestie.blog23.fc2.com/blog-entry-64.html



☆シータヒーリングセッション詳細☆
http://watasee.com/member_230.html

☆イベント出店☆
8月23日 チームシュクランセミナー@なかもず
8月30日 癒しスタジアム@天満橋
ここ最近、スピリチュアル情報として
日本古来のものを引き寄せることが多くなりました。

シータヒーリングは英語による西洋的発想がベースで
あらゆることをやり尽くした感があり、
意識が東洋的発想のものを求めているようです。

「西洋と東洋の融合」の段階に入ったのかもしれません。


<引き寄せた情報>
◎産土神社・鎮守神社鑑定
自分へのサポートを専属的に担当する
日本の神様が祀られている神社の鑑定(神道フーチ使用)

http://www.yamada-masaharu.co.jp/counseling_research.asp

◎古珀術
古神道のエネルギーを使って
バーストラウマ(誕生時の心的外傷)を癒す

http://www.kohakujyutsu.jp/

◎日本の神様カード
48柱の日本の神様をモチーフにしたオラクルカード
http://www.healingcard.jp/009.html


☆シータヒーリングセッション詳細☆
http://watasee.com/member_230.html
今日、地元の紀伊国屋で少年院生活&ホームレスから
社長になったアメリカ人の書籍を読みました。

アメリカ国民全体が他人や組織をけなすことに
エネルギーを注ぐ傾向にあるとの記述に
自分の中の他人をけなす癖を癒そうと決意しました。

このアメリカ人の方は他人をけなすことではなく
建設的に自分を変えることに
エネルギーを注ぐよう提唱しています。

僕もスピリチュアル系に傾倒したのは
他人をけなす癖やそこから派生したエネルギーを癒すのが
目的だったと思います。

子供時代から自分の周りには
他人をけなす人が非常に多かったので
同じ要素が自分の中にもあったということですね。
現在は「情報化社会」から「知識社会」へ
時代がシフトしています。

情報を集め編集し、知識として
行動と結びつけていく人が伸びるそうです。

ただの情報通では
立ち行かなくなってきているのですね。
今日は大阪・なかもずの堺市産業振興センター4Fセミナー室で
「チームシュクラン」という団体がヒーリング関係のセミナーを開催します。
http://www.sakai-ipc.jp/modules/contents/index.php/content0036.html

そのセミナーでシータヒーリングを披露することになり、
ワンコイン(500円)でやります。

なかもずは僕の母の両親がこの町の隣に住んでいて
昔から縁がある場所で、行くのは久々です。
自己処罰感情とはその名の通り
自分で自分を罰する感情。

それは罪悪感で現われたり
AIDS、SARS、今年5月の新型インフルエンザなどの
ウイルスという形で現われたりするようです。

処罰を与える/与えられるというのは
人類の歴史で長い間染み付いてきたものだけど
意識が進化していく中で
不必要なものになっていくと思います。

自分で自分を責め続ける人は
自己処罰感情とそれを生み出す思い込みに
支配されている可能性があります。

自己処罰感情を手放せると楽ですよ♪
今日、F/Oホールディングという脳内の嫌な感情を癒す手法で
収入を得るのに苦労する理由を探りました。

すると12才以降は入ってくる全ての情報や
関わる人、出来事が収入を得るのに苦労する思い込みに
結びつくよう設定してありました(汗


現在の年齢は29才だから
収入を得るのに苦労する思い込みに費やした時間は

24(時間)×365(日)×17(年)=148920(時間)

でした。


これは大問題だ!!人生の半分以上の時間を
収入を得るのに苦労するために費やしていたなんて(涙

只今、これに関する癒しをフルパワーで実行中。