人類救済は“すべてなるものの創造主”に委ねて
自分の人生を生きることに専念した方が
結果的に人類救済が掲げる最終目標に達することができます。

「人類救済をしなければならない」などの
人類救済系の思考があれば癒すことをお勧めします。

また、シータヒーリング実践者であれば
創造主における「人類救済は“すべてなるものの創造主”に委ねて
私は自分の人生を最高最善に生きる」という感覚・感情を
ダウンロードするといいですね♪
4/7(水)の夜に自然家具のお店「大ス樹」にて
クリアゼーションの会に参加しました。

クリアゼーションは篠塚澄子さんによってもたらされた
自分の中に光を取り入れる瞑想で
澄子さんの声には周囲数kmの範囲を浄化する力があるそうです。

澄子さんは三次元を大切に生きるスタンスをお持ちで
数ある瞑想法の中でも地に足をつけるのに
最適の手法だと思います♪



■ 篠塚澄子さん公式Webサイト
http://www.cleazation.com/top.html

■ 大ス樹Webサイト
http://daisuki.co.jp/
3/27(土)のすまいるはぁとで
初めてパーソナルカラー診断を受けました。

パーソナルカラーの基本は春夏秋冬という4タイプに
分かれていて僕は「夏」でした。

「夏」の人が似合うのは明るくて薄いピンク色や
青がベースとなる色、パステルカラーなのだそうです。

参考記事↓
http://allabout.co.jp/fashion/colorcoordinate/closeup/CU20050401D/index.htm


子供の頃に「ピンク色=女の人の色」という
固定観念を自分で刷り込んでしまって
明るくて薄いピンク色もずっと避けて通ってきました。

でも、自分に似合う色であるならば
固定観念を外して身につけようと思っています。


ちなみに昨年夏に描いたパステル和(NAGOMI)アートも
ピンク色を基調としたものでした↓
$征ちゃんのシータヒーリング超活用日記

深層意識では自分に必要な色が分かって
きちんと選択していたようです。
今日、姑が嫁に注意する場面から始まるCMを見た時
嫁姑問題に関する記憶の癒しを
ほとんど行なっていなかったと気がつきました。

あるWebサイトで「嫁姑問題は家庭内パワーハラスメント」と
書かれているのを見て言いえて妙だと思いました。

この家庭内パワーハラスメントは
遺伝的レベル(先祖)や歴史的レベル(過去世、集合無意識)で
根深いものがあるのは間違いありません。

嫁姑問題に関する自分の記憶を癒してみると
高校時代の人間関係でのつまづきの土台になっている感じがしたり、
途中で胃が痛くなったりしました。

でも、嫁姑問題に関する自分の記憶が癒されれば
クリアリングが更に進む感触が得られたのは良かったです。
グランディング(地に足をつけて生きる)には
深く根を張るものだけでなく、
竹のように浅く広く根を張るグランディングもありだという
アドバイスをいただきました。

なかなかユニークな視点だと思います♪
遺伝子には先祖代々受け継がれてきた多種多様な思いが、
過去世には世界各国の民族・宗教に関する思いが
自分が普段気づかないようなレベルにまで
刻み込まれています。

すると、それらが複合的に作用して意図せずとも
自らの思考の中で人種差別・民族紛争が勃発してきます。

「○○なタイプの人が嫌い」と
顕在意識で思うことがあるとしても、
それは遺伝子・過去世にある人種差別・民族紛争が
別の形として表われた可能性もあります。

世界各地で人種差別・民族紛争が未だ止まないのは
自分の遺伝子・過去世の思考にある
人種差別・民族紛争を癒せというサインなのかもしれません。
少し前にKY(空気読めない人)が流行語になるぐらい
日本人は集団の考え、感情を読み取って
それに従って生きるよう国が造られています。

が、最近その「空気」自体を作る側の人間になった方が
生きるのが楽になるのではないかと思いました。

今までは「空気」が一部の特権階級の人間にとって
都合が良いよう定められていたけど
これからの時代はそうもいかなくなりますね。
世の中には「億万長者」よりお金を持っている
「兆万長者」が存在しています。

以前に科学的金欠病(貧困)解消法を提唱している方から
年収が兆円単位の日本人男性の話を聞きました。

次元が違いすぎる話だと思ったけど
お金が集まるところには集まるものなのですね~。
自分の子供時代から

・贅沢は敵だ
・欲しがりません、勝つまでは(太平洋戦争中のスローガン)

などの思考を鵜呑みにして
それが当たり前だと思っていました。


これでは顕在意識で豊かになりたいと思っても
なれないわけですね(苦笑

贅沢そのものや贅沢をしている人への
嫌悪感、憎悪などが出る習慣を根本から改めて
贅沢な生き方を自分に許します。