コチラの記事は当初、
「ツインレイを引き寄せるために必要不可欠なこと」というタイトルにしていましたが
ちょっとしっくりこなかったのでタイトルを変更しました。
必要不可欠化は人それぞれですし
しおしおは
体験から書きたいという気持ちが強いので
体験ベースにお伝えします。
良いと思うところをコピーして真似して実践してみるといいかもです。
コチラも是非…せいせい&しおしおの不思議なツインレイの体験談
どこにでもいる
普通の専業主婦だったしおしおの人生が
完全にバグってしまった体験談になっております![]()
かなり濃厚で純愛な
マイツインレイラブストーリーです![]()
ポチっと応援をしていただけると嬉しいです![]()
![]()
みなさんのツインレイ道が
楽しく楽~に
進んでいきました![]()
予祝
↓ ↓ ↓
いつもありがとうございます![]()
ここから本日の本題です
こんばんは!しおしおです☆
この宇宙に必ず一人
誰にでも存在するツインレイ。
ツインレイとは
産まれる時に一つの魂が二つに分かれた
もう一人の自分。
せいせい&しおしおはツインレイ。
2人が出会う前
人生の前半戦では
お互いそれぞれ辛い体験をして
どん底に底落ちしながらも
自分の内側に感じる一筋の光を
無意識に、時に意識的にキャッチし
出会うべきタイミングに出会い
同じ志を持つ
愛するパートナーとして
自分の内側を整えるという目的を果たすために最適な
結婚してツインレイ夫婦になる形をとった。
ツインレイに出会える確率は
宝くじの1等が当たるよりも、すごい確率。
魂レベルで出会うことを約束して
出来レースで出会っているのだけれど
じゃあ果たして
どうやったらツインレイに出会えるのか?
人に伝えられるような
コツがあるように思えるので
今日はツインレイに出会うための
しおしお的なコツをお伝えします。
ツインレイに出会うコツ
STEP.1自分の人生のゴール設定を世界平和にする事
1発目からスケールが大きいですが
これが基本で本当に大切です。
世界平和じゃなくても
意識進化とか
本当の自分に戻るとか
そういったワードも有効です。
このゴール設定をすることで
なんか明るい感覚になるとか
元気になるなって思えたら万々歳。
しおしおは、当初一人世界平和活動を
外側になにか訴えることなく
世界平和をひっそりと意識してきました。
そうすることでまた
ご先祖さまや神様などの見えない存在からのサポートを受けて
結果ツインレイにも出会わせてもらえたと思います。
何かと戦って得る世界平和ではなく
まずは自分を整えることで
自分を幸せにすることで
世界を平和にすることが大切です。
まず初めに
叶わなそうなスケールが大きいゴール設定を。
STEP.2自分を愛する事
自分を認めて愛してあげること。
ポンコツでダメダメな自分も好きでいること。
自分をギュッとハグをして抱きしめて、よくやっているねと抱きしめてあげる事。
今の自分にokを出すこと。
しおしおはいまだに完璧主義とかこだわりが強く出てきて
自分を苦しめることがあったのですが
そんな自分に気づいたときは
ギュッと自分をハグしてあげています。
本当によくやっているね。と自分を慈しみ
自分で自分の機嫌を取ります。
STEP.3感謝で瞑想する
瞑想については必要不可欠ではないですが
続けると面白く、
結果ツインレイと引き合うために役立ったことだったと思うことの一つです。
昔からひっそりと行っている
しおしお流の瞑想法なのですが
ここで披露しちゃいます笑
とっても簡単です
まず布団に寝っ転がってリラックスできる体勢になります。
指でおへそのちょっと下の丹田というツボを押します
(押さなくてもまぁok)
目をつむり、心の中でありがとうございますと
何度も唱え続けながら深呼吸します
そしたら意識が変性意識に入るのか
目をつむっている目の前がうにょうにょとしてきます。
しおしおはこの辺で大体寝ちゃうのですが
結構いい感じの睡眠がとれるので寝ちゃってもok
瞑想する時間も決めないでゆるくやる事。
寝なかったら
ご先祖様とか
周りの人とか
物に対してでもいいし
色々なものに感謝しながら瞑想を深めてみたりしてみる
自分の心地いいやり方でやってみましょう。
しおしおはせいせいと出会う前から
この自分のオリジナルの瞑想が日課でした。
せいせいと出会う前後は
瞑想している時の感覚が凄まじい感覚になり
なんだこれー!と
瞑想を極めまくりました。
ほどなくして龍のエネルギーが現れたので
瞑想を磨くことで
見えないサポートしてくれる存在と繋がりやすくなるんだと思います。
そうすることで感度とかも上がり
自分のツインレイエネルギーをキャッチしやすくなったと思います。
簡単に出来る事が多いし効果も高いので
ぜひ試してみてください☆
お読みいただきありがとうございました
