タイトルは、日本のことわざ。
なんの手ごたえもなく、効き目のないことのたとえ。
思考や考えが凝り固まっている人に対して、
根拠のあるデータやリスク、客観的に見た冷静な意見、
そういうのを提示したって、
わかりあえることはないということです。
コロナワクチン、接種券でもリスクがあるように説明していて、
実際20代プロ野球選手がなくなったり、医療従事者がなくなったり、
一部報道があります。
この報道見て、怖いと思わないのは、
脳内花畑としかいいようがありません。
5年後、10年後長期的な効果が不明で、どんな副作用があるかは、
未知の世界です。
そんなワクチン打ったほうが安全なんて思っているのが、バカですね。
重症化率の低さを見たら、コロナってそんな怖くないですよ。
肺炎になる人って、新型栄養失調や免疫が弱い人がなり、死ぬんです。
よく冬場で高齢者が風邪からなくなるのはそういうことです。
ワクチンの影響かどうか調べない分科会、悪い報道を言わないマスコミ、
役に立たない政治家、ワクハラをしまくる身内や会社、
狂ってしまっていて、一人で山奥で自由を謳歌するのがいい気がします。
今年と来年の死者数のデータ、怖いことになるでしょう。