世論的には、体罰や暴力はしてはいけない、
したものは人間のクズ扱いレベルに非難されます。
でも、言葉だけでは解決できないことがあるんです。
言葉だけでの教育手法で非行がなくなっていないのが、
証拠です。
ある一定の層、少数ではありますが、
身体的に痛い目にあわないと反省しないのです。
人を平気でなぐったり、言葉の暴力を平然とする輩には、
教育的体罰暴力が必要です。
言葉のイメージや印象が悪くなったせいで、
体罰や暴力という言葉を使うと、アレルギー反応みたく、
ダメだと反論してくるとぼけた奴が多いこと。現場や真実を見れていない。
小中高の教育課程では、どうしようもない人限定で、
殴っていいという風潮になってほしい。
もちろん大けがはしないレベルの力で。
平手打ちぐらい、やってもいいと個人的に思います。
本当に実行するには、法律的に教育的体罰は不問とするようにしないといけません。
全て録音と撮影がされている状態で、警告文を3回は出して、それを無視してしまったら、
無罪放免殴ってよし。(正しい手順を守ること前提で。)
そういう風な、現場が助かるような良い法律ができないと、
クレーマーやバカな輩やモンスターペアレンツに心を病む人が出てしまいます。
メディアではこういう論議をしたらいいんですが、しないのが現実です。