
一ヶ月前までは毎日通っていた鴨川で、、2年分の後悔をした
いつも通りの休日を過ごしたかったけどそうもいかなくて・・・
ダメになってしまう前に

私の京都の始まりの地「渡月橋」に行く
書き忘れていましたね。。

東林院
臨済宗妙心寺の塔頭の一つで、、沙羅双樹の銘木で知られる・・・
通称:沙羅双樹の寺

寺院内に入ると思わず「おぉ!!
」
っと言いたくなる庭園ですよね

庭を摘みに抹茶を楽しむのも良いですよね

沙羅双樹:ツバキ科 夏椿
花言葉:愛らしさ」「哀愁」.
仏教にとても縁があると言われるコノ木・・・

実は、祇園精舎の木とは違ったのですね・・・
どうやらフタバガキ科 シャーラ(沙羅)の木は熱帯で自生するようで、
日本では温室以外で育たないのだそうです。。
ココで初めて知りました
初夏の日差しがとても良い感じ

樹齢300年の沙羅双樹・・今はもう花は咲かないそうです
その代りなのかな?? 数珠が掛けられていました。。
「戒め」に感じましたね

丁度良いトコロに着物姿の奥様方が・・・
そういえばコノ後行こうと思っていた、、

退蔵院・・見事にフラれてしまいましたね
紅葉の時期に行きましょうかね~