仕事帰りにスタバに寄るとホッとする。。
カフェモカ+エスプレッソショットが冬の定番だなぁ

今日は温かいアーモンドチュロも頼んでみた・・・
何だか今夜は冷える気がする

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グレンファークラス 10年(scotch speyside)
スペイ川の支流、エイヴォン川に沿った地に、1836年蒸留所は建設される。。
「緑の草の生い茂る谷間」の意味のゲール語(Gleann Fearann Gras)が由来、造り手は何事にも伝統を重視している家柄のグラント家。
グレンファークラスの特徴としてピートによるスモーキー・フレーバーがしっかり備わり、そのうえシェリー樽で熟成させるので、香味が濃厚で、トロリとした舌触りがある。。フルボディタイプ
淡黄金色でしっかりとした、スモーキー&フレーバー、、フルーツを思わす甘味と軽さ、シナモン・バニラなどの香味が濃厚。。
軽い口当たりは食前酒向きですかね、、女性にオススメな感じ
プラス思考でありたいと思うから・・・悩む事ってあるよな![]()
って遂に俳句まで読んでしまったら、、もうね
チョコレート食べよ
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禅林寺
別称:無量寿院 永観堂 山号:聖衆来迎山
宗派:浄土宗西山禅林寺派 寺格:総本山
本尊:阿弥陀如来 開基:真紹
「秋はもみじの永観堂」で有名。。
弘法大師の高弟である真紹が、都における実践道場の建立を志し、五智如来を本尊とする寺院を建立したのが起源、、永観堂の名前の由来は第七世法主 永観(ようかん)律師にちなむ。。
本尊の阿弥陀如来は「みかえり阿弥陀」の通称で知られ、、頭部を左に向けた特異な姿の像。
面白い逸話がある。。永観50歳の頃、、阿弥陀像のまわりを念仏して行道していると突然、須弥壇に安置してある阿弥陀像が壇を下りて永観を先導し行道をはじめた。永観は驚き、呆然と立ちつくし、阿弥陀は左肩越しに振り返り「永観、おそし」と言われたそうだ。。
毎年紅葉を楽しみにしている場所ですね、、いつもライトアップを観ているので昼間に来るのは久し振り![]()
南禅寺から歩いてきたので思わず南門(幼稚園入り口)から入りそうになった・・・
鶴寿台の美しい建物から中に入ると、、枯山水の庭:清めの盛り砂と智恵・慈悲・真心を表す三鈷の松
地形の高低差を生かして建てられた多くの建物、、回廊で繋がっているのだがその合間に見える景色が凄い事・・・


横の小川で癒される。。
他にも沢山の見所があって写真を撮ってはいたが、どうにも写りがいま一つ、、人の多さに気力が負けたかな
お寺でまったり&のんびり派には慌しい拝観になってしまったが、きっと来年も来るんだろうなぁ
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