奇跡の大逆転
本日、誠に奇跡が起きました☆
対決での出来事なんですが、開始早々に
味方一人が回線落ち・・・。
残った魏の味方は大将軍の方と四征将軍の方と自分・・・。
相手にはPT一組と、その他将軍。
正直、勝ち目がないと思っていました^^;
ちなみに自分の装備はR5鉤錬刀40331砕衛で鎮火符装備でした。
落ちてしまった方のキャラの動向を気にしながら強化を進めてましたが、
何度も敵の将軍が接近してるのがMAPで確認できました。
しかし、その方々はNPCをスルーしてくださったのですよ。
蜀の将軍の方々、何か申し訳なかったです。
正々堂々戦って頂き、本当に感謝してます。
戦況は序盤に味方一人が兵糧庫防衛に行ったものの、
敵4人が流れ込んできて、敢え無く撤退・・・。
その援護に行った方も撃沈・・・。
すみません、強化遅くてホントすみません><
ですが、その後は三人で固まって戦っていると、
かなり拮抗した状態になりました。
自分は・・・風付けられてボコられて死亡ばっかり・・・。
大将軍の方と四征将軍の方の奮戦あってこその勝負でした。
僕は空気・・・空気ですorz
結果的には指揮官撃破数差で勝利^^
自分でも勝てるとは思ってもいませんでした。
あと、蜀の方々も連携が取れていて久々に熱い戦いができたのは
このゲーム始めて以来、稀なことだったかも・・・?
勝てない対決、楽しい制圧?
最近、対決で勝てない斉・・・。
ベオは勝ち続けてるのに自分は何てザマなんだ・・・orz
よく負ける相手が大体、妖杖とか旋棍とか。
妖杖なんかJCが修正されたとは言え、ガチムチだと
全然手が付けられない上に序盤に強襲されたら
もうダメぽ・・・(´・ω・`)
散々な目に遭ったので制圧に行ってみました。
ちょうど「終了後に反省会あり」という部屋を
見つけたので入ってみました。
いや~、自分は要塞下で延々と狩り&堅牢維持に努めてましたが、
味方の方々の獅子奮迅の活躍で勝つことができました。
終了後の反省会でも色々と良い点、悪い点を指摘し合えて
久々に充実した激突ができました。
同室した魏の皆様、ありがとうございました^^ノシ
無双Onlineでのマナー
最近、新規さんも多くなり、激突の部屋も多くなってますね^^
それに伴って新規教育に熱が入ったり、また交流も盛んになってます。
しかし、ちょっとマナーを無視している人も新規・経験者に関わらず、
少なからずいると思います。
例えば、狩場に割り入ったり、
誰もまだ強化完成しきってないのに突撃して
フルボッコされて、「おい助けろ」だの「遅い」だのチャットで言ったり、
挙句の果てには味方に対して「邪魔」とか「役立たず」と言う程・・・。
まだ、撤退させられて仕返しをしたくなるのは分かりますが、
味方の足並みすら揃ってないのに戦いに行くのは到底無理です。
また、味方に対する暴言、責任転嫁はこれまたよくありません。
このゲームはあくまでも“Online”なんですから、味方と協力するのは
非常に大切なことなんです。
そこで、新規さんも含めて戦闘時に大切なことをまとめてみると・・・
~制圧~
・狩場は余程のことが無い限り、決まった場所で行う
・対人は程ほどに
・なるべく、拠点の種類の報告は行う
・防衛しなければならない時は積極的に守りに行く
~対決~
・強化は円滑に進めるために、狩場は固定する
・強化が早く終わったなら、兵糧庫に速攻を仕掛けたり、
拠点の確保、味方に狩場を譲ったりする
・襲われている味方がいるなら、近場で余裕がある時、
助けに行く(無理に倒さなくても援護するだけでもおk)
・不利な状況なら逃げる
・体力がミリならば、回復するのも良いが
雑魚兵にトドメを差してもらう(ポイント無効)
これぐらいでしょうかね?
撃破に関しては制圧とそんなに変わらないので省きます。
蜀へお出かけ&弟の新武器第二弾!
ちょこっとサブ子で蜀へ行ってきましたよっと^^;
ぷらりぷらりと仲買い覗いてみたり、懐かしい町並みを
歩いて回ったりと・・・。
いや~新規さん多くて羨ましいw
あちらこちらにいますよね^^;
魏なんかより多く・・・(´・ω・`)
そんな中、14コウキ さんにTellを試みました。
何回かのチャレンジの末、ようやく繋がりました^^;
ちょうど、新規さんの教育をなさっていた所で、
割り込みTellみたいになってしまい申し訳ありませんでした<(_)>
また次の機会に遊びに行きますね^^
で、話は変わりますが!!!
弟がまた生意気にも武器を購入した模様・・・
坂東英z(ry・・・じゃなくて盤刀ですw
この武器って意外と堅い上に、遠距離攻撃もでき、
さらにNが強いという優秀なスペックがあるんですね~w
でも、そんなに使い手を見ないのは何故だろう(´・ω・`)?
弟「これでどんどん撃ってやる~!!!」
兄「ま、がんがれ(ーДー)」
蜀の方々(特に熟練の方々)、弟と会ったら
色んな意味でご了承ください。

