安藤聖オフィシャルブログ「聖辞典」powered byアメブロ -228ページ目

気が付けば…

こんな時間です。



今日はとある撮影で横浜まで来てます。



まだ終わらないぜ~!



てかスタッフさん達凄い!



昨日も3時まで撮影してたらしい(゜Д゜)



にしてもクマがひどいなぁ安藤聖。



24歳。



んごぉーーー

月曜日

昨日の真夜中2時頃更新したブログです↓メンテナンス中で未送信になってしまいました。




今日は1日OFFだったので



OFFなんて格好良い言葉使ってみたけど、実際には稽古がないだけ。



あ~

使えるようになりたい、OFF。笑。



今日も鑑賞日になりました。



午前に映画「明日への遺言」。



久し振りです、こんなにボロボロ泣いたのは。



泣きまくったせいで頭痛いし。笑。



実在した物語、人物に、様々なことを考えさせられました。



戦争って何で起こっちゃったんだろう、何でしなきゃならなかったのだろう。どんな意味があったのかな。

と、戦争がもたらしたものに疑問を抱いていた私も

戦争があったからこそ今の日本、今の私達があるんだ。もたらしたものってあるな。

と感じました。



二度と起こしてはなりませんね、戦争。



だから小さなことで争うのとか、バカバカしいって思うけど、その程度で抑えられるのなら必要なのかもしれませんね。



難しくて私なんかが物言えることじゃないですけど。



とにかく戦争はしたらいけない。



それから、主人公の藤田まことさん演じる岡田資中尉に、人間とはこうあるべきだと強く思いました。



特に男性達よ、こうあってくれ。



責任を全て他人になすりつけ、自分だけが助かれば良いって人、いっぱいいますよね。



逃げる人。



自分の犯した罪とか、発した言動とか、都合が悪いからなしにするのってあまりにも卑怯だし、みじめですね。



連日様々な事件が世の中絶えませんけど。



強い信念とか、そういうものを大事にしながら、日々送りたいものです。



そして夫婦の強い絆。



お互いを尊敬し合い、生涯愛し抜き、‘生まれ変わってもあなたと結婚したい’と堂々と公言する姿に、こんな生涯を過ごせたら、理想だな、と。



この映画を見て、藤田まことさんが大好きになっちゃいました。



はぐれ刑事純情派!



午後は舞台、五反田団「偉大なる生活の冒険」。



映画とは全くテイストの違う作品でしたが、頭を切り替えしっかり観劇しました。笑。



どうしようもない生活を送る主人公を通し、生きるってどういうことなのかなぁ。と。



人間の欲って、言い出せばキリがない。



でも最低限の食べ物、寝床があれば生きてはいける。



夢を持って夢を語って、本当に必要だと思う相手と、どんな生活を送るべきなのか。



生きるって神秘的なことなのかもしれませんね。



永遠の謎だなぁ。



うわっ!

気付いたらこんな長文&こんな時間。



おやすみなさいm(_ _)m

コンタクトレンズ

私はハードコンタクトレンズを使っているのですが、どうやらそろそろ寿命です。



有り得ないほど乾きます。



視界に違和感があります。



早く新しいのにしなきゃ~

と思い続け2ヵ月。



3年を共にしたこのレンズと別れるのが惜しい…



のではなく、買いたくない。



服やら化粧品やらにはたくさん使いたいのに、

携帯代やら医療費やらには使いたくない。



女の子って、こういうものなのよ。(もう子とは言えない。)