先日聞いた話・・・

綾部市役所の職員 地元の消防団に入ったらしい。
まぁ こんな田舎だし団員の数もなかなか集まらない
そんな中 入団した彼を皆歓迎したと思う。

ところが その親が「仕事が忙しい」を理由に退団を申し出たらしい。
仕事をしてる歳なのに・・・自分で断る事もできない

そんなので大丈夫なの?
そして そんな人に綾部の中枢の仕事任せて大丈夫?
先行き 不安になる
市役所の仕事って
地元消防団に入れないほど多忙なの?
綾部市のため 職員って率先して仕事するんだと思ってた
甘かった・・・

ちなみに親も 職員らしい

先月30日から 四方源太郎府会議員 が新しく誕生した。
今のところ何の動きも見えていない。
ただ・・・
先日書いた怪文書ではないが、こんな話を聞いた。

青野町で 佐々木氏を押している人がいたらしい。
まぁ 当たり前の話で
大家族の青野で 四方氏 を町内全員が押すことは無いと思うが
佐々木氏を押した人が 村八分 になってるというのだ
わが耳を疑ってしまう
「いつ青野町を出て行くの?」と聞かれるらしい
話もしてもらえないらしい

安藤市議のお膝元まさかとは思うが 
そんな綾部市民にとって恥ずかしい話はない。

誰が誰を押すかは 個人の自由だと私は思っている。
これでは、震災の地を離れ 暮らす人たちを いじめているという話と変わらない。
情けないし恥ずかしい。

先日 久しぶりに桜ヶ丘を通ってビックリした。
信号機がついている。
車が反対側も横からも来ないが・・・仕方がない
ここに信号機必要?
桜ヶ丘の住人には申し訳ないが そう思った。
子供達のために必要?
それだったら センサー式でも十分OKではないのか
子供が横断歩道を渡るため 信号機のボタンを押すのも勉強ではないのか
綾部だけではない
ここに本当に信号機いるの?
と思う場所がやっぱりある。
市会議員の力の差なのか・・・
もっと 他にお金使うところあるんじゃないのかなー
と 税金払ってる方としては思ってしまう。