戦場ヶ原さんと羽川が話していた働きアリの話が面白かったので書いてみる。
てか結構有名な理屈かもしれないけれど。
100匹のアリがいたとして、その中の20匹はとても働くアリ、60匹は普通に働くアリ、20匹は怠けるアリになるんだそうだ。
じゃあ、その働くアリだけを何グループからか抽出して一緒にすれば、
生産性が上がるんじゃないか?と思っても、
そこでも結局20:60:20に分かれるらしい。
しかしそれは逆に怠けもののアリを抽出した時も同じで、
結局はその中で同じ比率になってしまう。
要は怠けていると思っていても、結局はそのアリの中での役割分担みたいなのがあって、
そうなっているんだということのようだ。
それは野球チームが4番やエースばかりを集めても勝てないのと一緒で、
様々な能力が集まってこそ歯車が形成されるってことなのだ。
つまりどんな人間もそれぞれに役割があり、決して必要ない人間なんていないんだよってことだ。
と、プラス思考になれればいいんだけどねぇ。
そろそろ本格的にヤバイフラグが色々立ってきた。
THE STONE ROSES「I Wanna Be Adored」
てか結構有名な理屈かもしれないけれど。
100匹のアリがいたとして、その中の20匹はとても働くアリ、60匹は普通に働くアリ、20匹は怠けるアリになるんだそうだ。
じゃあ、その働くアリだけを何グループからか抽出して一緒にすれば、
生産性が上がるんじゃないか?と思っても、
そこでも結局20:60:20に分かれるらしい。
しかしそれは逆に怠けもののアリを抽出した時も同じで、
結局はその中で同じ比率になってしまう。
要は怠けていると思っていても、結局はそのアリの中での役割分担みたいなのがあって、
そうなっているんだということのようだ。
それは野球チームが4番やエースばかりを集めても勝てないのと一緒で、
様々な能力が集まってこそ歯車が形成されるってことなのだ。
つまりどんな人間もそれぞれに役割があり、決して必要ない人間なんていないんだよってことだ。
と、プラス思考になれればいいんだけどねぇ。
そろそろ本格的にヤバイフラグが色々立ってきた。
THE STONE ROSES「I Wanna Be Adored」