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自動更新のシーモですw


そして、出雲大社から


まだ日が沈まない時刻に宿に戻り、一旦休憩をし


後にお食事を頂くことになった。







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ここの旅館は、創業100年の老舗旅館で料理が自慢の宿らしい




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お部屋は最近作られた別館の部屋でとても綺麗で清潔感がある部屋でゆっくりできる。



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ちょっと座って休憩をしてると・・・・・



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なんと・・この寝室の部屋の方にはipotがあるではないか


凄い!最近の旅館は最新だw



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そして、宴が始まった。まずはビールで乾杯wふー。




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じゅんさい入りのお豆腐



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ブリの照り焼き


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地味との海の新鮮なお刺身。実は魚は苦手なのですが・・・


ここの魚は臭みがなく食べれましたね。ぜーんぶw



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白身魚の昆布巻き




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出雲蕎麦



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島根牛のステーキ



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旅館のはからいで頂いた蟹。お魚がダメだということでサービスかな・・いひw



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そして、自分は一人でブレスづくりに入り・・朝までかかりました・・・。眠い


しかし、自分の納得できるものが出来て満足です。



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お風呂に行ったのですが・・・Uターン。


温泉だったのですが・・・部屋の風呂の方が良かったのでお部屋に行って入りました。



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そして、少しだけでも睡眠しました。



第四章に続く・・・・・・


おっと・・そうそう・・夜中に起きてたら何とベッドの壁側の向こう側から引っ張られる感じがして


お~~~!と思ってたら。なんかいたみたい。


そんで、外に出て廊下を見に行ったら・・。何もいない・・。怖w


でも、座敷わらしがいる感じで遊ばれた感じ。


くそ!座敷わらしめ!


また、遊んだるわいw


ちょっとおまけ話しでした。


流石!出雲だなぁ・・。






出雲の国は、八百万の神が集まる場所であり神話の国でもあるらしい


その中心が大國主神。


大国主神は「だいこくさま」ともいわれ出雲の社を作られた。


この神様は人のためにいろんなことを学ばせた。


農耕、漁業、殖産の法を教えていただき人々の生活の基盤を固め作られ


そして、医薬の道も始められたらしい。


大國主神は慈愛ある救いの親神さまであると共に、すべてのものが「おのずから」の姿にあるように護って下さる親神である。







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出雲大社といえばこの巨大なしめ縄。目の前で見たら大迫力。長さ13m重さ5トン。


どうやってつったのだろうか?




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牛や馬も神なのか・・?祀られていた。頭やオデコがピカピカ。






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神紋(二重亀甲に剣花角)






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本殿の中では式典が行われた。




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こちらが御本殿正面になる。大国主大神さまがお鎮まりになっておられ、大国主大神さまの御事蹟に対し




て建てられた宮。高さは24m。屋根がすごく迫力がある。大社作りは日本最古の神社建築様式らしい。










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こちらで明日式典行事があるとのこと。楽しみだw






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大国主神が抱きかかえている丸い玉は、『幸魂奇魂』(さきみたま、くしみたま)を象徴する玉であり










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『幸魂(さきみたま)』とは、花が咲く、布を切り裂く、物が割き分かれるという言葉のように、


物が分裂し、増加繁殖して栄える力を意味します。





また『奇魂(くしみたま)』とは、櫛・串の言葉のように、櫛で乱れた頭髪を解いて整える、串刺しにして、それぞれの物を統一するというように、統一し調和する力を意味します。





つまり、『幸魂』によって分化繁殖したものを統一し、調和のとれたものとして、一層発展させてゆく力が『奇魂』です。この『幸魂奇魂』の力によって、お互いの生命は正しい働きをします




























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なのでこの神様は結びの神様と言われるようになるんだって。




全てに関連している神様だな。



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これがあの神話に出てくる因幡の白兎か




「稻羽之素菟(いなばのしろうさぎ)」が「淤岐島(おきのしま)」から


「稻羽(いなば)」に渡ろうとして、「和邇(ワニ)」を並べてその背を渡ったが、「和邇」に毛皮を剥ぎ取られて泣いていたところを大国主神に助けられる、という部分のみが広く知られているね。









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やっぱり、出雲大社は1日では全てが理解できないほど奥が深いという事が理解したので




明日にまたじっくり見てみたいと思い。部屋に戻りこれからお食事が始まる。




また怪しい霧がたちこめてきた。






第三章に続く・・。








どもw




シーモです。




先日から伊勢神宮から出雲大社に行ってまいりましたので


少しずつ書きたいと思います。


今年2013年は奇跡に近い年なのです。


なので、伊勢神宮から出雲大社に向かって参拝巡業したいと思います。




伊勢神宮は天照大神が祀られており今年は式年遷宮の年で20年に1回の


神殿のお引越しが行われ、そして出雲大社も御遷宮御修造60年に一度の


大遷宮の年で今までに重なって式典が行われるのは例にないと言われている


かなりご利益のある年なのです。




伊勢神宮の天照大神には常日頃の感謝をお伝えして


おかげさまで頑張れています。と感謝とお礼参りをするところと


聞いています。


そして、出雲大社は縁結びの神様と聞いてますので


この機会に伊勢神宮のアマテラスから出雲の神々を結ぶ


今世紀最大のパワースポット参りを実行したいと思います。










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伊勢神宮で出雲出発する準備を行い、自分の持ってきたブレスを浄化しそして・・出雲に向けて始まった。








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この巡業の旅に行く前にそれぞれのテーマを持ったブレスを製作していた。


このブレスはアマテラスと命名した。このブレスを浄化して、出雲大社に旅立った。






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ご覧の通り、凄ざましいパワーとオーブを感じるブレスが出来上がった。


こちらは「スサノオウ」と命名し






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そして、こちらが八百万の神「イズモ」と名づけた






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後は、その前に浄化して、おいた今までのブレスも持参し、出雲へと向かい出した。

石も前触れが始まりと知っているのかやけに神々しい光を出している。






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新幹線で出雲方面に向かい岡山で特急に乗り換えた。岡山までは約1時間かかる。








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新幹線の駅構内でむしょうに食べたくなったのがこの大阪の三種の神器・・。か




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だるま屋のカツサンドだるま屋ソース付き・・・うまし。




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だるま屋の串揚げ。二度付禁止もなく、何度もつけた・・・さらに・・うまし。




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新幹線の中で・・くくるのたこ焼き・・。誰も真似はできぬ・・・。うまし・・ちっちゃい声で・・。






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岡山駅に到着。ここからは出雲特急に乗り換えさらに3時間半の旅となった。


特急の移動はさすがにきつかった。時間がかかりすぎる。


しかし、期待とが交差して胸が高まっている。



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そして列車に揺られ・・・。






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数時間が立ち・・・。ようやく出雲に近づいていた。










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そして、到着。




長かった・・・道のりが・・。 若干、尻、イタシ。








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そして出雲駅を降りて出雲大社に向かった。





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しまねっこ・・・。ゆるキャラか・・?島根の






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出雲大社に着き、異様なムードに包まれていた。






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出雲大社の上空も霧のような雲があり、不思議な感覚があった。


ここは、まさに神々の集まる社。今までの感覚とは次元が違う。


重い雰囲気で当日は迎えたのである。








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第二章へと続く・・・・。