最高に面白い
台詞は少ないけど、しっかりエンターテイメントで
アクション映画みたいだけど最後はやっぱりコメディで
でも
わはは、ぎゃははって笑いじゃなくて
ふふっ とか へへへ とか
そんな感じ
ただのお笑い映画ではない
こういうの大好き
最高に面白い
台詞は少ないけど、しっかりエンターテイメントで
アクション映画みたいだけど最後はやっぱりコメディで
でも
わはは、ぎゃははって笑いじゃなくて
ふふっ とか へへへ とか
そんな感じ
ただのお笑い映画ではない
こういうの大好き
読んだら燃やせ
って意味らしい
うぃきぺでぃあ によると
秘密の命令書に必ず頭書される注意書き
とのこと
見終わったあと
なんじゃこれは!
と思った
そのあとにも大して他の感想は浮かばなかった
ブラッド・ピットが三枚目役すぎて、こんなこともやってくれるんだ
という ところは感動した
私は全然英語に知識がないから
おバカっぽいしゃべり方
がわからず、字幕を見ながら
あぁ、こういうしゃべり方が向こうではおバカっぽいんだなぁ
という感じで、ブラッド・ピットの表情や仕草は純粋に三枚目と分かったものの
英語に長けた人ほどにはその面白さがわからなかった、と思う
毎日のちょっとした出来事も、色々なことが重なって起きていて
時にはこんなにデカイ話にもなったりするのかもしれない
・・・ちょっとデカすぎるけど
タイトルに惹かれて見た映画
タイトル通り、好きになった女性に子供がいて
それも成人してる子供で
成人してるくせに ママに近づくな! みたいなかんじで
いやがらせしてくる話
いやがらせが子供じみていたり
かと思えば心理戦みたいに巧妙だったり
でも見ていてイライラしなかった
終わり方は好き
アメリカでは離婚した相手の再婚パーティで相手を探すもんなのか
と文化の違いにびっくり
グロかった・・・・
すごい映画を見てしまった
・・・グロかった
でんでん さん
の演技が
私が今まで思っていたイメージと違いすぎて
かなり驚いた
名作といわれるだけのことはあるなぁ
というのが最初の感想
ベースはよくあるお化け的なホラーだけれども
どこまでが幽霊たちによってなされ
どこからが人間の狂気がなすことなのか
はっきりと言い切れないところが良い
この当時は携帯電話も家庭用パソコンも
インターネットも普及していないだろうから
こういう閉鎖的環境は今より身近にあったんではないかな、と思う
それゆえに、当時の人の方が怖さを身近に感じられたかもしれない
日本だけの話でいえば、先日雪山に遊びにいったが、
道はどこも大型除雪車で通れるようになっているし
携帯電話のアンテナは3本マックスで立っていた
雪というのは昔ほど世間とその地域を隔離するものではなくなったのではないか
その点、この映画の頃は雪が今よりずっと脅威だったろうし
人を狂わせるほどの静けさをもたらすものでもあったかもしれない
(私はアメリカについて全く知識がないので
もしかしたら今でも雪が脅威なのかもしれないけれど)
話とあまり関係ないけど
男の子がめちゃくちゃ美形
髪の毛さらっさらふわっふわ
長めの映画だったが飽きずに最後まで見れた
通信手段も交通も不便でないとはいえ、
雪山に行く前に見なくて良かったと思う