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何千年も前から世界の多くの人々がこの世に生まれ去って行きました。それが有名な偉人であれ、貧乏なホームレスであれ数えきれい多くの人々はこの世に生きそしてさって行くのです。でも人間って何のために生まれそして死ぬのでしょうか?人間って何なのかあなたはまじめに考えた事ありますか?恐らく多くの人々がこのことに関して一度は考えたことがあると思います。もし考えたことがあるのなら恐らく人間は誰によって造れこの世界はどのようにして造られたのかもきっと思ったはずです。ちなみに考えてみるとこの世にはある方程式で成り立っているのが分かります。数学でもプラスマイナスがあるように、この世には善と悪が存在し人間関係においても愛と憎しみが存在します。従って、光が存在することは闇も存在することなのです。



精密に言うとプラスマイナスのマイナスは”存在”しているって言うよりは、あったものを亡くす、引くので、単純に存在していたものを亡くすのです。同じく暗闇も光が無いのが暗闇で黒は色では無いのです。無の状態なのです。そしてこの世には色んな宗教にあふれています。でも色んな宗教があると言うのは色んな神が存在して色んな真実があって死んだら色んな行き場があると本当に思っておられますか? もしそのような思いがあったのでしたら真実って何なのでしょうか?本来真実って言うのはひとつだけですよね?でなければ真実とは言いませんしそれを単に道と言うでしょう。従ってこの世に神がいるのなら、色んな神は居るってことはあり得ません。神って言う存在を人間があまりにも正統化しまるで色んなもにのも神々が宿っていると人間の都合により好き勝手に解釈し造られたものが ”宗教” なのです。本来 神はただお一人でその神は光であり愛なのです。なので神以外のものは悪魔(サタン)として知られている元天使(ルシファー)が人間が悪魔によって罪を犯してからこの世が悪魔の領域となり支配されるようになりました。従って本来神様との関係を修復させないため、ダマシのために存在するものが”宗教”なのです。

先ほどこの世には善と悪が存在すると言いましたように、この世には悪、すなわち、ある人物たちの行動により罪と言うものがこの世に入りることになり完全で清かった世の中が罪と言う過ちで腐敗した世界になってしまったのです。その人物たちは初めに神様がお造りになられたアダムとイブなのです。彼らは神の形に創られた一切罪の無い完全なる創造物だったのです。でも人間が神のようになれると言う悪魔の偽りを受け入れることにより神のようになれるとのごう慢な心と神様に不従順により、その時点で人間は罪人となり神様と人間(神の子供たち)との間に大きなみぞが出来てしまいました。蛇 (悪魔)の言うことを聞いた事により私たちは悪魔が支配する世界で住むようになるのです。本来この世の中は神様が私たち人間(ご自身の子供たち)をとても 愛し祝福とされていた世の中でした。ですので人間は本来永遠の命も与えられていたのです。でも人間が罪を犯すことにより私たちの永遠の命を失い世の中は呪 われ全ての人々はやがて死を目にすることになるのです。


それにより人間は罪を持ってこの世に生まれて来ることになるのです。

幼子を見ても分かると思いますが誰からも教えてませんがいつしか嘘をつく事覚えております。それは人間にはもとから罪を持って生まれたからです。もちろん多 くの人々は ”罪”と言う言葉には悪い大きな罪を犯した人、ようするに人殺し、もしくは虐待、詐欺、とかなどだけが罪だと思っておられる人が多いと思いますが、この世 に罪と言うものが入って来た時点で、全ての人間と言うものは誰一人も善人は居ないのです。

"すなわち、すべての人は罪を犯したため、神の栄光を受けられなくなっており"

(ローマ人への手紙 3:23)にも書かれております。

人 間は自分が欲しいもの、もしくは自分のためには 自分の有利のためには人間は何らかの言い訳を生み出すのです。これが人間の罪の本質です。なので、どれほど良い人間であっても、人間の本質は堕落されてお りその内から出るものは何ひとつ清いものはありません。従ってそのような私たち人間から生み出された宗教とはどれひとつも神様の御前では偶像礼拝であり全 て罪に満ちたものでしかないのです。従って宗教は真の神から離れさせるための悪魔の偽りであり、人間が天の神との関係を修復させないための悪の偽りの道 でしかならないのです。

でも人間が罪を犯した時点で神は私たち人間(ご自身の形にしてお造りになられた子供たち)を このままほっとく訳には行かないと言うことで神ご自身がこの世に来られ全ての人間の罪を購うと約束されたのです。それがイエスキリストなのです。イエスキリストが来られる前までは多くの人々は罪を犯したら生きた備えもの(子羊や子やぎを選び自分の罪の清めるために代わりとして供えものを死なせ捧げなければ ならなかったのです。でも人間が過ちを犯すたびにこのような行程を踏まえなければなりませんでした。ところが、罪の無い神ご自信が人間となり(聖霊により この世にお生まれになりました)全ての人間の罪を清めるため私たちの代わりに全ての罪(過去、現在、未来の全ての罪のために)死んで下さったのです。


”神はそのひとり子を賜わったほどに、この世を愛して下さった。それは御子を信じる者がひとりも滅びないで、永遠の命を得るためである。"

(ヨハネの福音書3:16)

も しイエスキリストが私たちの為に代わりに死んで下さらないのなら、私たちは備えものを捧げない限り全て神の御前に行く事が出来ない、すなわち、天国に行く 事が出来ず、地獄に行ってしまうしかないのです。でも神様は私たちをあまりにも愛しておられご自身がこの世に代わりに来て死んで下さいました。どの宗教で も神ご自身が自分のために死んでくれた宗教はありません。だから”神は愛なり”と言うのです。神の全ては愛であり聖いお方なのです。

でもある人々は何故神様が完全で聖いお方なのなら、何故悪はこの世に存在し人間が罪を犯すようにするのだろうと思うかもしれません。ちなみに神様は私たち人 間と天使たちには自由の意思をお与えになりました。(その自由の意思により人間が創られる前、本来天使であったルシファーが自分が神のようになりたいと言 うごう慢な心を持ち、天国から追い出されたのです。)ルシファーは神様が人間をご自身の形にしてお創りになられる事を悲願でいました嫌がっておりました。 と言いますのも人間は神の形として創られた子供だからです。(人間は天使とり高い身分になることになります) 従って神様が私たちを奴隷として創られたのでは無く、それぞれを尊重し愛しておられたため、私たちに自分の意思をお与えになられたのです。それは罪を犯す ために与えられたのでは無く、それぞれが本当に神を心から愛し自ら神を信じ神の子供として生きるように望んでおられるためです。何故なら真なる愛は強制で は無く相手の意思が大事だからです。

もしこの世に自由の意思を与えず、全て善のみで神だけ信じ受け入れるようにす る環境にいて悪などがこの世に存在しないのなら恐らく私たちは神様の良さを本当に知れずに一方的な形で崇めるしかないのです。でも白が引き立つには黒が存 在することにより白の純白さと聖さを知らさせることになります。正義の味方があるのも悪者がいるから正義が良いものである事がわかるのです。そもそもこの 世に罪が入ることにより、全ての人間は死を目にする事になったと先ほど言いました。従って人間が病気になるのは人間の罪、そして神に従順して無い状態であ るからもたらすものなのです。それぞれ自分が選んだ選択に責任を持つようにし選んだ選択には良かれ悪かれやがて結果が伴うものなのです。だからこの世に生 きる上での結果はどの人間も皆病気を追い死を目にします。でも、イエスキリストを自分の心に受け入れ自分の人生の主として迎え入れた人には、全てこの世に 支配する人生では無くなり、 イエスキリストを信じ受け入れる事で、過去の罪人であった自分をイエスキリストと共に死んで新たな創造物となるのです。

” だれでもキリストにあるならば、その人は新しく造られた者である。古いものは過ぎ去った、見よ、すべてが新しくなったのである。”

(第二コリント人への手紙 5:17)

イエス様が十字架に死んた後、3日後に死からよみがえられました。(復活)


” イエスは彼らの見ている前で天に上げられ、雲に迎えられて、その姿が見えなくなった。 イエスの上って行かれるとき、彼らが天を見つめていると、見よ、白い衣を着たふたりの人が、彼らのそばに立っていて言った,「ガリラヤの人たちよ、なぜ天 を仰いで立っているのか。あなたがたを離れて天に上げられたこのイエスは、天に上って行かれるのをあなたがたが見たのと同じ有様で、またおいでになるであ ろう」。”

(ヨハネの福音書1:9-11)

こ こにかかれているようにイエスキリストは天に戻られまた再びこの世に同じく雲から私たちのもとに来られると聖書に書いてあります。今私たちが生きている今 の時期は世の終わりの時期に住んでいます。その時期にはイエス様がこの来られ信じている人々を天から迎えに来られるのです。そして世の終わりの日にはこの ような事が起こります。

『神は言われる。終わりの時に、わたしの霊をすべての人に注ぐ。すると、あなたたちの息子と娘は預言し、若者は幻を見、老人は夢を見る。わたしの僕やはしためにも、そのときには、わたしの霊を注ぐ。すると、彼らは預言する。』」

(使徒言行録2:14~18)

その証拠により、youtubeの映像検索でも多くの人々が死後体験をし天国と地獄を行って来た人々が多く続出し、証人として証を述べています。

天国と地獄 (体験話) マイケルジャクソン、セレナ、ヨハンパオロ2世(ローマ教皇) が地獄にいる!
***日本語訳 PDFファイル***

地獄について神の啓示(抜粋)
***日本語訳 PDFファイル***

天国と地獄 体験話 KAT KERR 実話

仏教徒のお坊さんが死んで地獄行き3日後生き替え証言。天国と地獄 (日本語字幕)

光と闇があり、善と悪はこの世に存在するようにこの世の終わりの後には人それぞれ次の人生があるのです。それは天国か地獄どちらかになります。他の宗教などにある”霊魂再来説”や カトリックで教える ”煉獄(れんごく)”などは一切存在しません。先ほどもお知らせしましたように全ての宗教は悪魔が人間を嫌い真の神の身元に行かせないため、そして全ての人間が騙し地獄に落とす事が目的だからです。ちゃんと多くの信者たちが天国と地獄を行き来し証として語っております。神様は多くの人々が天国と地獄が存在する事も知らず生きている、そして真なる神を知らず生きていることにとても心を痛めております。神はご自身がこの世に来られ私たちが彼によって永遠の命を得て天国で天の神と住めるためなのに未だに神様の存在を知らずに自分勝手に生きている人々が多い事でとても悲しんでおられるのです。罪は小さかれ大きかれ、神の目には全て同じであり、その罪がイエスキリストを通してなければあなたの罪は許されないのです。


”イエスは彼に言われた、「わたしは道であり、真理であり、命である。だれでもわたしによらないでは、父のみもとに行くことはできない。”

(ヨハネの福音書14:6)

これを読ん最後まで読んで下さった方は恐らく真実を求めて探している人なのでしょう。でもこれを読んで信じたいと思う人はあなたは神の子供になる特権が得られるのです。でもこの内容を読んでバカにしあざ笑いをし、もしくはそこまではしないんだとしてもあ り得ないだろうと思って気にせず、そのまま今までと同じ日々を送るつもりでいるあなたは災いがあなたを今後まっているでしょう。その災いを逃れ地獄に落ち ないためにはイエスキリストを信じ自分の主として受け入れ、今まで犯して来た全ての罪を悔い改め、生まれ変わらなければなりません。ちなみに生まれ変わる と言うことはイエスキリストと共に歩む新たな人生を送る事です。自分の自我をイエスキリストの十字架で殺し、彼が3日後復活されたように、私たちは彼によって新たな創造物として行き替え今まで送って来た自分勝手で欲によって生きて来た人生とは離れることです。そして彼の御言葉のまま生きようとする人生です。

どちらの選択をしてもあなたには自由の意思が与えられています。でもその自由の意思には必ず良かれ悪かれ自分が取った選択を責任取ることにより結果が伴う事を忘れないで下さい。



皆様の選択の上に神様が共におられますように。。。

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