あけましておめでとうございます。
昨日、1月1日もいつも通りオンラインでのミサでした。
2020年はたくさんの友人との別れがあり、変化の多い一年でした。
そして、もっとも大きな変化と言えば、洗礼を受けることを決めたことです。
(そのことについてはまた今度ゆっくりまとめてみるつもりです。
洗礼は次のイースターの予定なので、もう少し先です。)
そして、キャリアの面でも大きな決断をくだしました。
また、2020年はたくさんの本を読むことができました。
読んだ本のリスト(うちカトリック・キリスト教関係のみ)をまとめてみます。
・『告白』 アウグスティヌス
・『キリスト教の精髄』 C.S.ルイス
・『如己堂随筆』 永井隆
・『いとし子よ』 永井隆
・『深い河』 遠藤周作
・『塩狩峠』 三浦綾子
・『道ありき』 三浦綾子
・"Men, Women, and the Mystery of Love: Practical Insights from John Paul II's Love and Responsibility" Edward Sri
・"Love and Responsibility" Pope John Paul II
・"Mercy: What Every Catholic Should Know" Fr. Daniel Moloney
・"Particles of Faith: A Catholic Guide to Navigating Science" Stacy A. Trasancos
・"Something Other Than God: How I passionately Sought for Happniess and Acciedentally Found It" Jennifer Fulwiler
・『カラマーゾフの兄弟』 ドストエフスキー (まだ読書中。現在2/3くらい。)
読んだ本の感想やまとめも時間を見つけて書いていきたいです。
ちなみに現在はFr. Moloneyの"Mercy"のまとめを別ブログで書いています。
よろしければご覧ください。
2021年もどんな年になるか楽しみです。
そして今年もたくさん本を読めればと思っています。