第十回(第11日目)2008.5
行程:吉原本町~江尻(清水)
0840-1740(9h) 30km
<おまけ編>
静岡といえばサッカーですね。
(旧・由比町にて)
頭だけ残ってます。
(西倉沢にて)
このセンス好きです。(さった峠にて)
この鳥、なんだ?(さった峠を下った所にて)
おきまりのマンホール(たぶん旧清水市のもの)
清水駅前商店街のレンタサイクル
なんか適当に放置されていて、自由な感じです。
おわり
第十回(第11日目)2008.5
行程:吉原本町~江尻(清水)
0840-1740(9h) 30km
<その10・興津宿、江尻宿>
川を渡ると雨が降ってきました。
心寂しくなり、おやつが食べたくなって、コンビニに駆け込みます。お昼ごはん以来、人と触れあっていなかったのでホッとします。
▽興津のー里塚《41》(1600)
興津宿に入ってすぐにー里塚です。
国道1号だと165kmです。だいぶ来ました。
▽興津宿の街並み
水口屋の看板があります。
庭が覗き見えましたが、残念ながら一般開放しているギャラリ―は、時間外となって見学できませんでした。
水口屋さんは昭和60年まで営業されていた老舗旅館だそうです。
興津の街は、道もきれいに整備され旧跡案内も豊富にあり、なかなか面白い所でした。
▽うなぎ?洋品店?
昔の屋号を引き継がれたのでしょうか?
▽細井の松原(1710)
この辺りから、江尻(清水)の街です。
この松以外、松原だった痕跡は全くなかったです。
▽長崎かすてら?
難読です。
▽清水の商店街
駅前ともなると、人がいて賑やかです。
▽本日のゴール(1740)
静鉄の新清水駅です。
東海道からは、少しだけはずれていますが。
今回は、流石に新幹線で帰ります。静鉄で新静岡に出ます。(後で気がついたのですが、JRの方が安くて早いんです。
)
新静岡で高速バスを物色。(安い!)
次回はこれを使おうと心に決めたのですが…
~第11回につづく~
行程:吉原本町~江尻(清水)
0840-1740(9h) 30km
<その10・興津宿、江尻宿>
川を渡ると雨が降ってきました。
心寂しくなり、おやつが食べたくなって、コンビニに駆け込みます。お昼ごはん以来、人と触れあっていなかったのでホッとします。
▽興津のー里塚《41》(1600)
興津宿に入ってすぐにー里塚です。
国道1号だと165kmです。だいぶ来ました。

▽興津宿の街並み
水口屋の看板があります。
庭が覗き見えましたが、残念ながら一般開放しているギャラリ―は、時間外となって見学できませんでした。
水口屋さんは昭和60年まで営業されていた老舗旅館だそうです。
興津の街は、道もきれいに整備され旧跡案内も豊富にあり、なかなか面白い所でした。
▽うなぎ?洋品店?
昔の屋号を引き継がれたのでしょうか?
▽細井の松原(1710)
この辺りから、江尻(清水)の街です。
この松以外、松原だった痕跡は全くなかったです。
▽長崎かすてら?
難読です。
▽清水の商店街
駅前ともなると、人がいて賑やかです。
▽本日のゴール(1740)
静鉄の新清水駅です。
東海道からは、少しだけはずれていますが。
今回は、流石に新幹線で帰ります。静鉄で新静岡に出ます。(後で気がついたのですが、JRの方が安くて早いんです。
)新静岡で高速バスを物色。(安い!)
次回はこれを使おうと心に決めたのですが…
~第11回につづく~
第十回(第11日目)2008.5
行程:吉原本町~江尻(清水)
0840-1740(9h) 30km
<その9・薩埵峠(さった峠)2>
※文字化けしていたらゴメンナサイ。土ヘンに「垂」です。
▽みかん畑を進んで...展望台へ
5分程眺めていましたが、雲がはれるわけもなく…残念。
先へ進みます。
さらに道が狭くなって
あらあら、山賊でも出てきそうな雰囲気。
▽ここが峠?
のようです。
▽清水の街(三保の松原かも)が見えてきました。
だんだん下り坂となって、、、
お墓を抜けて、峠越終了。(1520)
(奥に見える暗がりを通る時、なにか動物の鳴き声がして、昼なのに真っ暗で、とにかくビビリまくりで写真撮れず。)
道のりは案内板のとおり。
?! 旧東海道は、さらに山側の道って書いてるョ。
今回富士山見えなかったし、再訪時に旧道の方も歩いてみよう。
▽道標いっぱい
この先の興津側から歩くと、道が分岐しすぎていて、たぶん迷います。
そのせいか、道標が豊富に。
皆様、感謝です。
▽川越えのお金
川を渡れば、興津の街も、もうすぐです。
で、江戸の頃の渡し賃について解説が書かれた看板があったので、フムフムと。
水量で料金が違ったのですね。
確かに、いつも同じだと割に合わない。
でも、冬は橋が掛けられていたと。冬の間は、人足さん達は何してたんだろ?
とか思いながら橋を渡ったら
が降ってきました。(泣)
~つづく~
行程:吉原本町~江尻(清水)
0840-1740(9h) 30km
<その9・薩埵峠(さった峠)2>
※文字化けしていたらゴメンナサイ。土ヘンに「垂」です。
▽みかん畑を進んで...展望台へ
5分程眺めていましたが、雲がはれるわけもなく…残念。
先へ進みます。
さらに道が狭くなって
あらあら、山賊でも出てきそうな雰囲気。
▽ここが峠?
のようです。
▽清水の街(三保の松原かも)が見えてきました。
だんだん下り坂となって、、、
お墓を抜けて、峠越終了。(1520)
(奥に見える暗がりを通る時、なにか動物の鳴き声がして、昼なのに真っ暗で、とにかくビビリまくりで写真撮れず。)
道のりは案内板のとおり。
?! 旧東海道は、さらに山側の道って書いてるョ。
今回富士山見えなかったし、再訪時に旧道の方も歩いてみよう。
▽道標いっぱい
この先の興津側から歩くと、道が分岐しすぎていて、たぶん迷います。
そのせいか、道標が豊富に。
皆様、感謝です。
▽川越えのお金
川を渡れば、興津の街も、もうすぐです。
で、江戸の頃の渡し賃について解説が書かれた看板があったので、フムフムと。
水量で料金が違ったのですね。
確かに、いつも同じだと割に合わない。
でも、冬は橋が掛けられていたと。冬の間は、人足さん達は何してたんだろ?
とか思いながら橋を渡ったら
が降ってきました。(泣)~つづく~


























