アンコール編もどんどん書いていくよー。記憶が薄れていく前に。
アンコールで明るくなったと思ったら、けんけん、明くんが最初出てきたんだけど、なんだか様子がおかしい!!物販タオルで口と鼻覆ってさらにサングラス!!その後正くんと有村も同じ格好で出てくる。正くんはサングラスしてなかったけど。でみんなウロウロしてるなぁと思ってたら明くん下手で落ち着いて、袖にベース頂戴って手出してるから、えっこりゃポジションチェンジかよ!ってテンションあがったよ。けんけんはさ、明くんのギター持つんだけど全然明くんみたいにかっこよく決まってなくてなんかかわいかった。有村はドスドスとドラムにスタンバイ。正くんが喋りだす。
正くん「えー、わたくしはたまにジャズバーで演奏している千川ボネットといいます。そして彼らはプラトニックラヴァーズです。この度千プラの主題歌を担当しました!(言い回しはかなり端折ってるけど内容はこんなかんじ)」
喋りはじめはかなり芝居がかってた。
正くん「じゃあそろそろ曲にいきましょうかね。よろしくお願いします(明くんに向かってペコリ)お願いします(有村に向かってペコリ)お願いします(けんけんに向かってペコリ)」
……
正くん「あのードラムがカウントしてくれたり…」
正くんの言葉の最後にかぶるよるに有村カウントしだす。
・千プラのテーマ
曲はなんか何いってるか全くわかんなかった!!ただ明くんの(せんぷらー)ってコーラスが(てんぷらー)って聴こえて大爆笑。物販タオルしたまま歌うからこもってるんよ。そんな明くんが愛おしい。有村のドラムが気になっちゃって気になっちゃって、明くんのベース凝視するの忘れちゃった。
終わったあとみんな早々にはける。有村の捌け方かなり面白かった。ズボン持ち上げて足高くあげて足の接着少なめで急いで帰って行った。けんけんはギター降ろしてとかしてたら他の3人いなくなってて上手から思いっきり駆けて帰って行った。
で、アンコールまたしたらすぐに明るくなっていつものテンションでみんな登場。
有村「アンコールよんだー?」
有村「今回はパレードってアルバムからメインに正くんがセトリを考えてくれたんですけど、まだ1曲ありますよね。一番当時をあらわしてる曲が。当時をよく知ってるお母様方も、知らないお子様方も、うーん間の方々も(ここでもうちょいいろいろ言って煽っていくかんじ)」
有村「ししゃもー?」
海月「3匹ー!!」
有村「少女狂想ー」
・少女狂想
今日も拡声器使ってなかった。あれは忘れてるのか使いにくいから使わないのか。(手がとれるの足がないの)に合わせた動きがかわいかった。操り人形的な動き有村得意だし似合うよね。
有村「ここまで2人はまだ喋ってないので…(海月からの明くんコール)じゃあ中山さん。」
明くん「あー、えー…あ!あのさ、ちょっと自慢してい?これ(背負ってるギター)昨日届いたんだ!これ…俺のギター!ドヤァ で、浮かれてたわけじゃないんだけど、さっき袖で真っ暗だったんだけど、歩いてたら台車にぶつかってここ(右足すねらへん)血だらけだったんだよー。市川で学んだよ、浮かれるんじゃないって。市川で説教されちゃったよ。教えられたね神様に。…あれでしょ?ここでピークにしちゃうとつらいだろうからけんけんさんに……(けんけんおいが喋ると?みたいにキョロキョロ)」
有村がけんけんにマイクを渡す。
明くん「ここで順序よく盛り上げて曲にいけたら一流のミュージシャンですよ!!(けんけんに向けて)」
けんけん「あんねー、えとねー、あ、こんばんは。挨拶が遅れました。あんねー、後1曲でねー、捌けたいと思います。気づいちゃったんやけどね、みんな席があるからって油断してない?声出せるとね?」
海月「いえーい!」
けんけん「市川のみんなー!!」
海月「いえーい!!」
けんけん「(どうしよ)……笑 おいね、最近気に入ってる掛け声があると。やってもよかね?」
海月「いえーい!」
けんけん「あきらのぎたー!あきらのぎたー!」
海月「「あきらのぎたー!あきらのぎたー!あきらのぎたー!」」
明くんおもむろに前にでてきて、なんとなく弾いてみる。その間もあきらのぎたーコールは続く。明くんおもむろににマイク前に戻っていく。
明くん「これ成功したためしないじゃん。いつもあるの分かってるんだけど、何にも用意してないんだよねぇ。
(ここでなんとなく明くんのスイッチが入る)
俺が今から0.5秒後におまえらを盛り上げるからなぁ!!おまえらいけんのか!」
海月「ヴォー!」
明くん「俺はいけないけどねー。おまえらいけんのか!」
海月「ヴォー!」
明くん「~~(なんていったか分からんかった)はあんまりだけどねー。おまえらついてこれんのか!」
海月「ヴォー!!」
明くん「これんのか!」
海月「ヴォー!!」
明くん「ついてくんな!」
海月「ヴォー!苦笑」
明くん「やっぱりついてこう!!」
・メランコリック
正くんが叫ぶところ(いちかわー!!)って言ってた。
メンバーいったん捌ける。
アンコール2
出てきて曲の前に話したか曖昧。
・ロケット
いつ限定曲としてやるかずっと待ってたんだよ。明くんイケイケだった。
有村「いやーほんと喋ることいっぱいあるかなーって思ってたけど全然ないっすね笑 ここは初めてきたんですけど、個人的には二度目で。(海月の反応薄くて)あ、この話いらないですかね?笑 高校生の頃、招待で来たんですよ。時代も時代だから全員学ランで。女子もいたけど。で、そのアーティストさんが最後に、ここにいるのは全員俺の息子と娘だ。とか喋ってたのが印象にあります。」
正くん「あ、これ聞いたことあるなぁ笑」
有村「笑 そんな短ランボンタンの学生がここに立てて、ほんと嬉しいです、ありがとう。ここにこうしてみんなとこれて、…歳をとるのも悪くないなぁと思います。」
このMCはアンコール1の少女狂想の前かも知れない。喋ったタイミングは曖昧。ただ内容は結構あってると思う。
あとこれもタイミング忘れちゃったんだけど、
有村「昔のファンは優しかったですねー。昔フルメイクで駐禁で交番連れてかれたんすよ笑 ファンの人たちは入り口からそっと様子をみててくれたんです笑」
明くん「そういえばあったねー笑 俺も運転席で寝てても誰も声かけてこなかったもん笑」
なんかの流れでけんけんに再びマイクが。そのままタイトルコールしちゃってと言われてテンパるけんちゃん。
けんけん「あ、じゃあもうすぐにマイク渡さないとですね。」
けんけん「せーのっ、クリーム(親指突き上げてgoodしながら)」
・クリーム
メンバー手ふりふり捌けていく。有村だけ残る。
有村「このまま終わろうかと思ったけど、やっぱいつものようには終われないよ!!」
手拍子でアンコールする海月。
けんちゃんがトコトコ出てくる。有村がマイクを下において、おいで!と両手を広げる。けんちゃんが、いきますよ!という勢いで構える。有村のもとに走っていく。けんちゃんはお姫様だっこされにいったけど、有村はハグする気だったのか、うまくけんちゃんを抱っこできずお腹で持ってそのまま2回くらい回してた。ふたりとも可愛くて困った。けんちゃん解放したあとも年長組でてこなくて、
有村「あれ?けんちゃんだけですか?」
そしたら年長組も普通のテンションで登場。
有村「ファイナルでもなんでもないんですけどね笑 あ、追加公演決まってまーす。渋谷公会堂です。渋谷公会堂で追懐…ついかい?(正くんを見る)」
正くん「つ い か!」
有村「あぁ、追加公演ですね。歳をとるっていやですねぇ。学校ばっかであれなんですけど渋谷公会堂は専門の入学式のときにはじめていきました。よかったらきてください。」
・サイコガーデン
久しぶりに聴いたかな。段差が案外あって頭ふるのは渋っちゃったけど、有村のデスボってか吠え?とかいいよね。
最後有村の飛ぶよーのかけ声で3からカウントしてみんなでジャンプ。
メンバーみんな上手下手センターたくさんに手を振って帰って行きました。
有村「ほんと感動してます!ありがとう!!」
みんなを静かにさせて、「気をつけて」って帰って行きました。
おしまい!!
これほんといついってたかわからないからここに書くけど、
有村「この髪型とメイクのせいで分からないと思いますけど、目は充血、顎はガクガクなんです笑(自分で言って自分で結構うけてた、正くんの方みて笑ってた)。この髪型とメイクのせいで分からないと思いますけど笑」
京都のとき全体的にトーク少ない印象があったから千葉でたくさん聞けてよかった。
次は仙台!!
おいしい牛タンたべる!!がんばる!