さっきのつづき
アンコール1
今日は白のTシャツで登場。けんけんの後ろに正くんがぴったりついてってて、有村もそれに便乗してて3人で列車ごっこみたいに歩いてた!最高に川湯な現場。しかも明くんはそれを自分の位置でギター直しながら見てるのね。で、けんけんがセンターで両手ぱって広げたら正くんが向かって右から、有村が左からぱって両手広げて挨拶した!(。ω゜)ハアハア
それを見て明くん「俺はそんなEXILEはやらねぇwww」って突っ込んでた笑
有村「アンコールよんだ?」
正くんと有村でツアー終わっちゃうね、寂しいねって話し。
有村「知ってましたか?ツアーが始まった頃はまた桜は咲いてなかったんですよ。」
有村「うーん、この時間も愛しいですね。メンバーのツアーの思いの丈を吐き出してもらうのにいつつなげようとか考えてるんですけど、5分後には倒れてるかも知れないし今やりますね。じゃあまず誰からいく?」
海月「「あきらーー!!」」
有村「じゃあまずはあきらー」
海月「「あきらーー!!」」
明くん「ありがとうございます。えー、考える時間ももらえないという笑 なんにもいうことないんですけどね、ツアーを振り返るとふと飛行機移動のことを思い出したので、、、俺全然高所恐怖症とかじゃないんだけど、こうチケットもらって、あぁ18かぁ、真ん中かぁとか思ってたら結構後ろの方で、気分はレッドツェッペリンだったり(なんちゃらかんちゃら)でも、ふと、あー俺乗り物酔いするじゃんって思い出して、そしたら上昇するときすごいグラビティ感じて、ゼログラビティとかあったけど、全然グラビティ、かなりグラビティで、何度前の席にさはまってるエチケット袋を取ったり仕舞ったりしたことか。でもそのたびに、隣にいるけんけんがもらい、、、もらい、、もらいけんけんしたらと思って思いとどまってたんですよ」
やばいね!明節炸裂(。ω゜)ハアハア
かなりグラビティ 気に入ってたぽいよ笑
有村「各地での思い出がよく伝わる話でしたね笑 次はー?」
海月「「けんけーん!!」」
有村「じゃあ、佐藤けんけん張り切っていきましょー」
けんけん「えーっとですね、、」
海月「見えなーい!」
けんけん「、、、もうね、見えなーい!とかは無視することにしたんです。ツアーの思い出、、、今回はみんなの地元に行けて、釧路に行ったときのでいっこあるんですけど。釧路で、ホテル、、ホテルからこう、コンビニに行ったりして、でヨーグルトとか買うわけですよ。そんでポンタカードありますか?って出したら、けんけんさんですよね!?って。明さんの地元ですよって。明さんは地元のヒーローなんだなぁって!!まぁそんとき俺はポンタカードが恥ずかしかったんすけど、300円くらいだったんで笑 えー(なんちゃらかんちゃら)今後ともよろしくお願いします!以上です!」
有村「次は?」
海月「「ただしー!」」
有村「じゃあわたくし有村竜太朗が、、、笑 そうですねぇ、やっぱり今回のツアーはメンバーの地元に行けたっていうのが大きかったですね。なかちゃんがここで生まれ育って、どんなふうにこんな人になったのかって感慨深かったですね笑 長年バンドやってきてご褒美のような。ほんとさっきも言ったんですけど素敵な春でした。ありがとうございます」
有村「最後は?」
海月「「ただし!」」
有村「TDCホールだしね、ぴったりな長谷川正さん、張り切っていきましょー」
正くん「えー今回のツアーはね、日程が近くて移動移動だったんだけど、こう移動のときに今日はどんなライヴにしようかとか考えるのが、とってもね楽しいし、すごい20年前と重なって。個人的にすごく価値のあるツアーでした。」(ちと省略したけどこんなかんじ)
正くん「まぁもちろん20年前と違って助けてくれるスタッフさんも増えたし、来てくれる人も増えたし、」
有村「感謝ですね」
正くん「ほんとに感謝ですよ」
有村「今回20周年きねんツアーということで各地で限定曲をやってるんですが、知ってますよね笑 今日はぁ、、けんけんドラムロール!」
けんけんドラムロールするも短かった笑
有村「けんけんもーいっかい!」
けんけん「ドコドコドコドコ」(有村からもっともっとと煽られる)
・ガーベラ
これだとは思ってなかった。好きなんだけどさ、やっぱなんかすげぇ寂しくてたまんなかった。
・春先センチメンタル
終わり感はんぱない。目が水っぽかったよ。最後ステージも客席も結構明るくて、ピンクの照明で照らしてたのがとても素敵印象的ぐっときた。
アンコール2
有村「アンコールよんだ?呼ばれていの一番に駆けつけたPlastic Treeです」
有村「あっという間ですね。時計の針が進むのはとてもはやい(しんみり)」
明くん「君たちと俺たちに残された時間はあと数曲だ。だけど楽しいことっていうのは限られた時間だから楽しいのであって思い出になるんだよ。無限だったらたのしくないでしょ」
有村「なかちゃんが珍しくいいこといってる笑」
明くん「ね笑 たぶんね、俺言おうと思えば言えるんだわ、こういうの。いま気づいた笑 感動して涙が(泣き真似)誰かハンカチ、、、」
有村がセンスを差し出す。明くんありがたがって涙を拭く真似からのそっとドリンク置いてるテーブルにセンスを戻す。この一連の流れから、嫁を甘やかしてる旦那の実態が明らかになった!!(。ω゜)ハアハア
でもリアルに明くんいいこと言ってて、これ聞いて散々寂しかったのがちょっと和らいだもん。
有村「まだまだ遊び足りないよねぇ!?(×3くらい)」
・ヘイト
ぎゃーーー(◎∀◎)ひっさびさのヘイト!!ずっと待ってたよう。
2番の有村の歌い方が艶めかしくて、、、(。ω゜)ハアハア
これからは定期的にやってほしいぞ。
有村「一応最後だし、5月だしこの曲も用意したんだけど、、、みんな分かるかな?違うの想像してたらいやだな笑」
・MayDay
やっぱな、やると思ってたよ!
定番でもやはり楽しい!
有村の動きが超アグレッシブ!!素晴らしい!
有村が再度煽る、こんなもんじゃないよねぇ?と。
有村「つまり、まだまだ足りない、こう仰るわけですね?それじゃあ暴れてもらいましょうパペットトーク」
・パペットトーク
イッヒッヒッ(◎∀◎)もう何も言うまい。
メンバーみんなが楽しそう、海月みんなが楽しんでる、それを見てメンバーは喜ぶ。素晴らしい空間だね、まったく。
最後の最後、
有村「これにてすべてしゅうりょー!!!とぶよー!!3、2、1!!」
メンバーみんな上手下手いったりきたりでご挨拶。珍しく明くんもピックたくさん投げてた。有村は明くんのマイクスタンドのピックすごい勢いでもぎとって投げてた笑 しかもアリーナの後ろまで飛んでた、すごい。
でなぜか明くん先捌けちゃって他の3人はステージうろうろして明くんが戻ってくるの待ってて、明くんきたらなんとなくけんけんがマイクを持つことに。
けんけん「恐縮ながら一本締めでしめさせていただきます!みなさんお手を拝借!!」
ここで明くんがけんけんのためにマイクを持ってあげようとする。しかしけんけんは一人も欠けることなくみんなでやりたいと考えたのだろう。「いや大丈夫っす。地声でいきます(`・ω・´)」といったのであった。
そしてけんけんの掛け声で一本締め。
これでほんとのほんとに終わりだ。
しんみりしたけどメンバーが笑顔なのがやっぱり嬉しかった。
そんでもって新たなツアー発表されたので生きていけます、大丈夫。さいたまを選んでくれたのが嬉しくてしょうがない。たまっこ頑張る(`・ω・´)キリッ
以上レポという名の感想文おわり!!