本来であれば入院生活のことを書く予定でした
しかし 今の自分と同じ状況の人がいるかもしれないのでその2として書きます
医療従事者の方々 特に名刺に「相談員」と堂々と記載している人に向けて
ほとんどの相談員の方々(大きな総合病院の相談員や経験豊かな相談員の方々)はこの記事を無視してください
経験豊かと勘違いしている人や総合病院の真似事をして規模を大きくしてるような総合病院もどきのところに所属している相談員の方々へ ぜひ「相談員見習い」と訂正してください
私は今まで傷病手当金の申請やこれから障害年金の申請を行うために行動しています
保険証を発行している組合や年金機構は分からないことを聞けば教えてくれます
ただし聞いたことだけしか教えてくれません 当たり前だけど
それぞれの申請や請求には「診断書」やドクターの意見が必要になります
これも当然のことです
各書類を病院にお願いする時 「相談員もどき」の人が窓口になる場合があります
これが無駄に時間と費用を浪費する傾向があります
「その書類はできません」とか「病院に一度出向いてください できるかどうかはその時相談します」と言ってきます
名刺に国家資格があるとか色々と記載していますがただの素人です
それなりの知識や膨大な経験のある相談員はそのようなことは決して言いません
勘違いしているからこそ自分の知識や考えでどこにも確認せず勝手に決めつけて返答してます
私は別件で専門家などに相談したり調べていますが専門家は少なくとも相談員はそんなことは言わないし知識があれば正しい道順を示してくれるとのこと
たまたま専門家が相談員もどきと話をする機会があって報告を聞くと初めて聞いたような対応で話が通じず苦笑いしてました
前の記事では命とお金を天秤にと書きました
命が無事であれば今度は生きるため生活のためのお金と時間が必要となります
どうか自分の無能をひけらかして患者や元患者のお金と時間を勝手に浪費しないでください