こないだ先生に生物学的幅径って?
って聞かれて何か聞いたことはあるけど、
なんやったっけってなった(´・_・`)
やから、改めて歯周組織について
復習したいと思います!!!

まず私が、歯と歯周組織の絵を書いてみてって言われて描いたのが、、
歯間乳頭、遊離歯肉、付着歯肉をこの図に書き足したくらいかな。。
でもさ、歯肉って括り。
あまりにもざっくりとしすぎてない?

歯周組織の炎症の有無を、
しっかりと把握しないといけない立場である歯科衛生士がそんなんじゃあかん

上の図くらいなら歯科助手や、
デンタルIQの高い患者さんでも分かるよな~って思う





そして、私が描けなかった、
上皮性付着
結合組織性付着を図示すると
歯肉に上皮性付着と結合組織性付着があるって事はわかってても、
ちゃんと図示できないと意味ないし、ここまで理解せずにプロービングするのも怖いなぁって思った。(´・_・`)

んで、生物学的幅径とは





上の絵に答え書いちゃってるけど、
上皮性付着と結合組織性付着の幅の計を表す言葉でした~



プロービングで誤った圧をかけると、
この上皮性付着を破壊してしまって出血してしまうって事。
やからこそ正しいプロービング圧を
身につけないと





4月に働き始めて、
とにかく口腔内を触るのが怖くて
大先輩である上司に相談したら、
図りでプロービング圧を練習してみ

と教えてくれて練習した



プロービング圧は、
天然歯部20~25g。
インプラント部に関しては色んな話があるみたい(´・_・`)
プラスチックプローブを使うのか、
普通のステンレスのカラーコードプローブを使うのかによっても、
適性な圧は変わるやろうからね。
だからここには書かないでおこう!
しっかり理解できたら書こう。
そしたらお休み~





の前に昨日の夜、
急にめっちゃ関西恋しくなったから
favorite placeを載せよう





武庫川で黄昏たい。
三宮で暇人したーーーぁい

(笑)


(笑) はやくお盆休みならんかな





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