中学ん時から
大人になったら
綺麗でちゃんとした
タトゥーを入れようと
心に決めてました

そして19歳
周りの友達達は
ガッツリとタトゥーを入れてる奴が増えました

「彫師を紹介しようか?」

とも言われますが
ぶっちゃけ…友達達のタトゥーが綺麗だと思いません


どうせ入れるんなら
高い金出しても
極上のタトゥーを入れたい



あとしっかり意味があるもの


「そん時の想い身体に刻む墨一生忘れぬよう


あるラッパーが言ってました

フロウはくそダサいんだけどリリックは良い


ってハ~~ナシ~~
ヘイヨ
と小さい時から
母によく言われてました
少・中は得に
授業で使う裁縫道具や
自転車や
何かしら友達達とは違う
もので当時の自分は
とてもコンプレックスでした

貧乏した分
皮肉れました

今でも昔の話を母と仲良くしてても
悪いことばっか思い出してもの凄く傷ついた気持ちになり
気付けば苛立って
母を激しくけなしてしまいます

少し変わってる母
でも
「すべてが否ではない」
なんて広い心持ててたのは一年前かな
大切なパートナーもいて
自分に余裕があったんだなって感じる

まぁとりあえず
実の母でも
血が繋がってても
合わない者は合わない

お互い苦しいだけなんだよ



悲しいことだけど




母との辛いエピソードはたくさんあります
でもいちいち書きません
鮮明に思い出すんで




さぁ早めに寝よう


自分は家が大好きです

とうゆうか外に出て人に会うのとか
人の目線が嫌だ
人間不信!?
ってなくらい