レポ1

行く前の準備と持ち物の話です。


大阪に行ってきた〜



正確には今もまだいる、今日これから帰るんだけど朝時間あるのでレポ書き始める。


大阪万博が決まった時から夫が行く!と決めて

入場チケット取って、

宿の予約して

パビリオン予約取って、

ということは夫がしてくれてた。


パビリオンの予約取るにも

万博のパビリオンの詳細が全然入ってこなくて

こんなんでホントに行って楽しいんかな?

って疑いながらw時間が過ぎた。


だんだんと当日が近づく。

普段は仕事でしか運動してない私が、

このままこのカラダで現地で一日中炎天下を歩いていられるのだろうか、

しかも前日の夜に車で出発して運転交代しながら

行くので短時間の睡眠しか取れずに

着いた朝から現地入り。

…⭐︎ぬんじゃね?と思った。


なので5日前あたりから体力づくりを始めた。

軽く準備運動した後に

ワザと暑くなった時間に当日持ち歩くバッグと日傘をさして1時間近く散歩。

仕事があるのでそれに響かないようにだいたい

9時過ぎから10時半くらい

気温が30〜35度前後くらいの時間帯。

3日目の筋肉痛ヤバ、4日目には痛み引いてきた。


出発3日前くらいに

万博に行ってきた友人に良いアプリや持って行った物を聞いてて 

前日に荷物の用意始めた。


まずは服装。

当日よく晴れて午後は風があるような予報だったので

夫婦子供共通にしたのは

*濡れても乾きやすい半袖tシャツ

*ズボン

*運動靴

*帽子(風で飛ばされないように紐付き)

*折りたたみ日傘(大人2人)

*濡らすと冷たくなる冷感タオル


上記プラス私だけが持ったのは

*冷たい感触のアームカバー

*冷却ファンのついたベスト

*サングラス 


帽子と傘どちらか着ければ良いと思ってたけど、どっちも使った。

一緒に使うんじゃなくて、使い分ける感じ?

入場待機してる時は日傘、

日が落ちてからは帽子とかね。


私は万博前の子供の部活動の大会応援のためにベストを使って良い感じだったのでそれを使うことに決めてた。

ファンの強さを弱にしておけば8時間は余裕で保つ。

難点は空気の流れを遮るのは良くないので、

手荷物は肩掛けか手で持つしかない。

ケータイも首にかけず、ファスナー付きのパンツポケットに入れてた。


アームカバーはとても優秀だった✨

トイレに行った時などに濡らして軽く絞っては付け直しすれば

少しの風やパビリオンに入る度に冷たくなってくれる。肌が見えないところまである長さのをつけてれば日焼け止めもならなくて良いし。


首にかけてるタオルも同様で汗拭きにも。

化粧は眉毛描くだけにw

ベストのおかげでさほど汗ダラダラにはならなかったけどねー。


手荷物は夫と子供はリュック

私はトートバッグ。

それぞれ保冷バッグをインして。


持ち物は

①A4サイズの会場地図とチケットのコピーを

クリアファイルに挟んだもの。

(クリアファイルにしたのは当日行くところを書き込んだメモとかも後から挟むから。そして2日目は中身を入れ替える。中身が落ちないようにテープで留めとく。クリアファイルは柔らかいから

丸めたり、軽く折ったりできる)



②クレジットカード

切符買う現金少しと

会場で使ったのはクレカ。


③携帯、携帯の充電器、コード


④折りたたみイス(ダイソーの安い小さいの)

入場待ちや待ち時間の長い列に並ぶ人は必須。

子供はちょいちょい座ってて。ほぼ手に持って移動してた。


⑤レジャーシート

家族で一枚あるといいかな。入場待や昼休憩とか

に靴抜いで足乗せたり、昼寝したりと使った。




⑥薬、日焼け止め

まぁ念の為。薬使わなかったけど。

日焼け止めは私だけ使った。


⑦ビニール袋。

ゴミ箱は大屋根リング下にあるけどそこまで持ち歩いたりとかお土産袋とかに2枚ずつ


⑧お昼や小腹満たすのに食料

会場入り前にコンビニでオニギリとパン。

塩分入りのあめとタブレット


⑨ハンカチ、ティッシュ


⑩保冷バッグ 

以下は保冷バッグに入れたもの


11、飲み物ペットボトル2本

一本は凍らせておく。保冷剤代わりになるし

もう一本は冷やしただけに。すぐ飲めるように


12. チューブのゼリー飲料。

これも凍らせといた。


もし書き忘れてたものがあれば追記します。

追記

扇子(うちわは持ち運びに邪魔かなと思って。

ダイソーの扇子はささくれ多いので気をつけて使ってね)

目薬(ファンで目が乾きやすいし、日差しで目が疲れる)

リップクリーム


その2ヘ続く。

書くのは明日以降になるかと思います。