あぁ なんてこった♪
ということで、10月23日に配信開始となった『東京ドリーム』の感想です。
10月10日の日記では、
やれ「物足りない」だの
やれ「Coccoへの情熱が冷めてる」だの
言いたい放題でしたが…。
その舌の根も乾かぬうちにこんなことを言うのも何ですが…。
やっぱりCoccoは最高だわ☆
…こほん。
えー、これで終わってもいいんですが、それではあまりにもアレなんで、もう少し感想を書きますね。
・静かに始まって後半は壮大に。 『陽の照りながら雨の降る』、『Heaven's Hell』あたりを連想しました。
・Bメロが『ハナ○ズキ』の件(汗。 思わず「う~すべ~にい~ろの~♪」と歌ってしまうところでした…w
・最後のサビ前に某童謡が。 ここに「これ」をブチ込んでくるか!と鳥肌立ちました。賛否両論あると思うけど、個人的にはかなり「アリ」です。
トータルな評価としては、想像以上にいい曲でした。
何より、我が愛するCoccoの、待ちに待った新曲ですからねぇ。
聴けただけで幸せだ、うん。
でも。
できれば、CDで出してもらいたかったかな、やっぱり。
『夢見鳥』、『花明り』あたりをカップリングで出してくれたら、もっと幸せになれたのになぁ。
ま、贅沢かな。
あ。
そうそう。
ついでに、と言っちゃアレですが、なんか来年舞台やるみたいですよ。
公式より
>
Cocco待望の新曲発表に続き、演劇出演が決定!
「ジルゼの事情」で初舞台、初主演に挑む!!
舞台「ジルゼの事情」は、バレリーナになることが夢だったというCocoo自身が愛する古典バレエ「ジゼル」を原案に、人気劇団「劇団鹿殺し」の丸尾丸一郎がオリジナル脚本と演出を担当。現代の東京に舞台を置き換え、歌やダンスの要素も取り入れた群像劇
>
そんなことより、アルバム早よ。
ということで、『東京ドリーム』の感想でした。
「Cocco度」低めな曲なので、初心者さんにもお薦めです。
もし機会があったら聴いてみて下さいね。
ということで、10月23日に配信開始となった『東京ドリーム』の感想です。
10月10日の日記では、
やれ「物足りない」だの
やれ「Coccoへの情熱が冷めてる」だの
言いたい放題でしたが…。
その舌の根も乾かぬうちにこんなことを言うのも何ですが…。
やっぱりCoccoは最高だわ☆
…こほん。
えー、これで終わってもいいんですが、それではあまりにもアレなんで、もう少し感想を書きますね。
・静かに始まって後半は壮大に。 『陽の照りながら雨の降る』、『Heaven's Hell』あたりを連想しました。
・Bメロが『ハナ○ズキ』の件(汗。 思わず「う~すべ~にい~ろの~♪」と歌ってしまうところでした…w
・最後のサビ前に某童謡が。 ここに「これ」をブチ込んでくるか!と鳥肌立ちました。賛否両論あると思うけど、個人的にはかなり「アリ」です。
トータルな評価としては、想像以上にいい曲でした。
何より、我が愛するCoccoの、待ちに待った新曲ですからねぇ。
聴けただけで幸せだ、うん。
でも。
できれば、CDで出してもらいたかったかな、やっぱり。
『夢見鳥』、『花明り』あたりをカップリングで出してくれたら、もっと幸せになれたのになぁ。
ま、贅沢かな。
あ。
そうそう。
ついでに、と言っちゃアレですが、なんか来年舞台やるみたいですよ。
公式より
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Cocco待望の新曲発表に続き、演劇出演が決定!
「ジルゼの事情」で初舞台、初主演に挑む!!
舞台「ジルゼの事情」は、バレリーナになることが夢だったというCocoo自身が愛する古典バレエ「ジゼル」を原案に、人気劇団「劇団鹿殺し」の丸尾丸一郎がオリジナル脚本と演出を担当。現代の東京に舞台を置き換え、歌やダンスの要素も取り入れた群像劇
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そんなことより、アルバム早よ。
ということで、『東京ドリーム』の感想でした。
「Cocco度」低めな曲なので、初心者さんにもお薦めです。
もし機会があったら聴いてみて下さいね。





