嬉しさと
苦しさは
半分半分


君のその 笑顔がすき
君のその
笑顔を見るたびに
愛されてるって
知ることができるの

ただ
いつも
ただ
そこに居られないだけ

嬉しさと
苦しさは
半分半分

それでも
あたしと居るときのあなたには
あたししか写ってないのだから

愛してるよ

このまま
あなたの腕の中で
あたしを亡くしてしまってもいい

[今]が
幸せで心地よすぎるから

いつも
ずっとはできないならば、、


このまま

あなたの声を
あなたの鼓動を
あなたの呼吸を
あなたの体温を

感じさせたまま
あたしを無くさせて





愛しているょ


愛してる
すべてのコトが
すべてうまくいくことなんて
ない

だからきっと

あたしたちの生き方は
間違いなんかじゃなくて
これだって奇跡のひとつ

愛し合える
声を聞くだけでこんなにも愛しい
触れあって
抱き合える

こんな奇跡なんだから

悲しみなんて
なきゃいいのに。。